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[1]星野 麗奈
【レイトン教授と時の使者】
初めましてorこんにちはor久しぶり←
元・るーく♪です
注意
※駄作
※つじつまが合わない点があるかも
※誤字脱字多発
※文が変
上の事が平気だと言う人はどうぞ☆ -
[58]星野 麗奈
ゆずっこさん>
はじめまして、こんばんは☆
ルークが誉められた!!
タメ呼びでお願いしまーす♪ -
[59]星野 麗奈
丸一日かかる、と言うことはどこかで野宿をするということで………
「今日はここら辺で寝よう?私とエリーヌはご飯の支度をする。あ、火はおこさないよ?煙が出るから」
「食料はあるの?」
ソルアがエリーヌさんを呼び捨てにしていることに気づきながらも質問する。
「……」
ソルアさんはそれには答えずに、
「先生とレミさんは寝るところを作ってね。テントがあるわ」
と言った。
まだ怒っているのかな……
「ルーク、食材を取ろう。植物も動物も」
クルアさんが話しかけてくる。
「動物……?」
「イヤなら植物を取れ」
「……はい」
どっちにしても動物を狩るんだ。
ボクは植物を取ることにした。
ロボットの被り物をはずす。
クルアさんと別れ、山菜を探しはじめた。
「あ、ハーブです!!」
見慣れた草を見つけ、思わず叫ぶ。
その時、
『ダダーン』
と音がした。
今、どこかで罪の無い動物の命がなくなったんだ……。
ボクは、音から逃れるようにハーブを取った。
「人間」
後ろで声がした。
ハッと振り向くと、ロボットに囲まれていた。 -
[60]ゆずっこ
>麗奈さん
りょーかい!!楽しみだ物語w -
[61]星野 麗奈
ゆずっこ>
期待に応えられる物語になるかな……? -
[62]雪野 蜜柑
ども。
全然これなくてごめんね。(ここは初めてだし……)
ルー君ロボットに囲まれた!?
しかも人間ってばれてるし。絶体絶命!……かな?
これからもがんばれ☆ -
[63]むきさめ
ロボット!
ヤバいみんな逃げて~!!
おいテメェ、ロボット!
ルークに触ったら許さんぞ!!←誰だお前 -
[64]星野 麗奈
蜜柑>
ども。
いえいえ、忙しいだろうし☆
囲まれちゃったよ!!
ルー君なら大丈夫じゃない?←オイ
がんばる♪ -
[65]星野 麗奈
むきさめ>
ルークは大丈夫だ!!
ル「根拠は?」
勘☆← -
[66]星野 麗奈
「こんなところに人間がいたとは……」
「リーダー、どうします?」
「クレンダーに連れていこう。王様に相談する」
王様?
それはロボットだろうか?
「では、捕まえましょう」
ロボットたちが一斉にニヤッとした。
ヤバイ!!
ボクは本能的勘でそう思い、逃げ出す。
「アイツ、逃げるぞ」
「追いかけましょう」
ロボットたちが追いかけてくる。
距離は縮むばかり。
ロボットたちは足が速いのだ。
もう、だめだ……
そう思ったときだった。
前方から少女の影。
「ルーク、木の上に上っておいて」
ソルア……だ。
言われた通り木に上ると、ロボットたちがソルアを見つけた。
「人間」
ロボットたちはいきなり真剣を取りだし、襲いかかった。
しかし、ソルアは動かない。
「私の大切な人を傷つける者は許さない」
顔を上げた。
ロボットたちは、驚いて動きを止めた。
なぜかって?
ソルアの目が赤く輝いていたからだ。 -
[67]星野 麗奈
そういえば、「神の宝石」で麗奈っていう女性がいたなあ……
直接的には出てきてないけど -
[68]むきさめ
ルーク逃げたね~
ソルアどうした!?
すげえロボット止めたよ!
麗奈さん、この子何者ですか!? -
[69]星野 麗奈
むきさめ>
逃げたよ~♪
どうしたんだろうね?
ロボットは驚いて一瞬動きを止めただけで……
書き方が悪かったね、ゴメン
この子はね、人間だよ←おい -
[70]星野 麗奈
「赤い……力?」
「そう。私は目の色を操ることによって、様々な能力を使えるようになる。青は頭が、緑は性格が良くなるの」
そして、赤は強くなるのか。
「人間の癖に何を言う。まずはお前を捕まえる」
ロボットが本気モードになる。
ソルア、大丈夫かな?
「戦闘能力10000アップ。ロボットより9999高い力を得ました」
ソルアが呟き、ロボットたちを迎え撃つ。
戦いは、ものの数秒で終わった。
結果?
聞くまでもないだろう。
ソルアの勝ちだ。
しかし。
「ウッ……」
ソルアが突然倒れた。
意識がない。
慌てて駆け寄り、体を持ち上げる。
案外軽く、楽に持ち上がった。
テントまで運ぶと、全員揃っていた。
「ソルア!!」
クルアさんが真っ先に近づいてくる。
ボクは今までの事を全て話した。
「ソルアが赤い力を使ってしまった……」
クルアさんが目を丸くする。
「赤い力を使うと、体力が減り、倒れるんだ。熱が出るし」
クルアさんの言った通り、ソルアは高熱が出ていた。
とりあえず寝かし、ボクの取ってきたハーブの中にあった解熱の効果があるハーブをお茶にすることにした。
「ルーク、煙が上がってしまうから、少し離れたところで沸かしてくれ。レミも一緒に行ってくれないかい?」
「分かりました、教授」
ボクとレミさんは、少し離れたところを探すことにした。 -
[71]星野 麗奈
No.003 改訂版
名前 ソルア
年齢 ルークと同じ
特技 目の色を変化させ、特定の能力の力を向上させる
特徴 茶髪 -
[72]むきさめ
ああ、ソルアが!大丈夫かい!?
赤い力使うと大変なんだな
僕もあんまり使わないようn((←使えねえだろ
ルークが看病するのか!!? -
[73]星野 麗奈
むきさめ>
ソ「直ったあ」
んなわけないだろ!!
大変なことになるね…
ルークにさせようかなww -
[74]星野 麗奈
画像、出来ないな… -
[75]むきさめ
大丈夫?
この機械音痴が相談に(殴 -
[76]星野 麗奈
むきさめ>
何回もゴメンね
前は出来たのに、何か出来ないんだよ… -
[77]むきさめ
んー…分からん どうしてだろうね
俺で役に立てるか分からんが…
jpgなんだよね?それならここに載せられるみたいだけど…