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[1]赤ずきん。
【ルーク少年と朱色のキッチン】
皆さん初めまして!
赤ずきん。です。
これから書くのは14歳になったルーク少年の物語です。
注意:駄作です。とんでもない駄作です。そりゃあもう‥
勝手にオリキャラ使ったお話です。
良ければ見てください。 -
[65]むきさめ
お、ダンスの手ほどきだね^^
ほらールーク頑張って!
ル「イラッ」
とうとう口で言いやがった!Σ('□';) -
[66]t・o
ルーク、ダンスのお稽古か、気をつけてね、僕みたいに頭蓋骨粉砕になんないように…、
ル「一体何が遭ったんですか!?」
ウソ。
ル「……(怒)」 -
[67]楼凛
ほら、頑張れ
ル「あなたに言われたくありません。」
ダンスは体で音楽を表すものなんだよ?
ル「あなただって踊れないくせに」
僕が踊れない?冗談を
ル「いつから僕口調になったんですか?」
つい最近だけど? -
[68]柊 麗奈
ルークのダンスぅ、楽しみですぅ♪
ル「……キモいです」
あれ?ルークがレッスンサボってる~
アンジュちゃん、稽古よろしく!
休憩時間は1秒でいいわよ?
ル「殺す気か」 -
[69]赤ずきん。
皆さん!最近更新してなくてごめんなさい!
母の雷が落ちて、「宿題終わるまで使うな!」言われました。
これからはもっと頑張れると思います!
と、いうわけで、久しぶりの更新です(`●∨●´)
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がらがら、ごろごろ。
かたかた、がっちゃん。
僕は今、ずいぶんと豪華な馬車に乗っている。
アンジュとナゾナゾ先生も一緒だ。
一週間も前の出来事だが、ダンスの練習で僕は筋肉痛になった。
今でも痛い‥‥‥。
まあ、それはそうと。
僕はレースのカーテンで仕切られた隣の部屋をそっとのぞいた。
そこでは居眠り中のアンジュが馬車に揺られて、カクーン!と揺れていた。
メトロノーム‥‥?
僕は推理小説のページに視線を戻す。
そういえばナゾナゾ先生、招待状が届いたとき、目の色と口調が変わってたな。
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[70]t・o
久しぶり~!あけおめ!
馬車か~僕も乗りたいよ!
ル「どこに焦点おいてんですか?」
え?だめ?
ル「当たり前だぁ!」 -
[71]むきさめ
やっほう♪
馬車かー、夜の12時までに帰ってくるんだぞ!
ル「誰がシンデレラだ」
黙れ筋肉痛。 -
[72]赤ずきん。
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やっぱりナゾナゾ先生は、いざというときはたよりになる人なんだ。
「‥‥‥く‥‥る‥‥くー‥‥」
遠くから、誰かの叫び声が聞こえる。
何だろ?
僕は窓を開け放ち、外を覗いた。
「ルーーークーーーーーーッ!」
聞き覚えのある声。
そう、懐かしいこの声は‥‥
「レイトン先生っ!どうしてここに居るんですか!?」
僕は外に向かって叫ぶ。
「助手のパーティーデビューは観に行かなきゃ駄目だろう?
トーゼンさ、英国紳士としてはねーーー!」
英国紳士は半分ストーカー的行為をするのか、そうかそうか。
おかしいでしょ、先生。
僕は双眼鏡を手に取り、先生が居る方向を見る。
あ、アロマさんも一緒。
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[73]むきさめ
そうか、そうか、先生はつまりそんn
レ「ネタが分かりづらいよ;」
アロマさんまで一緒に……英国紳士失格じゃないですか??
レ「別にストーカーでは……」 -
[74]Holly-Leaf
元・柊 麗奈でっす!
ストーカー笑
そうか、英国紳士はストーk
レイ「黙ってくれないかな(^言^)」
あ、オコですか先生←
更新頑張って☆ -
[75]楼凜
おっと、先生かなりハイテンションだね?
レ「英国S」
じゃないですよね?
ル「筋肉痛のところをつねらないでください!」
うん、つねるといたいか。
ル「なに実験してるんですか!?」 -
[76]t・o
アロマさんまさかパーティで料理振る舞う気じゃ!?(ブルブル)
ア「なにか問題でも?」
アリアリだァ!!どれだけの人を食中毒にする気だァ!!? -
[77]赤ずきん。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ‥で、現在に至る、と。
「何がパーティーデビューですか、先生。
僕だって何回もパーティーに行ったことありますよ!」
ちゃっかり馬車に乗り込んでいる先生(レイトンの方です)とアロマさんに、僕は言った。
「そう言った方が一緒にいる口実が出来るのよ。
『ルークが居なくなってから、寂しいなぁ。うぅ、ルークに逢いたい!』
‥‥なんて、英国紳士さんが、そんなこと言えないでしょ」
急に口を開いたのは、アンジュだった。
聞いてたのか‥カーテンの向こうから。
「あの、こっちに来てくれませんか?」
アロマさんが言う。
するとアンジュがピョコンと顔を出した。
「ども。アンジュです。ハイ、ヨロシクです。
あぁ。ええ、ええ。あーではさようならぁ~」
レイトン先生やアロマさんが何か言おうとするのを遮り、アンジュは消えていった。
人見知りなのかなぁ。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
カメ更新ですみません!m(__)m
これからもゆっくりですg((殴、頑張ります‥‥ -
[78]楼凛
おう・・・
先生・・・・
レ「いったいどんな妄想して」
頑張ってください・・・
レ「本当にどんな妄想してるんだい?ルーク」
ル「知りませんよ・・・・」
ゆっくりでも大丈夫だよ!更新ガンバ! -
[79]むきさめ
先生、「会いたかったよルークうううう!!!」って言ってください
レ「何の仕打ちだい?」
え、ルークに会いたくなかったの??
レ「そういう訳では……」
アンジュ可愛い♪
更新頑張ってね^^ -
[80]t・o
先生!!ルークをからかうのはほどほどに!
レ「とうぜんさ、」
亀更新でも大丈夫さ!いくらでも待つぜ♪頑張れ! -
[81]赤ずきん。別端末
3dsからお邪魔します。
皆さん本当にすみませんでした。
こんなにスランプだったの初めてだ私。
というわけで、これからも頑張ります。更新遅くても逃亡はしませんよ!
前はレイトン先生がハイテンションだったので、今回は落ち着かせます。
ごめんなさい教授。
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「着いたよぉ!」
ナゾナゾ先生の声で、僕は跳ね起きた。
「アクスさん家の料理は美味しいんだよ!特にガーリックステーキが!」
ナゾナゾ先生、大興奮である。
レイトン先生とアロマさんの方は、とても広い庭園や豪華な扉を観察中。
アンジュは薔薇の種類を当てるのに夢中だ。
と、そこに。
4歳くらいの女の子が走ってきた。
「リラちゃん、可愛いドレスね。元気にしてた?」
アンジュが親しげに話しかけているのを見ると、この女の子もアクス一家の娘なのだろう。
女の子はこちらに気づくと、唇を結んでキリリとした表情を作り出した。
「はじめまして、リラ・アクスです。」
お辞儀をしようとしたらバランスを崩して転びそうになるのも微笑ましく、僕らは思わず小さな声で笑ってしまった。
リラちゃんは手に持っていた鍵束を僕らに差し出した。
「あのね、この中からね、本物の鍵を取ってね。数字の札が下がってるでしょ、本物はね、仲間外れの数字の札がね、下がってるんだよ。」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
ナゾ002 仲間外れの数字と鍵束
1、2、3、4、5の札が下がった鍵がある。本物の鍵はひとつしかない。
本物の鍵には仲間外れの数字の札が下がっている。本物の鍵はどれだろう?
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オリジナル問題なのでひねくれているかもしれません。
どこかに載っていそうな気もしますが、一応私が考えて作った問題です。
皆さんも良かったらチャレンジしてみて下さい。 -
[82]t・o
久しぶりー!!
ナゾナゾ先生・・・・・・・・・(笑)
面白・・・・・・・。
謎の答えは3?向きをかえてもこれだけ数字にならないし。 -
[83]赤ずきん。別端末
t・oさんへ
お久しぶりです!
…あとですね、ナゾの答えですけどね……
そんな考え方してなかったよおおおおおおおおおおおおおお!!!!
でもきっとおかしいのは私なんだ!!
すでに1と2と5は合ってますよt・oさーーーん!!!あなたは間違ってません!!
4がどうしてもわかんないよおお!!
固まってる脳が憎いよおおおお!!
……はい。すみませんでした。
まとめると、考え方からして違うので、正解とも不正解とも言えません。
突然降ってきた問題なんか出すんじゃなかった。矛盾とかないか確かめれば良かった。
さらにまとめると、
申し訳ありませんでした……。 -
[84]むきさめ
おひさ~^^
え、ステーキ……俺も食いたi
ル「絶対に来ないでください」
リラちゃん可愛い♪
おーナゾだー!
うーーーーーん…………
1だけ曲線を使ってない(?)から、1?
ル「自信はどのくらいでしょう」
出直してきます!