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[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで -
[129]すかぁれっと
雫「さてと、これからどーしよ」
レミ「教授!せっかくですから、市場の子供たちにも話を聞きましょうよ!」
ル「そーですね!」
↑い●とも!?
レ「そうだね。子供たちに話を聞いてみようか」
~~~~~~~~~~
マリリン「自然災害について?」
レミ「私たち、自然災害について調査中なの!話しを聞かせてくれない?」
マ「そうねえ・・・、最近自然災害のせいでお魚や果物が取れなくなってるのよねぇ。このお魚たちもいつもより元気がないのよ・・」
レ「それは大変だね」
マ「でしょ?だから売れ行きもあまりよくないのよ!だからお姉さんたちラッキーよ!今回は結構採れたの!買っていかない??」
レミ「商売上手・・・」
雫「そういえばまだ朝ごはん食べてないな・・・」
ル「そうですね。果物を買いましょう!!」
マ「ありがとう!!」
結局、ぶどう・りんご・グレープフルーツその他もろもろお買い上げ☆ -
[130]すかぁれっと
あとで読み返したらすごい微妙なところで切ってる・・・・ -
[131]サンホラ
大丈夫ですよ、私だって解りにくいところで切っちゃていたので・・・
こっちにも来てくれると嬉しいです -
[132]のなりい
商売上手だ~~・・・・・。
私、絶対買っちゃうだろうな^^; -
[133]メロディ(元 フラワー)
ほんとマリリン商売上手だね!!
ル「メロディは・・。」
ク「その前に商売なんか無理だよ。」
確かに。 -
[134]すかぁれっと
サンホラ>そうかな?サンホラの小説っていつもいいところで切っているようなぁ・・
のなりい>私も買っちゃうな~^^
ほんとにマリリンは商売上手だよね!!
メロディ>い、いや!!分からないよ!!だぶん商売はできるんじゃないの?? -
[135]すかぁれっと
六日ほど更新できなくてすいませんでした・・・てへっ♡
ル「てへっ♡・・ですませるあなたが怖い」 -
[136]すかぁれっと
雫「あ、うまい」
雫はぶどうを食べて言った。
ル「あそこの店の果物は絶品なんです」
雫「へ~」
レミ「ん~!!このりんごもおいしいです!」
~~~~~~~~~~
雫「ごちそーさん!」
レミ「おいしかった~!」
~~~~~~~~~~
モノリー「自然災害についてぇ?」
雫「うん」
レ「私たちはいま、自然災害について調査中なんだ。話を聞かせてもらえるかな?」
モ「自然災害のせいで最近お客さんが来なくてジリ貧なんだよぉ」
雫「じり貧・・・」
モ「だからいまオークションに出すものを探してたんだよぉ」
雫「で、それはどこに??」
モ「そこにあるよぉ」
雫「ガラクタにしか見えないけど」
モ「失礼だなぁ。君にとってはガラクラかもしれないけど、僕にとってはお宝なんだよぉ」
雫「・・・・ごめん」
モ「わかればいいんだよぉ」
~~~~~~~~~~~ -
[137]のなりい
更新が遅くなろうとも、私は待ってるよ~^^
モノリーだ~。
意外と好きなんだよね♪面白くって。
自然災害のせいで人が・・・・・。
早くなんとかしなくちゃ! -
[138]すかぁれっと
のなりい>へー!!モノリー好きなんだ(笑)
確かに面白いよね~・・ -
[139]すかぁれっと
ポコ「自然~??」
ポエム「災害??」
ル「うん。じつは かくかくしかじかで、話を聞かせてもらえる??」
ポコ「そういえば母ちゃんが・・」
ポエム「うん。自然災害の起こって壊れちゃった家を、ガップルさんたちが修理してるのに、警察の姿はあまり見てないって言ってたよ」
雫「・・・」
レミ「ジェイクス・・・はもういないんでしたよね。だとしたら、ユラが言ってた新しい署長」
ル「いまの署長の名前って知ってる??」
ポコ「署長の名前ってなんだったっけ~??」
ポエム「え?え~っと・・・ごめんね。忘れちゃった」
レ「うん。ありがとう」
~~~~~~~~~
レミ「教授!!やっぱり今回の事件、あれ?事故??と、とにかく、警察が関係してそうですよ!」
レ「そうだね・・・。そういえばまだ署長にあってないね。警察署に行ってみようか」
雫「警察署・・・ねぇ・・・」 -
[140]のなりい
新しい署長!!
む~~~~・・・アヤシイなあ・・・。
ルーク「署長というだけで、怪しいなんて言わないでくださいよ。」
のなりい「だってさ~~~・・・・。警察、いないんでしょ?現場に。」
新しい署長はどんな人かな? -
[141]すかぁれっと
のなりい>怪しいわよねえ・・・
隣のおばちゃん風(笑)
新しい署長さんはいい人?悪い人?
ル「さあ」 -
[142]すかぁれっと
第4章 「新しい署長と黒い影」
ミストハレリ署
か・・・か・・・
ポリス「なにか御用ですか?」
レ「署長に合わせてもらいたいのですが」
ポ「どうしてですか?」
レ「自然災害について調査中でして、署長さんにも話を伺わせてもらいたいのですが」
ポ「誰かからの依頼ですか?」
レ「はい」
ポ「それは、誰ですか?」
レ「アランバードの娘さんです」
ポ「そうですか。そういう願いは・・・」
雫(はやく言えよ・・・)
ポ「署長から禁止されているので・・・」
ル「えー!!」
レ「そうですか、失礼しました」
~~~~~~
ミストハレリ署前
レミ「きょーじゅぅ~、どうします?これから」
ル「どうします?」
雫「どうする?」
レ「・・・」
雫「じゃ、とりあえず、ユラって人のところに行く」
レ・レミ・ル「??」 -
[143]のなりい
雫さんには何か考えが?
ユラとの再会・・・・・。
ルーク、良かったね(笑)
ルーク「・・・何を期待しているんですか?」
のなりい「べっつに~~~♪」
署長、ますますアヤシイなぁ・・・・(笑) -
[144]すかぁれっと
のなりい>それはお楽しみ☆
雫「別にルークとユラって人を再開させるために言ったわけじゃないからね!マジで!」
署長怪しいだろ~(笑)
さて、第4章のタイトルを間違えまして(笑)
「再びアランバード邸へ」でお願いします(汗 -
[145]すかぁれっと
ルーク目線
雫にはなにか考えがあるのだろうか・・・?
僕は聞いてみた
ル「雫、なんでユラの家に?」
雫「え?・・あ~、なんとなく」
ル「ええ!!!??」
雫「署長ってやつに会えないし、魔玉のありかも分かんないから、とりあえず自然災害の調査を依頼したユラって人に聞いてみよっかな~って」
ル「・・・はぁ」
そうだったのか・・・、てっきり、もっとなんか考えてるのかと思ったら・・・
でも、またユラに会える。
そんな事を考えていたら、ユラの家に着いた
。
ル「ユ~ラ~!」←大声
きぃぃ・・・
扉が開いた
レミ「トニー君!」
トニー「ああ、姉ちゃん?」
トニーは状況?を察したのか、すぐにユラを呼んできた。
ユ「レイトンさん、ルーク、レミさん!どうしたんですか?・・・そちらの人は?」
雫「あたしは神崎雫、自然災害に・・」
ユ「あ、入ってください。中で話しましょう」
ユラは扉を開けて、中に入れてくれた。 -
[146]のなりい
・・・・うふふふっ♪
ルーク「何ニヤついているんですか。気持ち悪い・・・。」
のなりい「まぁたまた照れちゃって~~~。ホントは嬉しいんだr(殴蹴」
雫さん・・・・・・。行き当たりばったりですね。
私の仲間d(殴
ルーク「失礼にもほどがありますよ。」 -
[147]メロディ(元 フラワー)
おひさ~~~~!!!
署長・・・めっさ怪しい。
ル「なんで署長と聞くだけでそんな・・・」
メ「うるさい!!署長はみんな怪しい!」 -
[148]Louis
紹介されてきたよ~♪
面白い小説じゃんか♪私より断然おもろい泣。。。
あっ私瑠依だよ?
わかってなかったら大変だしね~(*´∀`*)笑
こっちでもタメ呼び捨てで(*^∀゜b
また見に来るね~