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[1]にし
【レイトン教授と最期の約束Ⅱ】
こんにちはこんばんはっ(^O^)
http://layton.g-takumi.com/novel_detail.php?bbs_id=24238の続きです!
そろそろ500レス越えしそうだったので移住しました^^;
途中から読んでくださる方も大歓迎です!
作者のにしとフレンドリーにいきましょう(笑)
ではでは引き続き、生温かい目で見守りくださいませ← -
[423]サンホラ(元コプチェフ)
レーク目を覚ませ!覚ますんだ!!
ミ「五月蠅いぞ」
取ったらだめだよ絶対に!!!
ミ「まぁ、あたし剣で刺されたこと有るけど寿命が来てないから」
来てくださいね☆ -
[424]琴音
アンク、本気でうざいぞ!!レークは神の子なんだからぁ!目、覚ましてー!!
れ「…神の子ってなんだよ…。パー○・ジャ○ソンか…?それともテニ(フガッ」
正直私も悪ルークの剣とか見たいとおもったけどぉ!!ていうか若干冷たい方が私のこのm(殴
れ「知ってるか?うるさいって五月の蝿って書くんだぞ」
琴「…どうしてだろう…。けなされたわけでもないのに泣きたくなるのは…」
最近レオンが生意気に…。それはそれでお気に入りのキャラなんだけど。 -
[425]グラ
400レスおめでとう[d:0150](遅ッ!
…
ルーク「あ…あれ?叫ばない。何故?普通だったら叫ぶのに」
…別にレーク、洗脳させといていいんちゃう?
ルーク「ちょっと!それ本気で言ってるの?」
うん!だって~
黒レーク見てみたいし…フフフ
ルーク「(…なんだこいつ)」 -
[426]♪あんな♪
こんばんわ・・・なんか題名につられてきちやいました・・・すごいたくさん小説をおかきしているんですね・・・
私は無理です!はい・・・愛読させていただきます。 -
[427]チーズ探偵
アンリ、きぃぃぃぃさぁぁぁぁまぁぁぁぁぁぁぁぁ(殴
ルーク「叫びすぎですよ!」
レークが剣もって戦う姿も見てみたいかも…。 -
[428]にし
>レグルス
私の勘も当たらないほう←
そうやんな! 剣を持って戦うレークの姿を見たいやんな!←←←
>ライラック
ルークが冷たいな^^;
「俺」ってレークに言わせてみたかってn(殴
私のクラウスの絵を見続けて、目に異常とか現れませんでした!?
>茜星
運も実力のうちやで!
レークには元に戻ってほしいけど……しばらく悪レークタイムを味わいたい(笑)
奇跡の仮面をプレイできるようになるのは来年の2月以降…………あと4ヶ月!!
>lemon
奇声が(笑)
突然の悲鳴には驚いたわ(゜o゜;)
アンリが初めて褒められた瞬間やっ!
ダークレークのイラストの希望にお答えして、にしは描いてきちゃいましたよ←
>シャイン
じゃあ、容赦なくタメで☆←
シャインはクラウスが好きなんかな?
クラウスファンって多いよね。どこかにレークファンはいないのかしr(殴
>town
おおっ、400レス祝いありがとう!
クラウスの仕草はいちいちカッコイイよね←
レークなら剣を使って戦うことができるということで←←←
私も変化球が好きv
自分の中で想像を膨らますことができるから^^
>サンホラさん
早く目を覚ましてほしいですよね;
今は剣を取らないように願うだけです……。
ミーシャ…………(笑)
はい、忙しいので多分コメントを残せないと思いますが、行かさせてもらいます!
>琴音
そうか、レークは神の子だったのか(笑)
まあ、クールなほうがカッコイイ雰囲気するかr(殴
……蝿って、五月になるとうるさいんかな←どうでもいい
生意気だからこそ、レオンが琴音のお気に入りのキャラなんちゃう?
>グラ
お祝いありがとぅーっ!←←←
グラが今回は冷静だと思いきや、そんなことを考えていただなんて(笑)
黒レークを見たい気持ちはわかるわ(^p^)/
>あんなさん
はじめまして! 記念すべき(?)40人目の読者様!!
題名に釣られて来たんですね^^
いらっしゃ〜〜い←テンションおかしい
いえいえ、量より質ですよ。
愛読してくださるなんて……ありがとうございます(^O^)
>チーズ探偵
叫ぶのもしょうがないよ←そうなの?
レークが剣を持って戦うなんて……惚れてまうやろ〜!
私の好みに「ドンピシャだぜ!」←←←
lemonのご希望にお答えして、描いてきたダークなレーク。
眠気と戦いながら描いたやつなので変かも。 -
[429]にし
そういえば昨日の『LEVEL5 VISION』で様々な発表がされましたね!
個人的にはL5とカプ○ンで共同制作するという『レイトン教授VS逆転裁判』というゲームが気になってます^^
ではでは久々の更新しますっ!
すると、レークの手は震えながら剣を取った。
「俺と戦え、ルーク」
「そんな!」
彼は冷たい瞳で僕を見た。
今の彼は悪のレークだ。
「君と戦えるはずがないよ」
「そうか。ならば俺がお前を倒すまでだ!」
彼は気合いの入った声を上げながらこっちへ向かって走ってき、僕はどうして良いかわからず悲鳴を上げながらその場から走って逃げた。
「ルーク! 何故俺と戦おうとしない!?」
「何故って……!」
その時、誰かが僕のうしろから腕を掴み、そして投げ飛ばした。
「レミちゃん、ルーク君を頼んだわよ!」
この声を聞いてわかった。僕を投げ飛ばした犯人はミミさんだ。気絶していた彼女が目を覚ましたんだろう。
「わっ」
投げられたその後の僕はレミさんによって受け止められた。
「俺の邪魔をするな!」
「邪魔するわ、何度でも。あなたが目を覚ますまでね!」
そう言って、彼女はレークの行こうとする道を拒む。
「どうしてそんなにルークを守ろうとするんだ!」
「そんなの決まってるでしょ! 彼は大切な仲間だからよ! それに、あの人との……約束だから」
「約束だと?」
レークは動きを止めた。
「そうよ。私と、私にとって大切な人との。あの人の代わりに私がたくさんの人を守るって約束よ」
「代わり……守る…………セレア…………」
するとレークはまた頭を抱えた。
「僕は何をやっているんだ!」
「おい、お前は引っ込んでろ。全て俺に任せれば良い」
レークが独り言を言い始めた。
……いや、今の彼には"独り言"という呼び方は似合わないだろう。
彼の中で善と悪が戦っているんだ。
「君になんかに任せてたまるものか!」
「ほう、俺に任せられないだと? お前一人じゃ何もできねぇくせに」
「だ、黙れーー!!」
「俺はルークと戦う。アンリ様の命令だからな!」
彼は剣を構え直して僕に走って向かって来た。
「行かせない!」
「お前は邪魔なんだよ!」
ミミさんは行く手を阻もうとしたが、彼に切りつけられてしまった。
「くっ」
彼女は切りつけられた腕を押さえる。
すると、善の彼がぽつりと言葉を漏らした。
「……君は、本当の自分とセレアを忘れてしまったんだね…………」
その声は、悪の彼以外の耳には届いてはいなかった。 -
[430]ライラック
目に異常?そんなの現れるわけないじゃないですか~^^
視力が上がった気がしますよ(笑)
な・・・なななななな・・・なななななななな!!!!
な、何か凄い・・・悲しいって言うか・・・凄い事に!!!!!!!!!!!!!
悪レーーク!!何かかっこいいけどやめれーーー!!
アンリの命令なんて聞かなくていいよーーー!!(TT)
善レーク、頑張れ、頑張ってくれ!!!
ル「・・・」 -
[431]レグルス
おぉぉ・・・・悪レーク・・・・かっこよすぎるですよっっ!!?
でもやっぱり戻ってほしいなァ・・・・
ミミさんかっこいい!!守られたいn(殴
あれ・・・やっぱりレークの中の人はウィルさん??セレアを忘れてしまったんだねって言ってるから・・・。
ウィルさんはセレアさんと付き合ってたってことになるんですよね??←(馬鹿)
あと400レスおめでとうございます♪←(遅
これからも頑張ってくださ~いっっ!!! -
[432]town
ダークなレーク君.....なんだか似合っている!(おい!)
前回の文の時、善&悪のどちらに行動するのかを選択のナゾにすればいいと思っていた自分....←
イム 「レークさんは二重人格だったのかな?」
ルーク 「どういう読み方しているんだ!!」
アム 「二重人格と言えば....『ジキルと..」
クラウス「ストーップ! 話が長くなるから....ね?」
ア&イ 「ハーイ....」 -
[433]lemon
……(にやにや)
悪レークかっけぇぇぇぇ!!! もはや善レークよりええ!
……レーク、もう悪役でいい(おい)
し、しししかもダークなれ、レレレーク……にし様最高! 神ですっ! 永久保存ですっ! シャインさんのコメでレークファンを探していらしたようですが、ここに熱烈レークファンがいますっっ!!
……以上、悪レークの魅力について語りまくったlemonでした。逆裁とのコラボはめっちゃ嬉しいでっす☆ -
[434]のなりい
はうぬわぁっ!!
しばらくこれなかったうちになんか凄い事に・・・・・。
レークかっこい~~~♪
でも、でも・・・。
元に戻ってくれぃ!!
えっと、400レスおめでとう!!
言って・・・なかったよね?(ボケてきた)
イラスト、クラもレークもかっこ良かった!!
ほしいわぁ・・・。 -
[435]☆シャイン☆
レークーーー!!
ダークレークかっこいいぞ!!
でも、元に戻って!!
クラ様もレークもどっちも好きです!!
イラストも最高!!
にし様天才です~~!
続きがすごく気になります!
更新がんばってください☆ -
[436]にし
>ライラック
うん、何か凄いことになってるよね〜←のんき
私は悪レークタイムをもっと楽しみt(殴
レーク「この自己中!」
>レグルス
お祝いありがとう!
ミミさんカッコイイよね!
私も守られたい!!←
ミミさんの正体(魂)はセレアさんやから……ウィルとミミさんではなく、ウィルとセレアさんのカップルだったという可能性はあるよ^^
>town
そうやろ! 似合ってるやろ!←おぃ。
もし、そんなナゾを出したら悪の彼が出せなくなっちゃう可能性が……!
レークはもともと二重人格ではないけれど、アンリの得体の知れないマシンのせいでこうなってしまったのさ(-.-;)
>lemon
lemonがにやけてる……(笑)
え、永久保存ですってぇ?!! …きゃ〜←
レークファンがホンマにおるとは……嬉しい(^O^)
私もコラボのやつは楽しみやなあv
>のなりい
400レス祝い、ありがと〜!
レークに元に戻ってほしいん?
ん〜、どうしよっかな♪←
そんなに私のイラストが欲しかったら住所を教えなs(殴
あ、でもまずはメールアドレスを教えt(蹴
>シャイン
わ、私が天才!?
いやいや天災の間違いでしょ(笑)
続きを楽しみにしてくれてありがとう^^
今から更新するね。 -
[437]にし
ずっと前に、奇跡の仮面にフェンシングを学びたての頃のレイトン先生が出てくると言っていましたが、新しく更新されたPVに登場してましたね!
しかもそのレイトン先生が今の私と同い年だったということには驚かされましたっ(笑)
という訳で、これからはレイトン君と呼ばさせてもらおう←
更新いっきま〜〜す!!
「くそっ」
レークはそう言うと、Uターンしてこの部屋から走って出て行ってしまった。
一体どうしたんだろう?
「教授、追い掛けましょう!」
レミさんの提案にレイトン先生は頷いた。
「行こう!」
ミミさんを先頭にして僕達はレークを走って追った。もちろんアンリ付き。
レークを追う中、進むにつれてアンリの顔は色を失っていく。
「ま、まさかアイツ……!」
「どうかしたんですか、アンリさん」
先生が訊いても彼は知らんぷりした。
「父さん、この先、レークが何をしようとしてるのか予想できるのね! 教えて!」
ミミさんが強く訊くとアンリは少し言いにくそうな表情を見せてこう言った。
「実はこの先には"クローン生存維持装置"という物がある。私の作り出したクローンというのは元々、長くても作り出してから1時間しか生きていけなかったんだ。そこで私は"クローン生存維持装置"を開発して、できるだけ永くクローン達に生きてもらえるようにした」
「じゃあ、今父さんが言ったその装置が無くなったら……」
ミミさんの後にアンリは続ける。
「ああ、セレア。私達クローンは消滅するだろう」 -
[438]レグルス
私も新PV見ました~^^
レイトン先生が最初は考古学興味無かったって所ちょっと衝撃的でした(笑)
早く奇跡の仮面ほしいですぅぅぅっ!!!
えぇっ!!?消滅!!?レークッッ!!
やめんかぁぁぁぁいっっっ!!!!
レーク達が消滅するんなら私だって一緒に消滅してやりm(殴
なんかそろそろクライマックスってカンジですね!!頑張ってください!!! -
[439]茜星
え、新PV?見なくちゃ!
時間があるときに見ようっと。
クローンが消滅…!
クライマックスだ…!ドキドキするよ! -
[440]☆シャイン☆
レーク、やめてーーーー!
そんなことしたら、ミミさんが!
いえいえ、(天才)であってるんですよ、にし様!
続き楽しみです~☆ -
[441]琴音
消滅ですって!?
さすがレーク!神の子だから情もすごいのね!(そういう意味じゃない
いつの間にプロモが!?買わないけど見なくては! -
[442]グラ
えっ[d:0160]レークアカンって[d:0162]
自分死ぬきか[d:0159]洗脳されたレークもいいけど…それは、やめてくれ~(泣
おもんないからさぁ!←