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[1]みみこ
【レイトン教授と幻の街】
はじめまして!みみこです。
この小説はレミがでてくる(作者はレミ大好き)のでアロマはでてきません
初めての小説なのでものすごくわかりにくいとおもいますが、よろしくお願いします!タメ&呼び捨てOKです。 -
[57]リオ
麗奈あたってるかも!
タコスープは少し・・・
ミミィとユーリって姉妹関係逆っていう可能性も・・・
ル「ないですよ。」
く、この世間知らずの坊主g(殴
ル「はぁ?」 -
[58]みみこ
麗奈»するどいね…
リオ»さあ、どうでしょう作者しだいだからね(笑)
更新!
「「こ、これは…」」
「(先生、これ食べるんですか?)」
「(ルーク、みてごらんミミィのあの笑顔を…女性を悲しませることはしてはいけないんだ、英国紳士としてはね…)」
「(教授、私食べますね…)」
「「「パクッ」」」
「「「これは!お、おいしい!!!!」」」
「本当ですか!?ありがとうございます!!」
「ミミィさん!おかわりください!」
「ミミィ、私の分も頼むわ♪」
「はい! -
[59]むきさめ
すまぬ、宿題という名の宿敵に追われt((
えええ、うまいの!!?
だっ…え……紫色の米だぜ!?マジか!
…俺もおかわり!←食ってねぇだろ -
[60]ゆずっこ
こんばんは!ゆずっこです!挿し絵のマッチがなんとも言えませんねひ物語も楽しいです! -
[61]星野 麗奈
まさかの美味しいという……
アロマとは違うね☆ -
[62]雛実 結歌 (元・ゆいこ)
こんばんは!
別に大丈夫ですよ(*^_^*)
どうせ、元・ゆいこですし!
ミミィさん…、アロマとは違って美味しい料理を作るなんて!
ミミィさんすごいっ\(^o^)/
えーと、みみこさんはタメ呼びokですか?
私は以前書いたと通りokです☆
呼び方は何がいいとかありますか?
みみこさん!
これからもがんばってください(^_^)/ -
[63]みみこ
タメ&呼び捨てOKだよ~♪
えっと、みなさんすみませんでした~
いや、お母さんにゲーム禁止令だされてましてね、更新できなかったんですよ 別に私の小説なんか楽しみにする人いないけどね…
ミミィ「作者がこんなんだから更新が進まないんじゃないのかな?」
み「なに~?なんか言ったぁ?余計な事はしゃべんない方がいいよ~」
久しぶりの更新!!
~食事終了~
「ミミィ、ひとつ質問したいかとがあるけどいいかな?」
「はい!なんですか?」
「………ミミィ、君はミミィではない。そして、ミミィ・ブロッサムと言う人物はこの街に存在しない。違うかい?」
「な、なにを言うんですか?そんなわけないじゃないですか!証拠はあるんですか!? -
[64]リオ
レイトン先生、単刀直入にいったね!?
さあどうなのかな?ミミィちゃん!? -
[65]みみこ
更新!
「証拠はこれだよ…」
教授が一枚の手紙を出した。
「これは…」
「これこそが君がミミィ・ブロッサムではないという証拠だよ。」
「……そうです。私はミミィ・ブロッサムではありません。私の名はユーリ・ブロッサムです。」
「えええぇっ!」
ルークはだけは知らなかったのでとても驚いている。
「でも…」
「でも?何?」
「レイトンさん、あなたの推理はひとつ間違っています。」 -
[66]みみこ
うわっ!脱字みつけてもうた!
ミミィ?のセリフでひとつかぎかっこわすれてた!ごめんね~
気にしちゃダメだからね~ -
[67]みみこ
「ミミィ・ブロッサムは、存在します。ミミィは私の妹なんです!そして、さらわれたのはミミィなんです…」
「「「!?」」」
「すみません、話をするのは明日でいいですか?」
「ああ…」
教授の返事を聞いてから、ミミィいや、ユーリはどこかに電話をかけた。
「あ、私です。これから3人泊まりに行きますけどいいですか? はい、ありがとうございます。」
「レイトンさん、この街一番のホテルを予約したのでそこに泊まってください。では、また明日。」
「先生、街一番のホテルってどこにあるんですか?」 -
[68]みみこ
みんな»これからも書き込みエラー&ゲーム禁止令になるかも(いや、絶対なるよ)だからしばらく更新できない日が続くと思うけどよろしく! -
[69]むきさめ
逆だったのか!ミミィーー!
レイトン先生、絶対助けてくださいね!
ユーリちゃんはキミだったのか…
ますます気になるぜ!また来る! -
[70]リオ
うわうわうあああ!!!
先生早くいってあげて!!
真「私も同行しますよ。」
真由ちゃん、ここは人の小説だから。
真「あ、そうでした。」 -
[71]みみこ
~コメ返し~
むきさめ»当然だよ、英国紳士としてはね!
リオ»真由さんが来てくれると楽なんだけどね… -
[72]みみこ
「あれ?そういえばそうですね。ユーリから場所を聞くのをすっかり忘れてました!」
「二人とも、こっちだよ。」
「そうか、教授は一度この街に来たことがあるから…」
~10分 経過~
「着きましたね、先生!」
「ここが街一番のホテルですか…」
「二人とも、早く来なさい。」
「 待ってください、先生!」
「教授、待ってください!」
~そのころの悪役達~
「物語のオープニングが終わったよ」
「これから、どうなって行くのかな?ユーリ…」
「………様!女をつれてきました!」
「…よくやったな、B室に閉じ込めて置け。」
「はい!」
「やっと君が来てくれたよ…ユーリ」 -
[73]むきさめ
ホテル見つかってよかったね~
うお、なんか悪者出てきた!
こいつら何者!?
なんか話しとる…!! -
[74]星野 麗奈
悪役たちが言っている「ユーリ」は、本当は「ミミィ」なんだよね?
ミミィの料理を食べさせれば…… -
[75]みみこ
麗奈»そうだよ~悪者が誘拐したのはミミィだけどユーリを誘拐したつもり…一応クライマックスまでボスの名は伏せとくよ!
いつかミミィの料理も披露しまs
ドカーン!(爆弾の音…)
た、たすけて~~~ -
[76]みみこ
更新!!
訳があって中略しまっせー
ユーリ「本当は面倒くさいだけですよね…」
み「ぎ、ぎくっ!ユーリの言うことはきにしないでください!」
今までの流れを説明しやす!
ユーリ(本当はミミイが書いたもの)から手紙が来る
↓
ソルメイラに行く
↓
ミミィ(本当はユーリ)に会う
↓
ホテルに泊まる
↓
ここから更新するよ~
ユーリ「こんなことしてないで早くミミィを助けてください。」
み「きっとミミィは…おっとネタバレしそうになったよ」
いつか余裕ができたら中略したところも書くからね~