[1]にし
【レイトン教授と呪いの楽器】
※11月1日から始める予定です。
この作品は私の…何作品目かはわからないんですが、第4シーズンの2部作目になります!
…それでもまだまだ下手ですが(汗)
「見てあげるよ!」という優しい方は見ていってくださいっ><
因みに1部作目となる前作は、こちらになります☆
→http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23648
2009/10/29 21:25
[159]クラウスたん♪
じわじわと・・・・。
いやぁぁ恐ろしいっ(;ωノ┃電柱┃
あたしだったら、逃げちゃう(笑)
2009/12/15 20:51
[160]riddle
~遜~
じわじわと…ね。
あの爆発で劇場にいた何人が亡くなってしまったんだろう…。
自分で書いておきながらそこがどうしても気になってしまうねん(笑)
~ランカ~
いきなりやけど、タメ口と呼び捨てさせてもらってるよ[d:0162]
レイトン先生達はどうなってしまったんやろうなぁ…。
逃げ切ってくれてたら良いんだけど……。
~クラウスたん♪~
じわじわ逝くよ……←怖っ
町にいる限り安全ではないということは、なんとかしてこの町を脱出しないと死の恐怖から逃げられへんな[d:0252]
【by.にし】
――続き――
「先生…、大丈夫なんでしょうか」
「先生とは?」
「レイトン先生です。僕の師で…あ!」
僕はホテルに入ってすぐにあるフロントであの人達を見つけた。
「ルーク君!無事だったのね!」
「おお、君も生きてたか!心配したぞ」
そこで再会したのはミミさんとチェルミー警部だった。
…残念ながら、先生はいないみたいだ。
「ラウス…?」
初対面のはずのチェルミー警部は何故かラウスさんの名前を呼んだ。
ラウスさんもそれに気付くと一気に表情を変えた。驚くように。
「チェルミー…!」
ラウスさんはそう呟くと、走ってどこかへ行ってしまった。
あんなに慌てるラウスさんを見たのは初めてだ。
チェルミー警部は走って行くラウスさんを追い掛けるのかと思えば、追い掛けずに彼を見届けているだけだった。
「ねぇルーク君、あの2人何かあるんじゃない?」
ミミさんが僕の所へ寄って来て、ひそひそと話し始めた。
「例えば、ラウスさんは元犯罪者だったとか!」
「それはちょっと酷いんじゃないですか?」
「…そうよね」
「じゃあ僕はそろそろ…おやすみなさい」
もう夜遅いので、僕は部屋に戻って寝ることにした。
2009/12/16 07:40
[161]可憐
全力を尽くすのが、1番小説をうまく書くことに大切(だと思いますっ☆)
がんばってね。(呼び捨てしていいよ☆)
2009/12/16 12:44
[162]ランカ
せっ・・先生はどこにっ?!
ラウスさんはなんで知りあってたんですか?続きが気になります^^;
2009/12/16 16:00
[163]クラウスたん♪
先生ゆくえ不明!?
いやぁぁどんどん恐ろしくなってく・・・。
ウチは、耐えれずホテルの天井立ってるかな?
(笑)
2009/12/16 17:29
[164]チーズ
先生~~~~~~~!!!!
死んでませんよね?
どこにいるんですか~~~~!!!
叫びすぎました、すいません。
2009/12/16 17:49
[165]遜
いやぁーーーーーー!!!!先生死なんといて(泣)
先生死んだらルーク連れて一緒に逝くう!(いやいや、一人で逝けよ)
ラウスさん犯罪者?!
そうでないことを願ってるしな!
続きも頑張って!
2009/12/17 14:06
[166]riddle
~可憐~
呼び捨てとかOKなの?
じゃあお言葉に甘えてそうさせてもらうな[d:0150]
アドバイスありがとう!
~ランカ~
先生はどうなったんやろうなぁ…。
今回の章は、ラウスさんの秘密に迫ります!
~クラウスたん♪~
ホテルの天井に立つ…!?
それを発見した人はめっちゃ驚くやろうなぁ(笑)
~チーズさん~
今のルークの心情はどうなってるんでしょうね?
…きっとチーズさんのように叫びたいんだと思います。
~グラ~
嘘でも死ぬとか言ったらあかんよ~[d:0162]
グラ、大丈夫やで。私の方が頭おかしいから[d:0206]
~遜~
呪いの楽器は怖いなぁ…。
先生は本当に大丈夫なんかな?私まで心配になってきた(笑)
【by.にし】
――続き――
部屋に戻ると、そこにラウスさんの姿はあった。あの時にここへ戻って来たのか…。
そう思いながらラウスさんに気付かれないようにそっと近づいてみた。
ラウスさんは下を俯き、そのままの状態から動かない。
「何やってるんですか」
近づける場所まで行って、やっと僕は彼に話し掛けた。
「あ…、ルーク様……」
彼がこちらを振り向いた時、僕はあることに気付いた。
「もしかして、泣いてたんですか?」
彼の瞳にはまだ涙がうっすらと残っていた。
「申し訳ありません。執事がこんなんで…」
彼は涙を拭いながら笑顔を作っていた。
「ルーク様、あなたには愛した人はいますか?」
「え?」
「…失礼しました。いきなり聞かれても困りますよね」
彼はそう言いながらベッドへ歩み、中に入って寝てしまった。
ラウスさんが寝たことを確認すると、先程までラウスさんがいた所の近くの卓上に一枚の写真が置いてあるのを発見した。
2009/12/18 23:27
[167]遜
写真?誰のかな?
しかも泣いて・・・
続き楽しみにしてるよ~!
2009/12/19 13:58
[168]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
お久しぶりです!しばらくこれなくて
スミマセン!!
写真!?どうしたんだろう…。泣いている
どうなるのぉ!
続きがまちどうし~い
\(゜ロ\)(/ロ゜)/キャァー
2009/12/19 17:45