[1]にし
【レイトン教授と呪いの楽器】
※11月1日から始める予定です。
この作品は私の…何作品目かはわからないんですが、第4シーズンの2部作目になります!
…それでもまだまだ下手ですが(汗)
「見てあげるよ!」という優しい方は見ていってくださいっ><
因みに1部作目となる前作は、こちらになります☆
→http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23648
2009/10/29 21:25
[249]にし
>ランカさん
お久しぶりですね!
次も楽しみにして頂けるだなんて嬉しいです♪
>グラ
グラは運動系やもんなあ。
私もグラと体育関係で対決してみたい!
例えば……50m走とか^+^
2010/01/13 22:29
[250]クラウスたん♪
私…闇のピアニストに勝てるかなぁ?
思い切って勝負申請したいっ
2010/01/14 21:07
[251]にし
>クラウスたん♪
さぁ、どうだろう…?
闇のピアニストの才能を甘く見てはダメやで~!
……ちょっと、不気味やし←
2010/01/14 22:54
[252]にし
続きを書きます。
そして、長いようで短い闇のピアニストによる演奏が終わった。
闇のピアニストは一礼をする。
「ありがとうございました」
彼はゆっくりとステージから降りて行くと同時に、観客達も帰ってゆく。
「光のピアニストについて聞かなきゃ」
僕達は闇のピアニストの元に駆け寄った。
「ちょっとルーク達、どこへ行くんだい」
あ、ダイルさんには光のピアニストについて話してなかったな……。
ダイルさんには後で話すことにして、僕は闇のピアニストがステージ裏に入って行く所に声をかけた。
「どうされたのです?」
彼は紳士的な態度をとってくれたので話しやすかった。
「すみません、光のピアニストについて何か知りませんか」
彼は悩んでいるように指を顎に当てた。
「…………私から話すことはできないよ、何の力にもなれなくてすまないね」
「そう…ですか。わかりました、ありがとうございます!」
光のピアニストの手掛かりは全く掴めなかったけれど、そんなには落ち込まなかった。よくあることだし。
でも、そんな僕とまだ状況を上手く理解できていないダイルさんとは違って、ルカとミミさんは落ち込んで黙有りとしていた。
2010/01/14 23:03
[253]lemon
闇のピアニストはレイトン先生だったりして……光の方はバラン・ヤードとか!(ないない)
続きが楽しみです[s:0014]
2010/01/15 23:12
[254]lily
お久しぶり~♪
ぜんぜん出没できなくてすみませんでした。
ごめんなさいっ!!
えっと、さて。
話が進んでて、(いや、私が来てなかっただけですが)どこから突っ込めばいいのか…。
全部言いたいけど、長くなるからやめておこう!!
(ただでさえ長いのに…)
闇のピアニストの存在…気になります。
"仮面は白”で、一番初めに思ったのはデスコールです!!(笑)
関係ないね。気にしないで!!
なんかこんなコメントですみません。
続きがきになってしょうがない!!
頑張ってね☆
2010/01/16 09:00
[255]riddle
にし、お久しぶり[d:0150]私の小説訪問ありがとう[d:0139]こちらこそあんまり顔出さずでごめんなさい[d:0162][d:0162]
光と闇…闇の方が味方(?)っぽいだなんて、ちょっと変わってて面白い[d:0207][d:0150]
それからミミさん、ルカさん!落ち込んでる場合じゃないですよ[d:0162]早く光のピアニストからクラウスを[d:0210][d:0210]
クラウス大丈夫かなぁ……。
続きが気になります!更新頑張ってね[d:0146]
2010/01/16 11:54
[256]クラウス
光のピアニスト・・・一体どんな人なんでしょうか?気になります・・・。では、更新頑張ってください♪
2010/01/16 19:38
[257]クラウスたん♪
私からすると、光のピアニストって
デスコールってイメージがあるんだけど…
めっちゃ気になるやん!!
更新ガンバ☆
2010/01/16 20:14
[258]にし
>lemon
闇=先生
光=バラン・ヤード かぁ!
その予想、合ってると良いな♪
>lily
まず…、来てくれてありがとお~~っ(涙)
こんな私の小説のスレに……。
私も仮面と言えばデスコールが出てくる(笑)
>riddle
riddleも来てくれてありがとうっ☆
ミミさん達は情報が集まると思って期待していたのに…あんな結果でショックやったんやな、きっと←
>クラウスさん
光のピアニストにはまだまだ謎が残ってますからね……。
その正体も気になる所です!!
>クラウスたん♪
やっぱりデスコールのイメージが強い…(笑)
でもこの物語は時間旅行の1年後の話やからなぁ……。
下手に彼を出すことができない;
2010/01/16 22:19