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[1]茜星
【レイアとクラウスの最後の願い】
こんにちは!茜星です。ついに5作目です。
ついにここまでやってこられました。
この話は2作目「レイトン教授と復活の湖」、
三作目「ルークと二人の少女の記憶」、
四作目「アロマと先生とレイアの不思議な日常」につながる四部作の最後の話です。
四部作には関係ないですが、一作目の「レイトン教授とワンルーム・アドベンチャー」も読んでみてくださいね。
四部作といっても、この話から読んでも良いように書く予定です。
いつもコメントで元気をもらっているのでできればコメントください(コメントあまりしてない自分が言える言葉じゃないですが)。
では、よろしくお願いします! -
[11]のなりい
お、結末から始まるとは。
流石茜星(笑)
続きが気になっちゃうじゃないか^^
この事件の中でレイアさんに何があったのかな? -
[12]town◆jtHtMr3tGQ
リナって少女探偵の?
うわ~! 何か気になるな! -
[13]茜星
のなりい、town、コメントありがとう!
☆のなりい
結末から始まってみました!
何となくね~(笑)
さあ、レイアに何があったのでしょうか?
☆town
あっ…そのリナとは違うかな。
なんとなくリナって名前を使っちゃった!!
でも(リレー小説のリナが、この小説のリナの)未来の姿と考えて貰っても良いですよ☆
お楽しみに。 -
[14]グラタン
時の狭間の街・・・
あ、未来のロンドンk(((((
そうか、レイアさんは最後の時間旅行w((((
いきなり結末かぁ!
私の小説はオチ重視だから、絶対出来そうもない・・・。
ル「まともなオチじゃなかったですヨ!?」
グ「わぁ、小説勝手に読むな!」 -
[15]ツンデレ姫
おお~。
更新されてる。
いきなり結末かぁ…。
それもけっこういいかもね。
(意味不でごめんね。)
がんばって。 -
[16]茜星
townのコメントで、キャラの設定を見直してみたら…
リナではなく、ニナでした!!
すいません!!
管理人様に直して貰えるよう頼んでみようと思います。
town、ありがとう、そしてごめんなさい。
リレー小説のキャラと混同してしまったようです…。 -
[17]茜星
グラタンさん、ツンデレ姫、コメントありがとうございます。
☆グラタンさん
時の狭間の街って何なのかは秘密です!
お楽しみにです。
いきなり結末を持ってきてみました!
でも謎解きは最後ですよもちろん。
あ、そういえばタメ&呼び捨てokでしょうか?
私はokです。
☆ツンデレ姫
いきなり結末を持ってきてみました~どうかな。
がんばります! -
[18]茜星
ミスにミスを重ねてしまいました…
2つ前のレス、ニナではなくミナでした!!
ミナを間違えてリナにしてしまったうえに、間違えてニナと書いてしまいました…本当はミナです。管理人様に直してもらいます。
本当にすいません! -
[19]茜星
いきなりミス連発…
今度から気をつけるようにします。
では第一章、更新!
クラウス目線です。
________________________
<第一章 悪夢>
~クラウス~
はあっ…はあっ……はあっ…。
暗い、どこかの道を僕は思いっきり全力疾走していた。
なぜかはわからない…。
きっとこれは夢なんだろう…ぼんやりとそう思った。
何から逃げているんだ?
そう思ったとき、僕は急に止まった。
後ろから追ってきていた『何か』が僕の肩をたたく。
振り向いちゃだめだ…。
でも僕は少しずつ振り向きかけていた。
振り向いたそこには…………。
「うわあああっ!」
気がついたら僕は悲鳴をあげて飛び起きていた。
夢、だよな…。
そうだ、ここはポールさんの家……。
僕は居候としてここに住んでいる。
「どうしたんじゃいったい」
ポールさんが声をかけてくれた。
___________________________
微妙なところですがきります。 -
[20]town◆jtHtMr3tGQ
何か、嫌な夢だね....悪い予感がする?
あ、ミナちゃんだったんだ! 何か素敵な響きだね! -
[21]のなりい
ミナちゃんか~可愛い名前だね☆
ミスは誰にでもあるって。
気にしない、気にしない♪←
嫌な夢・・・。
案外正夢だったり・・・。
クラウス「不吉なこと、言わないでほしいな。」
のなりい「まあ、それはそれで面白そうだし♪」←
クラウス「他人事だからって・・・。」
一瞬、振り向いたさきにはポールがいるのか、とかふざけた事考えて、一人で笑ってました(笑) -
[22]にし
茜星小説もついに5作目か~!
ということは『奇跡の仮面』と同じ5作目!
私も掲示板に載せてる長編小説は脳内完結したやつも含めて今5作目やねんなあ……。
負けてられないぜ☆←
……って、おお!?
何この難易度が高い書き始めは?!!
こういうのって、なかなかできないもんだぞ~;
これからの茜星の作品に期待♪ -
[23]ツンデレ姫
こんばんは。
嫌な夢かぁ…。
なんか嫌な予感がするなぁ…。
私も嫌な夢見そう…。 -
[24]茜星
town、のなりい、にし、ツンデレ姫、コメントありがとう。
>town
嫌な夢だよね…
悪い予感かも!?
ミナちゃんでした!いろいろごめんね~。
>のなりい
ミナちゃんでした~ごめんね、そしてありがとう!
気にしないことにするよ。
嫌な夢だよね…見たくはないな。
振り向いたらポールでも良かったかな(笑)
>にし
ついに五作目です!
そうか、奇跡の仮面と一緒だね☆まだ奇跡の仮面やってないけどね、私は(笑)
にしも5作目だったのか…こっちこそ負けないぜ☆
ルーク「何の勝負を…?」
茜星「それは気にしない」
ちょっと違う感じで始めてみました♪
チャレンジだけど…上手く行くかどうかはわからない(汗)
これからもがんばります!ありがとう!
☆ツンデレ姫
嫌な夢ってホント嫌だよね…
ルーク「嫌な夢だから嫌なんでしょう?何度も言う必要はないですよ」
茜星「そうですね…」 -
[25]茜星
更新!
_________________________
何かの予知夢、か…?
いや、そんなことはないはず。
悪夢も、最近は見なくなったはずなのに…。
「あ、いえ、ちょっと嫌な夢を見ちゃって」
「そうか、夢か。ならいいんじゃ」
ポールさんは何かを持っていた。
それは…スーツケース?
「出発するぞ、例の街に」
例の街、か。
そこに、僕達が探している人物がいると言われている。
ポールさんは地図を開いた。
その地図は、ロンドン地図の地方版の一ページだった。
「ここがその例の街じゃ」
きれいな円でできている、例の街を指さす。
地図の真ん中に円が描いてあるようだ。
「本当に円でできているんですね、この街…」
僕は軽くその街の輪郭を指でなぞった。
「正円じゃ。一ミリの狂いもないらしいぞ」
なかなか大きな街に見えるのに、そこまで精密とは…。
思っていた以上だ。
「それで今からそこに潜入するんじゃ。変装して、な」
変装、か。
「変装ですか…」
少し前の思い出が思い出される。
あの時のポールさん……本当に、ポールさんだったんだろうか…。
「でも今回は誰かをまねるわけではないぞ。ただ単に、わしらだとわからない人物に化ければ良いだけの話じゃ」
僕は少し安心した。
「そういうことですか、わかりました」
____________________________
ここで切っておきます!
街の名前はもう少し後です。特に凝った名前とかそういう訳じゃないですけどね(笑) -
[26]にし
正円の街ってすごいな……しかも1mmの狂いも無いって^^;
あ、もしかして0.1mmの狂いはあr(殴
変装って、どんな格好するんかなあ、2人共^^
ちょっと楽しみ♪← -
[27]town◆jtHtMr3tGQ
円なんだ~! 球じゃないのか...←
魔方陣がふと思い浮かんだ!←
クラウス....あんまり変なかっこするなよ!←それは仮装! -
[28]のなりい
円・・・・作図・・・うぅ・・・数学・・・。←
円ときいて、何か・・・よくわかんないけど何か思い出した!
ルーク「それ、思い出したって言わないと思います。」
のなりい「まあ、気にしな~い」←
たぶん、思い出したのはアクバーダインかな~??
二人の変装が気になる・・・(笑)
どうしよう!ポールが美青年に変装してたら!!← -
[29]チーズ探偵
円の形の街かー。
一ミリの狂いもないって、誰がそんなのつくたんですか!?
ある意味尊敬しちゃいますよ!← -
[30]ツンデレ姫
円形の街かぁ…。
不思議だね。
変装…どんな格好するんだろう。
楽しみだなぁ。