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[1]ゲームの匠管理人
【漫画でレイトン Part2】
レイトンの漫画を描いてみよう!
4コマ漫画もOK!
漫画の内容は自分で考えて描きましょう。
1人が漫画を連続して投稿し、1つのストーリーを作りたい場合は、新たに小説として作成してください。
■■禁止事項■■
実際のゲームのシーンを漫画にすること
下ネタ、下品な表現
オチで多少のキャラ崩壊は黙認しますが、漫画全体を通してのキャラ崩壊
ルールは随時変更していきます。
今までOKだったものが、明日にはNGになるかもしれませんので、ご了承ください。
Part1
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24284 -
[73]茜星
自分のイメチェン麦わら教授の漫画にコメントくださったのーた、紐子、ありがとう!
>のーた
わからなかった?なら良かったかな…
始めは本当に改造した物だった!とかそういうオチも考えていたんだけどね…やっぱりこういう日でもないと(笑)
麦わら教授は結構考えたよ~☆
万能ポール…役に立ちそうだ、いろいろ(笑)
>すかあれっと
アロマVSレミ…格闘ではレミの勝ちだけど…料理なら…とか考えた自分はだめだなあ(笑)
確かに二人とも一緒に冒険したいだろうにね…
>にし
噴水からトウモロコシが出てくる状況って…(笑)とか思ってしまいました。
まだまだだけれど…楽しみですね、3DS♪
>紐子
かわいい…かな。ありがとう☆
たぶん一日中麦わらだったと思うよ…(笑)
また見るには一年後かも(笑) -
[74]のーた
>にし
噴水からトウモロコシ(爆)それは流石に無いだろう~(笑)
「ときどきあるかないか」っていうの真面目に考えてみた。←突然どうした
それはこうだ!!「農家の人が噴水の水でトウモロコシを洗って、それをそのまま放置しちゃって、それが偶然噴射(?)と一緒にトウモロコシがわーっと飛び出た・・・」
うん、これなら納得できるね(笑)←
>紐子
やった~♪その日を楽しみにしているね!! -
[75]ティリ
久しぶりです!
4コマです!4コマ。
↓1コマ目 -
[76]ティリ
↓2コマ目 -
[77]ティリ
↓3コマ目 -
[78]ティリ
↓4コマ目 -
[79]ティリ
分かりずらくてすいません!
ちなみにこの時は風が吹いています。 -
[80]紐子
>チィリさん
確かに、教授の帽子の中はまた見たいですね!
・・・まあ時間旅行またプレイすりゃいいんですけどね←
では私も載せますー(・∀・)/
暇で暇でしょうがないときとか見てあげてくださいな。 -
[81]紐子
アフタヌーンティーですね。ハイ。 -
[82]紐子
教授読みにくいですね・・・
「ルーク。美味しいよ。紅茶の淹れ方が上手になったね。」
とかいってます。
ルークの淹れた紅茶美味しいだろうなぁ・・・ -
[83]紐子
うぉおおおおおっ!
ホントに教授読みにくっ・・・!すいません。
「じゃあ次は私が淹れるから、ルークはそこに座っていなさい。」
って言ってます。教授の紅茶も飲みたい・・・ -
[84]紐子
新フレーバーですよ! -
[85]紐子
ルークが分からない位の味になってるので、そうとうこってるの作ったんでしょう←
寒かったんで生姜湯とかもちろん紅茶とか飲んでたら、こんなんできました。
今度はハロウィンネタでしょう・・・。
ではではっ(´∀`*)ウフフ -
[86]紐子
ティリさん
すみません!お名前まちがえてしまいました・・・!
ここまで気がつかないとか・・・どうかしてますね。
こんな人間ですが、ティリさんとは仲良くしていきたいので、よろしくおねがいします。
長文失礼しました。 -
[87]ティリ
いえいえ、こちらこそヨロシクですよ(笑)紐子さん!
いつも漫画みて癒されてますw(^o^)w -
[88]のーた
>ティリさん
あっはっは(爆)凄いですね・・・教授の帽子(笑)
しかし、イラッとしているルークの帽子も離れていないので、そこがまた笑いを誘うというか(笑)
>紐子
急に最近さむくなったからね・・・(汗)
私も教授が淹れた紅茶飲みたい!!(笑)←
ハロウィンネタ・・・私もちょっと早いが今から載せるよ♪ -
[89]のーた
さて、ではもうすぐハロウィンという漫画書くのにはもってこいのネタができたので載せます(笑)
因みに、このネタは1コマ目であるこの絵を描き上げた時に思いついたものです。
なので、1コマ目だけは別スレにもこちらにも載せていますが・・・(汗)
1.アロマ「TRICK OR TREAT♪(おかしくれないといたずらするぞ?)」 -
[90]のーた
2. ユラ「あはは、残念ですけど私おやつなんて持っていませんよ?アロマさ___」 -
[91]のーた
3. ユラ「え?」 -
[92]のーた
4.カティア「ど、どうしたのユラちゃん!!」
ユラ「ええ~~!?ど、どうしてこんなことに?」