-
[1]みみこ
【レイトン教授と幻の街】
はじめまして!みみこです。
この小説はレミがでてくる(作者はレミ大好き)のでアロマはでてきません
初めての小説なのでものすごくわかりにくいとおもいますが、よろしくお願いします!タメ&呼び捨てOKです。 -
[2]みみこ
この事件はある手紙からはじまった。
「先生!手紙が届きましたよ。」
と自称教授の一番弟子ルークが言った。
「ふむ、いったい誰からだろう…」
「あっ!まってください。僕が開けます」
「ありがとう、ルーク」
手紙を読み始めた教授の顔色が変わっていく。
「教授?どうしたんですか?」
「レミ、この手紙を読んでごらん。」 -
[3]むきさめ
はじめまして!むきさめと申します
レミが好きなんですか~
私も好きですよ☆
タメ・呼び捨て大歓迎です♪ -
[4]みみこ
わ~♪、むきさめさんだ!!来てくれてありがとうございます!!
せっかくタメ&呼び捨てOKをもらいましたが、絶対に私は年下なので敬語をつかわせていただきます。 -
[5]みみこ
それでは、更新します。
手紙の内容書きますね。
レイトン先生へ
はじめましてレイトン先生。
わたしは先生の友人の
ジェームズ・ブロッサムのむすめ、
ユーリ・ブロッサムです。
おねがいです。わたしたちのまちをまもってください。手紙ではくわしく書けないので同封した地図を見てきていただけますか。
ユーリ・ブロッサムより -
[6]みみこ
さっきの手紙について解説します。
ひらがなが多いのはユーリが幼いからです。10歳なので会話もユーリのセリフはひらがなで書かせていただきます。 -
[7]みみこ
ガーン…やっぱ下手だから人がこない… -
[8]みみこ
まあ、人がこないのはおいといて更新しちゃいますね!(そ、それでいいのか自分)
更新!
「この手紙だけでは、何もわからないから、地図をみて彼女のいる街へいこうか。」
「はい!先生」
「もちろんです。教授」
こうして、私達は彼女がいる街へ行くことになった。 -
[9]みみこ
更新します!
第一章花の街ソルメイラ
私達は教授の車に乗って、ソルメイラに来た。これから先、なにがおこるかもわからずに…
「うわぁ!ここがソルメイラなのか」
「ルーク、はしゃいではいけないよ。英国紳士としてはね。」
「この街にはたくさんの花畑があってロンドンで売っている花はほとんどここのものみたいです。」 -
[10]みみこ
すみません字を間違えました。レミのセリフです。
ここのものではなくてここの花でした今後も間違えそうなので間違えていたら教えてください。 -
[11]むきさめ
来ました~
ごめん、みみこが更新してる間メシ食ってたよ…
おー、花の街か…
続きが気になる!
また来るねぇ~♪ -
[12]みみこ
むきさめさんありがとう♪♪私もさっきまでご飯食べてました♪
花の街って言うのはてきとーに考えました(てきとー人間だからw) -
[13]みみこ
ユーリの画像です。一応黒髪ではなくて茶髪です。 -
[14]みみこ
ユーリの画像2です -
[15]みみこ
街に入るといきなり少年が話しかけてきた。
「あれ?知らない人がいる。おじさん外の人なの?」
「君は…誰だい?」
「……お母さんに知らない人に名前を教えちゃダメっていわれたの。でもこのナゾを解いたら教えてあげる!」
~ナゾ001~あるなしパズル
『電球にあって 電気にはない。
さんまにあって いわしにはない。
蜂の巣にあって 蜂蜜にはない。
バナナにあって リンゴにはない。
それは何?』 -
[16]みみこ
みなさ~んクイズです
この小説はだれ目線でしょう