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[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^ -
[99]ハーブ
おひさし~
いいねぇやっぱ私は女性陣より男性陣のほうがサイコー❤←
ラズ君はそろそろでt(黙) -
[100]江戸川 アラン
★キノ
女性陣&男性陣はどっちも期待はずれにしておりま~s(((((
頑張ろう男性陣!!
★ハーブ
このスレでおひさ~!
男性陣のほうにはイケメン(?)がいるしね~
あ、女性陣にも可愛い子いるか←おい
ラズ君はまだちょっとさきっす←←
ただいま奇跡の仮面プレイ中で更新はもうしばらくお待ちください← -
[101]江戸川 アラン
更新!男性陣のときはルーク目線、女性陣のときはきずな目線でいきます。
~1024号室にて~
「先生達なにやってるのかな?」
アロマちゃんが心配そうに言う。
「そうね・・・・今頃なにやってるのかな?」
レミさんが笑顔でいうけどアロマの表情は変らない。
すると、アロマちゃんは突然立ち上がって
「私。探しにいきます!」
と、部屋を飛び出していってしまった。
「あ、アロマちゃん!」
レミさんもアロマちゃんを追いかけて出て行ってしまった。
部屋に残ったのはあたしのアラン。
「どうする?」
「どうしよう?」
あたしとアランは顔を見合わせて同時に言った。
「じゃあさ、この部屋にシャワールームあるし、シャワー浴びる?」
「分った。じゃあ、先に!」
とアランはあたしをおした。
「わっ。ちょっと・・・・」
そのままシャワールームにはいってみると意外と広かったから。
「時間を無駄にしたくないし・・・一緒にはいろ?」
と聞くとアランは
「OK」
と、言ってこっちにきた。
~そのころ男性陣は?~
僕たちは一旦レミさん達と合流するため、部屋にいるか確かめに来た。
「いるかな?」
レイトン先生が呟いてノックする。
・・・・・・・・。
「いないのか?」
「いないらしいね」
恵一さんとクラウスさんは顔を見合わせて言う。
あ、いないのか~って・・・・
「えぇえ!じゃあどうするんですか!?」
「落ち着きなさいルーク。とにかく手分けして探そう。20分ごとに肖像画前に」
「分りました」
クラウスさんは走っていった。
「じゃあ、20分後に」
と恵一さんはクラウスさんと逆方向に行った。
「じゃあ、私も行くとするか」
とレイトン先生も歩き出した。
僕はどっちにいこうかな?
レイトン先生はクラウスさんのほうにいったみたいだし・・・。でも、ついていこうかな?
たまには離れ離れにならなきゃな・・・・
結局、僕は反対側を向いて歩いた。 -
[102]town◆jtHtMr3tGQ
100レス達成おめでとう!
アーサーも応援しています! .....多分←え?
頑張ってね! -
[103]詩織
久しぶり!&100レスおめでとう!
って行動バラバラ!携帯無いのかな?
まだキャラ募集ってやってる?
やってたら小説に入れてほしいな♪
満山蘭華(みつやま らんか)
優しくおっとりとした女性
横の色々は気にしないでください。 -
[104]江戸川 アラン
★town
ご訪問ありがとう!
ってあぁっぁぁっぁあさぁぁっぁぁぁくぅうぅぅっんんんn(蹴
※アーサー君
頑張るで!
★詩織
お久しぶりやな^^
携帯はきずなたち三人は持ってるけどね、気づいていない←←
オリキャラ!?おし、蘭華ちゃんお借り~←
結構あとの方にでるかもしんないけどお許しを←← -
[105]江戸川 アラン
更新!
(ルーク目線)
「う~ん、どこ探してもいないなぁ・・・・」
あっちも探したしこっちも探したし・・・
ほかには・・・って、もうほとんど探したような気もするし・・・・・・
「ここにいてもしょうがないな・・・・・」
こういうときは一番分りやすいところに行けばいいんだ。
僕は肖像画前に急いだ。
(きずな目線)
「きずな・・・・・」
アランが突然話しかけてきた?
「何?」
「さっきさぁ。だれかこの部屋のドア ノックしてなかった?」
「うーん、言われてみれば・・・・。でも、シャワー浴びてるから無理だったって言えばいいじゃん」
そして、タオルやブラシを片付けて出ようとすると。
「きずな~」
「え。今度は何?」
振り返るとアランが髪をいじりながら
「髪がからまりました」
「えぇ!?」
ナゾ02(20ピカラット)
髪がからまってしまった!とても固くからまってしまし指ではほどけないようだ。一発でかつ確実にほどきたいのだが次のうちどれを使えばいいのだろうか?
A くし
B ボディソープ
C シャンプー
D お湯
(これは私の体験をもとに作ったナゾです←黙れ) -
[106]ハーブ
おひさ~
う~ん私は・・・
「お湯」!!
私「その理由はk」鈴「髪がもし乾いていたのなら、お湯でぬらしてゆるくすればいい、だろ?」
私「先に言うな!すーさん!!」 -
[107]江戸川 アラン
★ハーブ
あ、分りづらかったかな?
というかすーーーーーーーさーーーーーーN(蹴
き「黙って」
シャワー浴びてるから髪はぬれています^^←今更!? -
[108]ハル
なんなんだろ~←いきなり
アラン お久ぁ~↑↑
男性陣おわってるやん(笑 ←冗談
ま・がんばっー3-
じゃあ、アランがんばってチョ♪ -
[109]江戸川 アラン
★ハル
うんこのスレではお久しぶりやな^^
男性陣も女性陣も崩壊状態なんやけど(笑)
おし、頑張ろう! -
[110]ハル
ばんがって(笑
じゃあ うちはこれにてドロン~←うそ -
[111]のなりい
100レスおめでとうっ!!
・・・男性陣、絶望的だな・・・(笑)←
恵一君・・・(笑)
きずなちゃんが鈍感なのか何なのか・・・。
ご愁傷様でs(殴
ん~・・・ボディーソープかな・・・?
なんとなくだけど(苦笑)
もう、いっそのこと髪の毛を切ってしまえ~~←← -
[112]江戸川 アラン
★ハル
はい頑張ります!
ってドロンすんなぁぁぁ!ってウソか(笑)
★のなりい
ありがとう!
男性陣も崩壊状態だよ!←←
恵一はもう可愛そうに感じに・・・・・!←え
きずなはちょっと鈍感なとこあるしね!まあ^^:
さあ、どうかな?
亜「髪は切りませんよっ!絶対!(汗っ)」← -
[113]江戸川 アラン
こぉ~しんっ!←
(きずな目線)
「アラン!これ使って!」
ボトルをとってアランに渡す。
「え?」
と、アランがボトルを持って言う。
「いいから!」
「う・・・うん」
アランはそれをつけてシャワーで流すと髪がするするっとほどけた。
「やったぁ!」
「ありがとうきずな!。でもなんでシャンプー?」
「石けんのぬるぬる感で髪はほどけるよ!あたしも前やったことあったし。ボディソープはさすがに髪につけないしね!」
なるほどとアランはうなずいた。
「じゃあ。出ようか」
「うん」
(ルーク目線)
肖像画前にいくとそこにはレイトン先生たちがいた。
「え。なんでみんなが?」
「もう20分たってるよ」
とクラウスさんが苦笑いしていうからかばんの中に入っている懐中時計を取り出してみると、確かにあの時間から20分経っていた。
「この様子じゃあ。見つからなかったか・・・」
恵一さんが残念そうに腕組して言う。
そのとき
「あれ。みんな何してるんですか?」
「れ、鈴さん!?」
青い瞳をもつ日本人の青年。鈴さんがこっちに来た。
「レミたちをさがしていてね。見なかったかい?」
レイトン先生が質問すると鈴さんはうーんとうなって。
「見てないな・・・・・」
「そうか・・・・」
鈴さんも見てないなんて、一体どこにいってるんだろう?
僕は見つからないのが不思議に思った。
「なんなら俺も探しますけど?」
「ああ、助かるよ。じゃあ、また20分後にここで」
「分りました!」
と、クラウスさんと恵一さんと鈴さんは走っていってしまった。そして、レイトン先生も。
僕はここに残るから動かない。
「にしても・・・・」
この肖像画・・・・すごいなぁ・・・
そのとき。大きな足音と共に誰かが走ってきた幹事がどこからかした。すると
「アロマちゃん!待って!」
レミさんの声が聞こえたじゃないか!
振り返るとアロマさんとレミさんが反対側に走っていった。
「あ、待ってください!」
僕は見失はないように走ってついて行く。 -
[114]江戸川 アラン
ナゾ01の答え~
答えはCのシャンプー
説明はまぁきずなの言葉そのまんま←
★ハーブ
残念正解!←
★のなりい
おしい!おしいよ!おしかったN(蹴
もうひとひねりが足りなかったね^^
次がんばって! -
[115]ハーブ
へいへいへぇ~い!
よかったね亜蘭ちゃんきずなちゃん♪
さてそろs・・・っておおおぉ!?
す・・すーさん!?鈴が出とる!
今本当にびっくりした!
ルーク「見た瞬間思いっきり目見開いていましたもんね(ホント)」
すーさんも捜索ガンバレ! -
[116]詩織
やっほー
絡まった髪ってシャンプーでほどけるのか!いつも痛い思いして頑張ってた!
遅れても大丈夫だよ どんな風にでてくるのかな♪ -
[117]グラタン
私はリンスじゃないt((((
さあて、これから肖像画ののど元を探るk・・・いや、やめとこう。
男性陣・・・・頑張ってよ。総合的に男性陣のほうが好きだもん♪♪
アラン(小説)&きずなは好きだよ~!! -
[118]のなりい
おう!次頑張るぜっ!!
私は・・・リンスの際に無理やりほどくな(苦笑)
ルーク「だから、髪の毛の抜ける量がはんぱないんですよ。」
のなりい「あれは許容範囲だ!皆そのくらいは抜けるtt(殴」
ルーク走れ~~♪
ルーク「他人事だと思って~~・・・」
のなりい「走る~走る~俺~た~t(蹴」