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[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆ -
[152]むきさめ
あ、ごめん、
「買い物の帰り」と「買い物に行ったときのこと」って別に矛盾ないね汗
んー… ヒント!←殴 -
[153]星野 麗奈
6の証言かな?目をつぶったが何となく気になる -
[154]リオ
まずはむきさめから
:成歩堂目線:
成「買い物ってどんな買い物ですか?」
裁「こ、こら弁護人!!プライベートですよ!」
真「成歩堂君いやらしい。」
すがるような目で見ないでくれ・・・ -
[155]リオ
今度は麗奈!!
:成歩堂目線:
成「目をつぶったということは、傷害の瞬間を見ていないと言うことですか?」
恵「え、あ、それは・・・・」
亜「異議あり!!誰しも目の前で血を流せば怖いと思い、目を塞ぐでしょう。」
恵「そ、そうですよ!!」
真「ここには触れないでおきましょう。このあと問題になりそうなので、心にとどめておきましょう。」 -
[156]リオ
まだまだ出てないよん
1と6がでたんよ♪ -
[157]むきさめ
5か!
なぜ「彼に向かって」ってわかったのか?
あ、でも、もう刺してる? -
[158]リオ
分かったのだぞよ☆
むきさめの意見で続きを購入♪
:成歩堂目線:
成「突き刺すとはどんな感じでしたか?」
恵「思いっきりぐさっと。なので、傷は深いんじゃないですか?」
真「裁判長。今の話を証言に加え、訂正した方がいいと思いますが。」
裁「そうですね。証人。証言を訂正してください。」
恵「わかりました。」
⑤「思いっきりぐさっと刺したんです!!かなり深くいったので傷も深いと思います。」
真「読者様。シナリオが進みました。ここからが勝負です。証拠品も言ってくれれば作者が詳しくいってくれます。」
作「今のところ、解剖記録、凶器のナイフ、清掃員の証言、犯行ビデオです!!」
成「詰まったら読み返してみるのもいいね。」 -
[159]星野 麗奈
目を閉じたのに、どうしてグサッとなったことが分かったんだろ?
気になる♪ -
[160]むきさめ
おおお進んだ!
証拠も突きつけられんだー
ナイフにはきっと血がついてて、深さが分かるんじゃ… -
[161]リオ
じゃあ一応すべての証拠品の詳しい情報を
解剖記録
お腹や胸に複数の切り傷。浅い傷なので、死ぬことはなかった。すべての切り傷に錆が付着。
凶器のナイフ
被告人の指紋が付着。錆びもなく、新しい。
清掃員の証言
顔も見えない性別もわからない黒服が、男性を傷つけた。
犯行ビデオ
傷害の瞬間をとらえたビデオ。はだが全く見えない黒服が映っている。 -
[162]リオ
ちょっと雑談
次作を変更!!
不思議な力を取り巻く遺跡。
レイトンたちはその遺跡の調査を受け入れる
しかし、その遺跡の財宝を狙う連中が登場!!
そして真由ちゃんとの別れ・・・・
お楽しみに!! -
[163]リオ
あと二日で真由ちゃんのアドバイス乱入!!
真「ら、乱入って?」 -
[164]むきさめ
切り傷に錆びがついてるから、本当の凶器は別のナイフ? -
[165]リオ
真「成歩堂君。証言に矛盾はないかな?」
成「うーん。証言の訂正で新しくなったよね。そこに証拠と矛盾することはないかな?」
真「聴かないで、考えて。証言と矛盾する証拠品はないか」 -
[166]雫
おお! 読者が進める方式なんだね^^
え~と、『思いっきりグサッと』と『かなり深く』がおかしいかな
解剖記録には、『複数の浅い切り傷』ってあるし。
あと、『すべての傷には錆が付着』って書いてあるのに、凶器には錆が無い! -
[167]リオ
お、雫じゃないか~
お、おおおおお!?
:成歩堂目線:
成「異議あり!!」
亜「どうせハッタリでしょう。」
真「取り合えず、殴っといてもいいですか?」
いや、やめてくれ(゜ロ゜)
成「恵さん。グサッとということは、一回だけですか?」
恵「目をつぶっていたのでわかるわけありませんよ。」
成「では質問を変えましょう。深くいったといっていましたが、本当に深くいったんですか?」
恵「ええ。」
成「それはおかしい。」
亜「何ですって!?」
成「いいですか?解剖記録には「浅い傷」とかいてあります。それなのに、深く刺した。これは明らかに矛盾しています!!」
恵「あ・・・」
裁「確かに矛盾しています!!証人、どういうことですか?」
恵「あ、あれえ?」
真「流石だね、成歩堂君。この際思いっきり行っちゃおっか。」
成「・・・・分かった。裁判長!!弁護側は、この証人を傷害事件の真犯人として告発します!!」
亜「な、な、」
裁「なんですってえ!?」
恵「弁護士さん?」
成「何ですか?」
恵「どうして私が深くいったと思ったか知りたくないですか?」
成「・・・・知りたいです」
裁「それでは、証人。証言をお願いします。どうして深くいったと思ったかその理由を」
恵「お安いご用です。」
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~証言~
①「私、彼の後ろを歩いていたんです。」
②「そしたら黒服が彼を刺したとき、凶器がキラリと光ったんです!」
③「その光方が一瞬で小範囲だったので、深くいったと思っちゃったんですよ」
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真「告発したからには攻撃をやめると負けます。」 -
[168]星野 麗奈
目を閉じたのにどうして…
ル「いい加減諦めませんか?」
……悔しいけどその通りです -
[169]楼凜(元リオ)
改名だよ♪
読み方はろうりん!! -
[170]むきさめ
改名したんだ!
ん、増えてる。
1…
彼と話しながら、後ろを歩くのはおかしいかな…? -
[171]楼凜(元リオ)
:黒目線:
黒「だーもー!!何でかからないんだっての!!」
?「おい黒!!」
黒「ど!!」
椅子から転げ落ちた。
黒「な、何でしょう(いたた・・・・」
?「例の遺跡が見つかったぞ。」
黒「は?」
?「あれだ!!忘れたのか!?」
黒「あ!!あれですね。しかしまだこちらは」
?「準備なんてよい!!というよりか遊んでいるだろ」
黒「いえいえ。これも作戦のうちなんですよ。」
?「そうも思えないが。」
黒「必ず捕まえて見せます。ご安心ください。」