[1]BOAT
【PROFESSOR LAYTON and the human dead truth】
How do you do everybody? MY Name is・・・ じゃなくて、すいません。BOATと申します。ちなみにタイトルは「レイトン教授と謎の死の真実」と書きました
(確証はありませんが・・・間違ってるかも)最近レイトン教授のゲームを始めて、ふと思いついたので書きました。
ジャンルはどちらかというと「冒険モノ」です。
2009/10/23 22:16
[31]クラウスたん♪
次から日本か~
楽しみだなーー♪
2009/10/28 22:57
[32]BOAT
さて、日本編です。
続きです。
長時間かけて日本に着いたレイトン達は、近くの店で食事をとることにした。
早速中に入っていくと、
「へい、らっしゃい!」
と大きな声で叫ばれた。
「ご注文は何になされますか?」
レイトン「じゃあその「オオトロというやつで」
ルーク「先生、日本語喋れたんですか?」
レイトン「だてに教授をしていないからね。日本語位は喋れるよ。まあ、ペラペラという訳でもないけど。」
ルーク「やっぱり凄いですね、先生は!尊敬します!」
レイトン「ハハハ、そんな言い方されると照れるなぁ。」
レイトン達が喋っていると、店に見覚えのある顔の人が入って来た。
ルーク「ブ、ブルーノさん?」
それは不思議な町で知り合った、人形を作っていたブルーノであった。
レイトン「何故、日本に?」
ブルーノ「人形を作って欲しいとある人に頼まれてな、それで日本に来たんだよ。」
ルーク「何のために使うのか、気になりますね。」
ルークは、レイトンの耳で囁いた。
ブルーノ「ちょうどいい。わしも此処に座らせてもらっていいか?」
二人はブルーノを座らせた。
数分後、寿司が運ばれてきた。
ルーク「うわっ、何ですか、これ!米の上に、生の魚をのせただけじゃないですか!」
レイトン「でも、寿司は世界でブームになっているらしいよ。私はまだ食べたことなかったけど。」
ルークは寿司を口の中に入れる。
ルーク「これ、凄く美味しいです!僕、ちょっと日本の事が好きになりました!」
レイトン「見かけだけで物事を判断をしてはいけ
ない。英国紳士の基本だよ?」
ルーク「はい、先生!」
その後も、レイトン達は食べ続けた。
ブルーノ「えっ!ラインフォード家のお嬢さん、さらわれたの?そりゃ大変だ!」
レイトン「はい。それで探しているわけなんです。」
ブルーノ「おっと、もうこんな時間か。すまねえが、用事があるから、ちょっと抜けさせてもらうわ。代金は・・・」
レイトン「遠慮なく。私が払っておきますので。」
ブルーノ「あんがとよ。楽しかったぜ。」
レイトン「いいえ、こちらこそ。」
ブルーノが帰った後、二人も帰る事にした。
「えーっと・・・代金は五万八千円になりまーす。」
レイトンは予想以上の金額に驚いた。
レイトン「見かけだけで物事を判断してはいけないよ、ルーク・・・・」
ルーク「はい、先生・・・・」
次回、あの人と再会?お楽しみに!
2009/10/29 21:25
[33]クラウスたん♪
ブルーノでてきたんだ♪
ますます楽しみです
2009/10/30 12:33
[34]BOAT
なんか、最近、皆さんのコメントが少ないなぁ・・・やっぱり小説書くの下手ですよね。
ま、それはさておき・・
続きです。
あ、それとこれから<ルーク目線>と<レイトン目線>というのも入れようと思います。
四章・日本編① 失踪当事の服装は
<ルーク目線>
寿司を食べた後、僕たちは、先生のいう、オオサカという所に行った。
レイトン「此処はね、同級生のケンタが日本で暮らしていた場所なんだ。」
ルーク「へぇ―、そうだったんですか。」
僕たちは此処を、日本での生活の拠点にしたんだ。
先生の表情が険しくなった。
レイトン「いいかい、ルーク、私達は日本に旅行に来たのではなく、アロマを助けにきたんだからねそこをきちんと頭に入れておくように。」
ルーク「そんなこと言われなくても分かってますよ!」
その日、僕と先生は近くのホテルに泊まることにした。
そこでは、あの人が何故かいたんだ。
レイトン「シュ、シュレーダ―博士!?」
シュレーダ―「おお、レイトン君、ルーク!」
レイトン「お久しぶりです、先生。先生は何故、この街に?」
シュレーダ―「いゃぁ、ケンタ君に来て欲しいと頼まれてのぅ、来てみたのじゃが・・・・なにしろ日本に来たのが初めてで、よく分からないんじゃ。」
レイトン「それは本当ですか?もし私でよければ、ご案内させてもらいますが。」
ルーク「ええっ、いいんですか、先生?」
レイトン「ルーク、師への恩を忘れてはいけない。それに、ケンタの話を聞くのにちょうどいいじゃないか。一石二鳥だよ。」
ルーク「まぁ、先生がいうのなら、僕は別に・・・」
レイトン「それで、その場はどこなんですか?」
シュレーダ―博士は先生に一枚の紙を渡した。
シュレーダ―「わしはカンジというのが苦手でのぅ、読めなくて困っていたんじゃよ。」
レイトン「えーっと、なになに・・・」
そこには、
「柘榴商店」
と書かれていた。
次回、クラウスが出て来るかも?です・・・・
2009/10/30 23:19
[35]riddle
先生がお寿司屋さんでお金を払うシーン、良かったです[d:0150](笑)
次回はクラウス登場ですか?クラウスファンとしては見逃せませんね[d:0198][d:0150]
更新、楽しみにしてます[d:0146]頑張って下さい[d:0230][d:0230]
また来ますね[d:0207](←いいですか?)
長文失礼しました。
2009/10/31 00:21
[36]チーズ
アロマさんは、どうなるんですか~~~~~~
2009/10/31 10:56
[37]クラウスたん♪
ヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪ヒャッホーイ♪.・ ・ヾ(* ̄▽ ̄)ノ
クラウス様が出るなんてぇ❤
あぁぁ待ち遠しいわ❤
↑(クラウス様目当てになってるよーな)
2009/10/31 22:12
[38]クラウスたん♪
BOATさん
全然ヘタじゃありませんよ!
私のお気に入りに入ってますから♪
安心してください♪
2009/10/31 22:21
[39]BOAT
チーズさん、有難うございます。アロマは次の次位に出そうと思います。
リデルさん、クラウスさん、クラウスはちょびっとしか出てきません。スイマセン。
続きです
<レイトン目線>
「柘榴商店」と書かれたこの一枚の紙が私達の運命を変える事になった。
ルーク「先生、このカンジ、読めますか?」
レイトン「私は分からないなぁ・・・・!あ、そうだ!ホテルの人に聞いてみればいいんじゃないか?」
シュレーダ―「おお、その手があったか!・・・ってレイトン君、日本語喋れるのか?」
レイトン「はい、一応は。」
私は照れ隠しをしながら答えた。
ホテルに入って行く途中、私は誰かにつけられてい感じがした。だが、それはとても懐かしいような気がした。
(ハァ、ハァ・・・やっと見つけましたよ。レイトン先生!)
「ああ、これは「ざくろ」と読むんです。場所はホテルから出て右に曲がり、その突き当たりにあります。」
レイトン「ありがとうございます。」
私は丁寧にお辞儀をした。
今日は書く量が少ないです。スイマセン・・・・
2009/11/01 13:14
[40]Aloma
日本!!!????
そういえば私の小説も良かったらよろしくです^ ^
↓
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=23624
2009/11/01 17:19