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[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで -
[109]メロディ(元 フラワー)
おひさ~(かな?)
100レスおめでとう!!
次は200レスだ!!!!!!!!!! -
[110]のなりい
クロウっ、クロウ~~~♪
ルーク「まだ登場してませんよ。・・・というか、まだ向かっている途中です。」
のなりい「早く会いたいんだもん。」
ルーク(どこの駄々っ子だ・・・。)
陰陽道とかって、面白いよね♪
雫ちゃんの活躍に期待っ!! -
[111]すかぁれっと
サンホラ>し、知らない・・・ネタバレじゃないから大丈夫っすよ^^
メロディ>ありがとう!!でも、こんどは150レスだよ☆あは☆
のなりい>ごめんなさ~い!早く出したいんだけど、あいつ恥ずかしがりやで・・
クロウ「別に恥ずかしがってはないんだけどな・・」
長らく更新できなくてすいませんでした!
ル「別に誰も期待してませんので」
う、う、う、う、ううええ~ん
皆きてね・・・ハ!!
(そのときすかぁれっとは何かを思った)
そうだわ、誰か来て~って言って強制的に来させるのも・・・、皆が見てくれてるのか疑うのも・・・駄目だわ。皆が見てくれていることを信じなきゃ。うん、もう、こんなこと言わないわ。
ル「何言ってんだ」 -
[112]すかぁれっと
すかぁれっと、去る
ル「市場に行きましょう」
雫「うん」
そして市場
マリリン「いらっしゃ~い!今日も新鮮なお魚と果物を取り揃えています!・・あら、お姉さんたち、おひさしぶりね」
レ「クロウはいまいるかな?」
マ「うん。闇市にいるわよ。で、そこの人は?」
雫「あたしは雫」
マ「雫ね。あ、あと雫、闇市のことは誰にも言わないでね」
雫「え?」
マ「この市場の中に闇市があることと、その闇市は子供が仕切っているってこと」
雫「子供が?・・・うん、分かった」
マ「ありがとう」
レ「じゃあ、闇市に行こうか」
レミ「はい!」 -
[113]ライラック
お!闇市~♪じゃなくて、市場!(笑)
マリリン、お魚と果物をくr(殴殴)
ル「何言ってるんですか・・・」
ラ「それが駄目なら、タフィーさん!アメを1ほn(殴)」
ル「いい加減にしてくださいね?」
ラ「はい・・・」
修行か~・・・
何か凄いね~(笑笑) -
[114]のなりい
はっ!!
市場といえば、タフィーさんの飴っ!!
ルーク「・・・クロウのことは?」
のなりい「そんなの後回しd(殴」 -
[115]すかぁれっと
ライラック!>最初の一文吹いた(笑)お魚と果物がほしいか~、でも私お魚は刺身じゃないと(笑)
のなりい!>クロウきえた(笑)
クロウ「失礼だな・・」
のなりいを失礼というな!
クロウ「いや、あんたが」
え・・・
ていうかタフィーさんの存在忘れてたぁぁ! -
[116]すかぁれっと
プチック「!あんたたちか。どうしたんだ」
ル「闇市に行きたいんだ!」
プ「ふん。めんどくせえな。そこの人は?」
雫「雫」
雫はめんどかったので、手短に答えた。
プ「めんどくせえな。くれぐれも・・・」
雫「わーったよ!言わないよ!」
切れた(笑)
闇市・・・
なんか洞窟っぽいところ
かつーん・・・かつぅーん・・・
足音が響く
雫(・・・)
そして、オークション会場
BGM♪闇市♪
雫「ここが闇市・・おもってたのと違うな」
レ「クロウは裏かな?」
裏
ばさ・・
クロウはなにかの準備をしていて、こちらには気が付いていない。
レ「久しぶりだね、クロウ」
クロウ「!!誰だ!」
かなり驚いた様子です
ク「・・・ああ、久しぶりだな。英国紳士さん」
レミ「すごい驚きっぷり」
ク「・・・」
クロウは少し赤くなった
雫「あたしは神崎雫」
雫は聞かれるより先に自己紹介をした。
ク「雫・・・?」
レ「ああ、日本から訳合ってきたんだよ」
ク「へえ。それで、きょうは何しに来たんだい?」
雫「伝説の魔玉ってのを探してる。このオークションで売り出されたりしてない??」
ク「伝説の魔玉?聞いたことないな・・まあ、とりあえず調べてみるよ」 -
[117]すかぁれっと
変なところで切ります・・・(笑)
先生の「久しぶりだね、クロウ」のところを
「ひさしぶりだな!クロウ」と、間違えてうってしまった時にはわらいが・・(笑)
先生の隠された素顔(笑) -
[118]まっつー
訳あっての「ある」が間違ってますよ?誤 訳が合る 正 訳が有る じゃないですか? -
[119]サンホラ(元コプチェフ)
闇市でだぁぁぁ!クロウ驚きすぎ(笑)
エル「クロウさんの名前を漢字に変えるとこんな感じになるのかな?『苦労』って書くのかな?」
ミ「エル違うよこういう場合はこうだよ『黒鵜』だよ」
今の会話は無視してください -
[120]すかぁれっと
まっつー>え・・・あ、あ~・・・そ、そうっすかぁ~
ル「完全に漢字忘れてますね」
あ、じゃあ!「訳あって」で!
ル「ひらがな・・」
うん、うん
ル「ダメージ大きいですね」
サンホラ>でだぁ!!って(笑)
クロウを漢字にすると・・・「九朗」「駈老」(笑)
ル「老!?」 -
[121]のなりい
クロウきたぁ~~~♪
驚いてる!ふふっ、可愛いn(殴
クロウ「・・・なんだか寒気が。」
「かなり驚いた様子です」になんかハマった(笑) -
[122]メロディ(元 フラワー)
おひさ~~~~!!!!!
来たぜ~~~~~~~!!!!!
クロウきたっ!! クロウきたっ!!
ル「うるさいです。」
メ「いいじゃん。」 -
[123]すかぁれっと
のなりい>可愛いか!!(爆笑)かなり驚いた様子にはまったか(笑)ありがとう!!(なんで?)
メロディ>ああ、いまだに間違えてフラワーと打ってしまう・・(泣
ル「失礼ですね~!!」 -
[124]すかぁれっと
がさ・・・ペラ・・
ク「ん~・・悪いが、そんなものはオークションには出てないな・・・」
レミ「そんなぁ・・」
ル「オークションには出ていなかったんですね」
雫「ふ~ん」
レ「ありがとうクロウ」
ク「礼はいらないよ。あんたたちには街を守ってもらった借りがあるからな」
レ「行こう」
4人は外へ出ようとしたその時
ク「ちょっと」
雫「ん?」
ク「あんた、雫とか言ったな」
雫「うん」
ク「・・い、いや、何でもない。ありがとう」
レミ「雫~!!早く~」
雫「!はいはい!え~っと、あんたはたしかクロウ・・・だったよね」
クロウ、うなずく
雫「じゃ、ありがとうクロウ」
雫ははしって3人のもとへ行った
―1人だけいるオークション会場裏―
ク「あの人は・・・違う・・・違うんだ・・・」
市場
ル「結局、闇市にはありませんでしたね」
雫「ま、そんな簡単に見つかるものじゃないしね」
ル「・・・雫」
雫「なに???」
ル「魔玉が悪い人に触れたときに、世界は滅びるんだよね?」
雫「言い伝えではね」
ル「ってことは、まだ魔玉は無事って事・・・だよね」
雫「たぶんね。でも、そうじゃないかもしれない」
ル「え??」
雫「誰かに触れられても、すぐに滅亡するわけじゃない。魔玉が触れられたところを拠点に、徐々に・・・滅亡していくんだ」
ル「そんな・・」
雫「例えば、最初に、触れられたところから自然災害とか・・・」
レミ「しぜんさいがい!!」
雫「?」
レ「このミストハレリでも、自然災害が起こっている。原因はつかめないままね・・。だから、私たちはその謎を解明するため、ここに来たというわけだ」
雫「じゃあ、この町に魔玉はあるかもしれない!!」
レ「その可能性は高いね」
雫「一刻も・・・一刻も早く、魔玉を見つけないと・・・」 -
[125]サンホラ(元コプチェフ)
クロウ・・・あんた何か隠してるのか?
こっちのほうにも来てくださいね -
[126]メロディ(元 フラワー)
魔玉!!私が触れたらどうなるかなー!!
ル「世界が滅びます。」
ク「自然災害だってあるかも・・・。」 -
[127]のなりい
クロウ、何が違うんだっ!?
まさか・・・まさか君が魔玉を持っているのk(殴
ルーク「のなりいじゃあるまいし。」
のなりい「私が持ったらどうなるかな?」
ルーク「すかぁれっとの小説の設定をこえて、一瞬で世界滅亡ですね。」
のなりい「何故だろう・・・。否定できないな~。」 -
[128]すかぁれっと
サンホラ>いや、そこ言っちゃうとネタバレ・・・
ル「にはなりませんけどね」
物語には関係ないけど、裏設定的な?後半に明らかになるよ♪
メロディ>メロディが触れたら・・・・。そこらへんにマイナスイオンが発生する。
ル「はい??」
のなりい>クロウが持ってるのか!!(爆笑)
そうなのか?クロウ!!
ク「いや、そういうことじゃ・・・」
あっそ。