-
[1]赤ずきん。
【ルーク少年と朱色のキッチン】
皆さん初めまして!
赤ずきん。です。
これから書くのは14歳になったルーク少年の物語です。
注意:駄作です。とんでもない駄作です。そりゃあもう‥
勝手にオリキャラ使ったお話です。
良ければ見てください。 -
[5]sakura-(´・ω・`)-
初めましてw
おお!!キッチンって…美味しそうな料理が出てきそう…(´・ω・`)
ちょー楽しみにしているからw
あっうちにタメ口おkなので…
タメ口呼びおkですか? -
[6]むきさめ
はじめまして
面白そうですね!
ルークが14歳になった時のお話ですか~
あ、タメ呼びokですよ^^
更新頑張ってください! -
[7]赤ずきん。
うわあ!
めっちゃ来てる!
皆ありがとう!\(^^)/
私もタメokだから♪
更新ガンバル(^-^ゞ -
[8]赤ずきん。
ズダアアアアアアアアン!
大きな銃声が響く。
一体何事なのだと、大勢の人がぎょっとして、目を見張る。
赤毛を後ろで綺麗に束ねた若い女性が、ぐったりとしている。
彼女はマーガレット・アクス。このパーティーの‥‥主催者
だった。
マーガレットは、キッチンでパーティーに出すワインをグラスに入れていた。
そこで、誰かに撃たれたらしい。
彼女の血で、白色のキッチンは朱色に染まった‥‥ -
[9]t・o
うわぁーー!!撃たれたーー!かなり衝撃的なシーンから始まったね!さきがきになるぜ!
ル「夜中ですよ。お静かに。」
はーい♪ -
[10]赤ずきん。
t・oさん、応援(?)ありがとうございます!
ルーク「調子に乗らないでくださいね、あと三日坊主で終わらないで下さい。」
わかった!
ちょーしに乗っちゃうッ!
レイトン「赤ずきん‥‥耳鼻科へ行きなさい。」
アロマ「アナタ、もしや馬鹿ですか?」
うわーん。
レイトン「夜に泣くと蛇が出るよ。泣き止みなさい。」
ルーク「先生‥‥彼女はもう小学生ですよ‥‥子供騙しは通用しません。」
あー私お腹すいた‥‥
ルーク「先生、やっぱり彼女はお子ちゃまですね。」
レイトン「やっとわかったかい、ルーク。」 -
[11]むきさめ
女の人ーーーーー!!!
レ「早朝から叫ぶものではないよ、」
ボクはまだ英国紳士じゃありませんよ!
ル「それボクのセリフ!」
誰が殺したんだ!?
てな訳でまた参上するぜ -
[12]sakura-(´・ω・`)-
ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁ……
彼女の血で、白色のキッチンは朱色に染まった‥‥
あああああああああぁぁぁぁ……
ルーク「叫びすぎ……」
いきなり人が死んだ!!
ルーク「見ればわかるんでしょう……?」
それがどうなるか続きが気になる(´・ω・`) -
[13]赤ずきん。
むきさめさん、sakura‐(´・ω・`)‐さん、読んでくれてありがとうございます!
ちなみにこのヘンテコプロローグが題名の由来です。
すみません‥‥料理は出てきますが朱色のキッチンからではありません‥‥
と、いうわけで、これからも応援ヨロシクです♪
ルーク「何で人気作家気取りなんですか‥‥」 -
[14]楼凜
う、うたれたあああ!!??
レ「心境は?」
ショックと言うより、わくわくで( -
[15]柊 麗奈
被害者はマーガレット・アクスさんですね。
ル「いや、警察気取りしないでください」
じゃあ探偵気取りで←
結構衝撃的な始まり方♪
こういうのも好きだあああ!
ル「…!?」 -
[16]赤ずきん。
楼凜さん、柊 麗奈さん、コメントありがとうございます!
多分ここからボロが出てくると思いますので、あまり期待しなくていいです。
ルーク「急に自虐的になりましたね。」 -
[17]赤ずきん。
僕の名前はルーク・トライトン。
ちょっと前まで、レイトン先生の助手だった。
だが、海外に引っ越す事になってしまい‥‥‥
今は、とある街に住んでる。
僕は、この街を見たとき、とても驚いた。
白人、黒人、とにかく、どこの国の人達でも。
ここに集まっているのだ。
そして、レイトン先生の代わりに助手になることになったのは‥‥
名前も知らない。
出身は‥どこだろう?ヨーロッパ辺り?
ヒョロっとした見た目の、若い男性。
通称、[ナゾナゾ先生]。
あと、娘がいると聞いている。
実の娘ではなく、引き取ったらしい。
どんな子だろう。
あー、いやいや‥‥下心?そんなものは無いハズ。
僕は、休日の朝の道のりをゆっくりと歩き始めた。 -
[18]柊 麗奈
なぞなぞ先生か~
下心(笑)
実の子はいないんだね!
続きが楽しみ!
更新頑張って♪ -
[19]t・o
白人、黒人、とにかく、どこの国の人達でもいる街…、そこで起きた事件とは!?
ル「まだ事件が起きたとは言ってないでしょう?」
…確かに…、 -
[20]赤ずきん。
ハイ!麗奈さん、更新頑張ります!
下心(笑)
ルーク「だから無いって言ってるじゃ‥‥」
あー、嘘乙です。 -
[21]赤ずきん。
t・oさん、当たりです!
勘が良いですね‥‥その街で最初の事件が起こります! -
[22]むきさめ
お~色んな人がいる街なんだ
ナゾナゾ先生か、どんな人だろ
事件の内容も気になる!
更新頑張ってね! -
[23]赤ずきん。
第一話◇ナゾナゾ一家
ピンポーン‥ピンポーン‥
僕は玄関前のチャイムをポチっと押した。
ここはナゾナゾ先生の家だ。
ちょっと広めって感じの大きさ。
「ルーク・トライトンです。ナゾナゾ先生いらっしゃいますか?」
僕は言った。
「あっ!君ね!ボクがナゾナゾ先生だよお~」
軽いノリの声が頭上の窓から聞こえる。
緊張が‥‥一気にぷっつりと切れた気がする。
「鍵は開けたよ!入って!」
僕は言われるがままに扉の中へ入った。
「いらっしゃい!」
元気な声が響いた。 -
[24]t・o
なぞなぞ先生!すげぇ明るい!頭の中で顔のイメージが出てきた…。がんばれーールーク!