[1]にし
【レイトン教授と呪いの楽器】
※11月1日から始める予定です。
この作品は私の…何作品目かはわからないんですが、第4シーズンの2部作目になります!
…それでもまだまだ下手ですが(汗)
「見てあげるよ!」という優しい方は見ていってくださいっ><
因みに1部作目となる前作は、こちらになります☆
→http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23648
2009/10/29 21:25
[149]クラウスたん♪
よそもんだとぉ!?
倒しただとぉ!?
卵ぶつけただとぉ!?
もうっあやまりなさ~~い!
2009/12/13 00:08
[150]彩光
小説拝見しました!
いやはや、主題歌まで作詞されているとは驚きです!
小説も上手いですし、何よりやっぱり作詞ができるという点が羨ましいです!
オリジナルキャラも今後どのように物語に絡んでくるのか気になりますし、街の人たちがルーク達に冷ややかな態度をとる理由も気になります。
更新楽しみに待たせて頂きますね~!
2009/12/13 03:50
[151]riddle
~lemon~
lemonはルーク好きやからね[d:0162]
私も自分で書いておきながら町の住人が許せないよ[d:0208]
~遜~
ルーク、遜に道を尋ねるんや(笑)
…ルークには酷いことしてしまったなぁ[d:0162]
応援ありがとう[d:0140]
~クラウスたん♪~
みんな怒り爆発やね[d:0252]
恐ろしいわ……(笑)
町の人、謝らへんやろうなぁ[d:0141]
~彩光さん~
わざわざ私の小説を見に来て下さったんですね!嬉しいです[d:0150]
…え!?小説は絶対に彩光さんの方が素敵かつ素晴らしいですよ!!
それでも私の小説を楽しみにしていただけるなんて…嬉し過ぎます[d:0136]
【by.にし】
――続き――
「このハンカチを貸してあげるから、綺麗に取っておくんだよ」
僕はダイルさんからハンカチを手渡された時、なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
「…すみません」
「何がだい?」
「僕、ダイルさんのことをずっと悪い人だと思ってました」
僕はダイルさんの顔を見ているのが辛くなり、視線を地面へと向けた。
「気にしなくて良いよ、僕は自分でも怪しく思えるような見た目だしね。無理もないよ」
ダイルさんは優しく笑いかけてくれた。
なんて優しい人なんだろう…。
初めはなるべく避けていたいなんて思っていたけれど、今はなんだか彼といると安心感がある。
僕とダイルさんでこのようなやり取りをとっていると、一匹の猫がやって来た。
…そうだ!猫にならホテルの場所が聞けるかもしれない!
「にゃ~、にゃにゃ~にゃ?」
僕は猫に早速話し掛けてみることにした。
「にゃにゃにゃ~!」
この猫は快く僕の質問に答えてくれた。これでやっと僕もみんなの役に立てたみたい。
2009/12/13 22:06
[152]遜
ええ子や猫~!えらいぞ猫~!
やっぱり猫は信頼できるなぁ・・・
ルークは存在自体役に立ってる!
続き楽しみにしてるで!
2009/12/14 16:46
[153]riddle
~遜~
ルークは存在自体役に立ってる!?
…ルークは大きな存在やな[d:0136]
これでこの章は終わります!
【by.にし】
――続き――
「ホテルの場所、聞けました~!」
「聞けたって…猫に!?」
ルカは目を丸くして僕に訊いていた。
「うん。実は僕、動物と話ができるんだ」
僕が教えると、ルカとダイルさんは跳びはねるほど驚いていた。…そんなに驚くことないのに。
「やっぱりルー君って…」
ルカは何か考え事を始めた。と、同時にダイルさんも何かを呟いていた。
「まさか、あいつが…?」
僕には聞こえなかったけども。
2009/12/14 21:02
[154]遜
ルー君って何?!どうしたん?!
あいつが何?!気になる~~~!!
・・・はっ!ゴメン・・・興奮しました。
それにしてもルークが動物と話せるのって遺伝子的なものかな?
クラークも動物の言葉分かってたし・・・
ま、いいや!気にせんといてな~!
続きも頑張って!
2009/12/14 21:12
[155]クラウスたん♪
うわぁぁぁぁ噂!?
(じゃないと思うけど)
もしかして、
「私の運命の人だわ」
とかいってたり♪
(妄想型だ・・・。治さなきゃ^^;)
2009/12/14 21:27
[156]riddle
~遜~
ルークが動物と話ができるのはクラークからの遺伝やと思うよ[d:0140]
~クラウスたん♪~
「運命の人だわ」って…(笑)
噂ではないよ[d:0162]
【by.にし】
――続き――
【第6章】ホテルにて
ホテルに着いた僕達はまずチェックインを済ませ、部屋で休んでいた。
ルカは部屋に入ってベッドに横になった瞬間にすぐ眠ってしまった。ダイルさんはさっきからずっと何か考え事をしている。
そんな中、僕とラウスさんは部屋から出てホテルの中を探索してみることにしてみた。
こういう所に来るとどうも探索してみたくなるものだ。
最初はホテルから一度出てみた。
このホテルは高い所にあるので景色が本当に綺麗で…さっきまで僕達がいた暗闇の入口も見える。
あとからホテルの従業員に聞いたことなんだけど、あそこはどうやら洞窟だったらしい。
その辺りを見てからホテルの中へ戻ろうとしたその時、大きな地響きと共にあの洞窟から黒い煙りが上がっていくのが見えた。
「ラ、ラウスさん!あれって…」
「どうやら洞窟の中で爆発が起こったようですね…」
「爆発!?じゃあ、まだあそこに残っていた人達は…!」
「…間違いなく、お亡くなりになられたでしょうね」
呪いの楽器の音色を聞いた者は必ず死ぬ…。
もしかすると、それはこの町でじわじわと殺されていかれるということなのかもしれない。
僕とラウスさんは、しばらく煙りが上がる洞窟を見続けてからホテルの中へ戻った。
2009/12/15 18:34
[157]遜
じわじわと殺・・・!?こわっ!!
・・・とその時!とかはないよね?
続き楽しみにしてるよ~!
2009/12/15 18:49
[158]ランカ
あっ!!!
爆発!!ということはレイトン先生もクラウスさんもミミさんも?!
あ、タメ&呼び捨ておkです。
私は敬語でよろしくです♪
2009/12/15 19:17