-
[1]コータ
【ルークと少年】
ハア~イ!コータやでっ!二作目です!
えっと…一作目、意味分かんなかったですよね…多分二作目も意味分かんないと思うんで…それでもいいというような、勇気がある人はみてください!できればコメントも! -
[31]マユ
え………いつも友達にやってるって…………抱きつくのも………? -
[32]月
コータ、すごいなぁ~あたしはどちらかというともうコチョコチョにノックアウトされちゃう感じです(意味わからん) -
[33]コータ
月、コチョ×2弱い?やったろか☆(笑)
あ、マユ。抱きつくのはな、昨日やったで?トモダチに(笑)。 -
[34]澪(元りの)
コータ・・・いい加減にしなよ・・・
月さん、私もくすぐり弱いです。同じく。
コータ・・・もう一度いうけどいい加減にしなよっ!!! -
[35]澪(元りの)
いまさらだけど英語に関西弁あるのかな・・・? -
[36]コータ
澪様…はい…ごめんなさい…いい加減にしますわ……。ああ、多分関西弁英語にないと思うで!…英語習っててもそこまではわからんからっ☆ -
[37]澪(元りの)
様つけんくていいから・・・更新してっ!お願い!! -
[38]マユ
そ一だよう~!!はやく続きみたい!! -
[39]月
へへへ、あたしコチョコチョ本当に弱いです!コチョコチョに強いコータがんばれ~ -
[40]コータ
ひ、久しぶりですぅ……。なんか学校のお別れ会とかいっぱいあってな、全然更新できへんかった…。ゴメン!……で、本当に申し訳ないんやけど、もうちょい続き待っといて!!お願いっ!! -
[41]マユ
えぇ~まだ続き見れないのお~…?まだ教授も出てきてないじゃんっ!
…まぁ…頑張れっ!いつでも待ってるよっ!! -
[42]コータ
うあああぁ!ひさしぶりや!!
更新できんくてゴメンな(*©*)/
明日、書き込むからな!(多分やけど…) -
[43]コータ
続き書きま~す♪
コータさんが扉の前で立ち止まった。
コータ「お邪魔しまぁ~す!!!!!」
ルーク「ちょっと声…!」
レイトン「………?(ルークの他に誰かいる………だれなのだろう………?)」
コータさんがドアノブに触れる。…と同時に、ボクの方をみて、すっごく嬉しそうな顔をした。
コータ「ボク、レイトン先生に会えんねんなぁ……あはっ♪」
……小声だった。
そしてドアを開ける、歩き出す、……手と足が一緒に出ている……。緊張しているらしい……。
コータ「レッ!!レイトン先生っ!」
レイトン先生は……紅茶の入ったカップを持ったまま、ポカンとしている。
レイトン「………え…………」
ルーク「はは………レ、レイトン先生………?あのぅ…これは………」
コータ「はっ、はじめましてぇっ!!ボ、ボク、コータといいます!!」
レイトン「………は、はじめまして……って……え……ルーク…この子は……?」
そ、そう言われてもねえ……どう説明したらいいのかなぁ……。
コータ「る、ルークくんのおトモダチです!!!!!」
え…いつキミとボクが友達になったんだよ………。
ルーク「…ちがいます。ボクの助手です。」
コータ「ハ、ハアッ!?いつボクがキミの助手に……………う~ん、まあ、それもいいかぁ♪…レイトン先生!ボク、ル一クくんの助手です!」
うっわあ、つまんないヤツ……。 -
[44]マユ
あ~~!!!コータ!久しぶりだね!もう来ないと思ったよっ!うん、良かった…。これからも頑張れ! -
[45]チーズ探偵
ルークの助手!?コータさんすごく緊張してるね~。
更新がんばれ!! -
[46]花歌
コ、コータさん!?あ、お、お久しぶりです!!!!!やっぱ面白いですよ!コータさんの小説♪あ、今さらですけど、タメ、呼び捨ていいですか!? -
[47]コータ
あれ?いい言わんかったっけ?いや、言ってへんわ…ええで!タメ、呼び捨ては全然だいじょーぶや!!! -
[48]花歌
ありがとうございます!じゃ、これからは、コータってよばせてもらうよ♪(タメ語)でね -
[49]コータ
OK~♪
あ、更新はちょっとまってな…。 -
[50]コータ
更新しまっす♪
そのあとしばらく、コータさんはボクの方を見てにっこりと笑っていたが、急に何かを思い出したような顔をした。
コータ「レイトン先生っ!ボク、これから毎日ココ来るんと思うんですけどぉ…、いいですか?」
な、なんだって!?
レイトン「………えっ…………と……」
コータ「何でもしますよ?!…うーんと例えばぁ………掃除とか料理…とか?」
ルーク「掃除ならボクだってできます。」
そう言ったボクの方を見て、今度はにこりじゃなくて、にやりと笑って言った。
コータ「ふーん…じゃ、料理は?」
ルーク「う……そ……それは……」
って言っちゃった後に、アロマさんの顔が浮かんだ。料理をアロマさんに任せるのはいやだ。だったら、それを自信満々に言っているコータさんに任せた方がいいのだろうか。でもそれも納得いかないんだよなあ。なんて考えている間に、先生が答えていた。
レイトン「…じゃあ、料理をしてもらおうかな。」
ルーク「ア……先生…」
先生もボクと同じことを考えていたらしい…。アロマさんに料理をまかせるのはいや………だからね。
コータ「ありがとうございます!!レイトン先生!あ、あとルークくん。」
こうして、あしたからボクたちの私生活がめちゃくちゃになるんだ。……………まあ、いまはまだそんなことになるなんて、思ってもいないんだけどね……。