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[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^ -
[139]ハーブ
書き忘れてたぜ☆←おい
輪廻の輪というのは、人・動物・植物などが死んでから必ず行く場所だよ
そしてその後別なものに生き返るんだ
以上、まったく関係ない知識でしたぁ~← -
[140]江戸川 アラン
☆ハーブ
みんな集まれ!全員集合!←←
そんなもんじゃないよ~もっとこう・・・歌姫のあんなかんZ(蹴
江「分ってるよ・・・ネタバレ禁止なんでしょ」
き「分ってるなら言うな」
オマケこ~な~←
今回はカンナ! -
[141]ハーブ
キャラ全員書いてみたよぉ~
ただ似ていない所や違うところがあるかもししれないけど←
(他のみなさん、似ていなかったらすいません) -
[142]ハル
ハーブ 絵うまいねぇ~ーw-
全然うちと違うや(泣
アラン お久ぁ~~´▽`
見るときいつもドキドキしてみてるんだぁ~
ル「脈が速いだけじゃ・・・」
ハ「黙れ」
っと 更新まってんでぇ~↑↑ -
[143]のなりい
あら恵一君、硬直するなんて・・・可愛らしいn(殴
のなりい「青春そのものじゃないか~」←
ルーク「のなりいは、二次元にハマりすぎなんですよ。」
のなりい「去年まではまだ、青春だったんだよ・・・。」
ルーク「今は?」
のなりい「風○に女装させることに命かけてます。
あ、クラウスを苛めるのも好きだな~(笑)」
ルーク(駄目だこの人)
お、全員そろったね~
ってアロマ~~っ!?
とんでもないこと聞いてきたな~~
ハーブさん>
絵お上手ですね~~って、私のオリキャラも描いてくださったんですかっ?!
わぁ~ありがとうございます!!
私が描くよりかっこいいな(笑) -
[144]ハーブ
・・・・・・・・あ
ルーク「どうしました?」
私「よく見てみると、私のイラスト・・・・自分絵になってる(泣)」
ルーク「しかも線が薄すぎません?」
う~んじゃあ分かりやすいようにキャラの名前言っときます
教授・ルーク・レミ・アロマ・クラウス・恵一・きずな・亜蘭・カンナ・ラズ君・蘭華ちゃん・鈴
です -
[145]江戸川 アラン
☆ハーブ
絵、ありがとう!めっちゃ上手いやん!
そんなの気にしなくてええやんけ~←え
というか自分絵でもめっちゃ上手い・・・・
そのまま漫画家デビューd(蹴
亜「じゃあ、私のアシスタントn((((
☆ハル
続きがきになるようにしてるのは作者のくせでs(蹴
き「そんなんじゃないよ。いつもきり悪いじゃん」
江「さーせん」←←
☆のなりい
恵「いや・・・可愛いって・・・」←
いや二次元にハマってるのは作者もですよ!←←
全員そろったが緊急事態発生(?)←←
さてさて。うちも全員集合してみました!
もちろんオリキャラ募集で募集してくれたキャラもいます!さて、どこにいるでしょぉ~←黙れ
DSで撮ったので画質が悪い・・・←← -
[146]ハーブ
わああああぁぁ~~!
アランのイラストめっちゃサイコウ~♪
お、すーさんがいる(笑)
いいなぁ~絵上手で❤ -
[147]ハル
おぉ~~!!
すげぇ~~-w-↑↑
何でそんな皆 絵うまいワケェ!?
あ アラン更新してやぁ~~!!
でわでわ。 -
[148]江戸川 アラン
☆ハーブ
いやハーブの方が絵上手いって(苦笑)
え?最高?それほどでm(蹴
☆ハル
絵が上手いのは父さん譲りだかr(蹴
はいはい更新しま~す!ごほごほ←←
でわ、ばいなr(蹴り -
[149]江戸川 アラン
風邪であまり更新できませんでした。すみません。
更新!
第五章「カンナの過去」(きずな目線)
「え?大和様の部屋番号ですって?」
受付の女性のあげはさんがきょとんとした顔で言う。
「そう!ちょっと用があってね」
あたしがそういうとあげはさんはにっこり笑って。
「分りました。ハル~」
すると、受付のおくの部屋からハルさんが出てきた。
「何?」
「大和様の部屋番号ですって」
「了解!ちょっと待ってて~」
そしてハルさんは部屋の中に入っていった。
すると、1分もかからないうちにハルさんが出てきた。
「ハイハイ。大和様の部屋は3010号室です」
「ありがとうハルさん!」
そういって、先生達が待つあたしたちの部屋に急いだ。
そういえば。皆さん、どうして1人で受付に聞きに行ったと思いますか?
それは・・・・・
~1024~
「アロマちゃん!具合どう?」
ベットに寝ているアロマちゃんに声をかけると
「うん、大丈夫よ。心配かけてごめんね」
とアロマちゃんは言った。
実は、受付に行く途中。アロマちゃんが倒れたのです。
原因はおそらく、日々の疲れと気候の変化と今日走りまわったりしたからだとレイトン先生は言った。
「あ、カンナの部屋番号は3010号室ですって!」
「じゃあ、さっそく行きたいところだが・・・・」
レイトン先生はアロマちゃんのほうを見る。
アロマちゃんは
「私1人でここにいますので、皆言ってください」
といったけど・・・・・
「いや、女性を1人にすることはできないよ。英国紳士としてはね」
レイトン先生は帽子のつばを上げて苦笑いして言う。
「そうよね・・・・」
レミさんが腕組して考える。
「じゃあ、あたしのこります!」
「え?アラン?」
「あ、平気ですから!ちゃんとしてますよ!」
といいながら。ドアを開けてあたしたちを押し出した。
「わっわわっ!」
ルークが押しつぶれられそうになりながら外に出る。
「じゃあ、ばいばい!」
とアランがドアを閉めようとするのを手で無理やり止めて
「待って!」
というと、アランはあたしの耳元で
「大丈夫。合言葉のナゾだよ」
といった。
「え?」
「んじゃ」
ドアがバタンと閉まる。そしてかすかに鍵がかかる音がした。 -
[150]ハーブ
ありゃま(・。・;
アロマ倒れちゃったのね・・
あげはーーーーーー!
ハルーーーーー!
イエエエェェイイイイィィ♪←うるさい -
[151]江戸川 アラン
☆ハーブ
アロマちゃんがピンチ(?)なのであります!!←おい
あの2人は重要だよいろんな意味で!
あげは&ハル!応募ありがとう!(改めて)
って、どうしたハーブ?(笑) -
[152]のなりい
おお~~イラストだっ!!
あら・・・ラズまで(笑)
ラズ「いちゃ悪いか?」
のなりい「いや、問題ないです。ハイ」
ルーク(嫌に素直だなぁ・・・)
合言葉のナゾ?
何なんだ?? -
[153]江戸川 アラン
☆のなりい
はい!ここでラズ君を初描き&一発描きしました!←
き「にしては、雑すぎない?どうせ手抜きでしょ」
江「え・・・あ。あはは~(苦笑)」←←
申し訳ございません。手抜きです
亜「合言葉のナゾはあとのお楽しみですよ~」 -
[154]詩織
久しぶり!
二人とも絵上手!わぁ~蘭華も入ってる~♪
暗号…開けゴマ…←バカ
ってアーロマー大丈夫か!?医務室どこだ!? -
[155]江戸川 アラン
☆詩織
蘭華ちゃんかいたよ~ラズ君同様初描き&一発描き←←
亜「あぁ~それじゃあ、あけない!」←← -
[156]江戸川 アラン
え~と、皆様に朗報(?)
本編とは別にこの小説に関係したちょっとしたエピソードもやります!
さてさて記念すべき一作目はあの3人がゲームの中にはいったときのことについて!
※エピソードはセリフだけでお送りします。
き「作者がめんどくさがりやでごめんなさい!」←
エピソード1「ゲームの中に」
き「う・・・・ん?あれ、ここどこ?」
亜「あ、きずな」
恵「一体ここは何処だ」
き「う~ん。ん?」
亜「どうしたって・・・あぁ!」
恵「なんだよ。お?」
き「ここ。グレッセンへラーカレッジの敷地内!?」
亜・恵「うそっ!?」
き「あ、ここでじっとしてる訳にはいかないし・・・レイトン先生のところいってみようよ!」
亜「ok~」
恵「えっぇえええぇぇ!?」←
き「レッツラゴーって、すごい風だな・・・」
亜「う・・ん。ぶへっ!」
恵「どうした?って。ぶっ!(吹いた)」
き「帽子が・・・顔に・・・(笑)」
亜「うえっ。って、これだれの?」
き「う~ん、青くてちっちゃくて(?)・・・まさか。ルークの・・・・・」
恵「あそこにルークいるけど」
き・亜「え」
恵「行っちゃった・・・」
き「ま・・・まぁ。向こういってから渡せばいいじゃん!ほらいこ!」
恵(いいのか・・・これで)←心の声 -
[157]グラタン
エピソード・・・第2シリーズのお約そk(((
私の知らないうちに可愛い絵が載ってたなんて、・・・私って馬鹿ァ!!!! -
[158]江戸川 アラン
☆グラタン
これからのレイトンはエピソードはお約束だよ!
可愛い絵?そんなっ!ぜっっっっぜんかわいくh(蹴
き「しゅうりょ~」←←