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[1]コータ
【ルークと少年】
ハア~イ!コータやでっ!二作目です!
えっと…一作目、意味分かんなかったですよね…多分二作目も意味分かんないと思うんで…それでもいいというような、勇気がある人はみてください!できればコメントも! -
[11]town
最悪な奴って....言い過ぎのような.... -
[12]コータ
アイッ!!続き書きま~す!!
第一章{「ボク知ってるんやで。」}
ボクの通う学校、このクラスは、いつもより何故かざわついている。その理由は…
「ねえねえ!聞いた?ルーク!今日転校生来るんだって。…日本から!」
ルーク「え……えぇ!?日本!?まさかのジャパニーズ!?」
今ボクはそれを知った。ボク的日本人はNGなんだよね……。英語が喋れるようならいいんだけど。それにボク学級委員だし…学校案内とかしなきゃいけないだろうし……。その時、教室の扉が開いた。
「来た!」
ルーク「…………!」
???「どーもお~転校生…やけど?…うわぁ…メッチャしらけとるやんか…」
こ、このヒトが転校生……。いや…英語は上手いけど…。なんか…。
「…ルークくん、学級委員として…学校案内よろしくね。」
先生(担任)にそう言われた。やっぱりね………。
「じゃあ、自己紹介を……。」
???「あ、はい!コータっていいます!!!!よろしくお願いしま~~す!!ボク国語は苦手やけど英語は習っとったから大丈夫です!!」
な、なんなんだ……。
そして……ボクは学校案内を……。
コータ「いやあ~~……ロンドンはやっぱすごいなーー!!……ね、学級委員サン……」
ルーク「ハ、ハイ?なんですか…?」
コータさんが…ボクに話しかけて来た…………
コータ「ボク知ってるんやで。」
ルーク「…え?な、なにを…?」
コータ「キミの師匠ってさ、あの有名な…エルシャール•レイトンなんやろ!?」
な、なんで知ってるの…!?ま、まあ…レイトン先生は有名だから…でもボクの名前も知られていたなんて……。びっくりした………。 -
[13]澪(元りの)
やっほ~~あっコータでてきた!ってゆうかコータ英語喋れるの??? -
[14]澪(元りの)
レイトン&ルークの私生活メチャメチャにしたら、訴えられるって・・・(笑) -
[15]コータ
ああ。ボク意外と英語喋れるんやで!三歳から習ってるし♪意外やろ? -
[16]コータ
マ、マジ!?3歳から…すっごい意外………。 -
[17]花歌
コータさんお久しぶりです!ニ作目ですね!すっごく面白いですっ!がんばって! -
[18]茜星
おもしろい!
英語話せるのがすごいです!! -
[19]チーズ探偵
英語をしゃべれるなんて…すごいです。
自分の小説にも英語が得意なキャラがいるんだけど、うらやましいよ… -
[20]フレア
英語がしゃべれるなんて……。
コータ、凄すぎだよ[d:0150]
英語が苦手な私にとって英語がしゃべれるコータは、かっこよくみえる[d:0160] -
[21]town
英語かぁ~! .....目をそらしたくなるのは自分だけ? -
[22]コータ
フレアちゃん!!!!ボク、かっこいい????あっははははははは~~♪
あ、小説の中で?失礼ぃぃ……。 -
[23]みっきー
はじめまして、、、、あははははははっははあははははは!!
上のやり取り、なんかコータがかわいそうに見える・・・・・ -
[24]月
おっ!!二作目?自分入れてるんだ~3歳なんてすごいねぇ!!転校生・・。不思議です。更新がんばってネ -
[25]コータ
おっ!!月たん♪♪いらっしゃいませぇ!
………ええ~と?続き書きます!
そう言ったあとコータさんはチラチラこっちを見ながら笑っている……。
な、なんだろう?
コータ「ボクレイトン先生に会いたいねんなぁ~…」
ルーク「はっ?え…会いたいって……つまり……?」
コータ「つまりって?…だからあ、ボクをレイトン先生んとこ連れてって欲しいねん!」
そ、そんなぁあ……!?うわァ…やっぱりボク日本人ダメだ……。
コータ「な、ええやろ?なあぁあああ~るぅくくん~~~」
だっ!!!抱きつくな!!!おいぃ!!!
ルーク「ちょっ、は、離してくださーーーーぃいぃいぃ!!」
コータ「ルークくんが「いい」言うまで離さへんっ……」
ルーク「え~いやだ…………ぎあーーーっやめてーー!!!く、くすぐらないでーー!!わかった!!…わかりましたよ…」
コータ「よっしゃ!じゃ、放課後!いっしょに帰ろな~!!」
……去っていった………。レイトン先生が…コータさんを連れていったらどういう反応をするか…。 -
[26]あいら
はじめまして☆ミ
すっごく面白いです(笑)♪
ルークかわいい…^^★
更新、頑張ってください!
また見に来ますね-^^♪ -
[27]マユ
おもしろーいーー!!!!!
はやく続きみたいよう~~~~~!!!! -
[28]コータ
つ、続きはもうちょっと待ってくれん…………??考えてへんねん……。 -
[29]澪(元りの)
ルークが可哀そう!コータひどっ!!日本人だめってそんなことするのコータだけだから!(本当ですか?(--?)byルーク)(笑) -
[30]コータ
…え?ヒドいって……コチョコチョが?…うーんボクはいつもやってるねんけどなあ~…………トモダチに。
ま、続き。
そして放課後………。肩を誰かにたたかれた。…まぁ、誰かなんて分かっているのだけど………。
コータ「ルークくん♪♪」
ルーク「コータさん………ハァ…」
コータ「なんやねんそのため息~~っ……って理由なんて知ってるけどな♪」
………し、知っててやってるのかよ……。
イヤなヤツ………。もうっイヤなヤツぅ!
ルーク「……行きましょう。」
コータ「え……あ、あっさりやな…。」
第二章{有名なあの人}
コータ「へーーっ!!ここがレイトン先生の大学……グレッセンヘラーガレッジかぁ………。」
ルーク「レイトン先生の部屋はこの奥です。……あ、そうだ、…コータさん。しずかにしてくださいよ、生徒さんたちが勉強してるんですから。」
コータ「わ、さすがやな、やっぱかっこいいわ~未来の英国紳士♪うん、了解しました!」
…とかいいながら十分デカい声だしてんだけど………。
ルーク「………じゃあ………、入りましょうか………。」