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[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ -
[40]紐子
小説の更新ができないのは、内容がクリームシチュー並に固まってないからだろうね~。(クリームシチュー?食いたいからに決まってるだろっ!
まァ気長に待つけど☆
明日は更新して欲しいとこだね~
えーまぁ、はい。更新頑張って! -
[41]town
自分のペースで頑張ってね! -
[42]のーた
ゆうん☆
私もそういう時があったし、誰にだって行き詰る時はあるよ☆
あんまり気にしないで、ゆっくり更新してくださいな☆
のんびり、待っているからね☆ -
[43]さっちい☆
残念だけど仕方ないよねっ!
ゆっくりでいいから、がんばって☆ -
[44]茜星
自分のペースでやれば良いよ!がんばれ☆ -
[45]ゆうん
あわわわわ・・・
こんなにコメントがっ
=紐子=
ここでは久しぶりだねw
クリームシチューか。。。気持ちはわかるけどww
どっちかっていうと肉じゃがですッ
=town=
ありがとう!泣
がんばるねぇ~・・・ぐすっ
=のーた=
のーたのコメントを読んで,少しだけ気が楽になったよう*
ホントにありがと^^*
一生懸命がんばるね!!
=さっちぃ☆=
ごめんね,がっかりさせちゃって><
あんなに楽しみにしてくれてたのに・・・(リアで
頑張るからね!!!
=茜星=
なんかいつもそんなこと言わせてばっかりだ・・・
申し訳ないですッ
うん,頑張るね!!
皆様,ありがとうございます!
ゆうんは本当に幸せものです!!(いいから速く書け
これでも作業が少しだけ進んでおります。。。
これもちゃんと待ってくださっている皆様のおかげです!
皆様に最大級の感謝を・・・◇ -
[46]ゆうん
皆様お久しぶりです。本当に。
この小説は,終わってないんです!!(黙れ
第四話 探してみる
え?
僕は先生の言葉が信じられなかった。今,この耳で聞いたのにもかかわらず。だって,いくらなんでもとうとつ過ぎるだろう。
一応聞き返してみる。
「いなく・・・なったんですか?」
すると先生がすぐに言った。
「ああ。そうだよ」
先生が眼を伏せる。
どうやら本当らしい。そもそも先生は,こんな嘘をつくはずが無い。
気が付くと,口から勝手に言葉が漏れていた。
「い,いつからですか?」
声が震えているのが自分でもわかった。
「それは,私も昨日ぐっすり寝てしまって覚えてないんだ」
「そうなんですか・・・」
そのとき,僕は思い出す。
「先生!フゥは,夕方の4時にはまだここにいたと思います」
「なぜそう思ったんだい?」
しまった,説明し忘れた。
「僕は昨日4時頃にここを出たんです。そのときフゥがぐっすり寝ていたのを覚えています」
先生はあごに手を当て,なにかを考えているようだ。
すると,僕はあることに気が付いた。 -
[47]ゆうん
少しだけだけど更新しました。
第四話はまだ終わってないんで,続きはまた近いうちに更新しますね~ノシ -
[48]茜星
何に気がついたんだろう?
これからもがんばって☆ -
[49]ゆうん
早速ありがとう!!
=茜星=
なんだろうね??(作者w
これからも頑張るからねbb -
[50]town
フゥ君には何かあるんだろうなぁ~!
(そりゃそうだ!) -
[51]ゆうん
またまた早速ありがとんヌ((え?
=town=
コメントありがとう^^
うん,なんかあるんだよ♪(しっかり! -
[52]ゆうん
続き更新します*
<第四話 探してみる(続き)>
部屋が・・・汚い。いつもきれいな部屋ってじゃない。今僕が言った汚いっていうのは,いつにもにましてっていう意味だ。
クッキーは散らばっている,紅茶が入ってたはずのカップは割れている。紅茶がこぼれているところから見ると,中身が入ったままテーブルから落ちたんだろう。
でも,そのテーブルは定位置から大いにずれている。
どちらかというと,荒れている,とあらわしたほうがいいだろうか。
いったいこの部屋で何があったのだろう。
僕がそんなことを考えこんでいると先生が先に口を開いた。
「ルーク。何か気が付いたことは無いかい?」
「あ,はい。先生の部屋がいつもと違います。まるで・・・」
荒らされたようだ。
そう言おうとした。けど,口が動かなかった。僕はその先を考えてしまったから。
この部屋が荒らされたということは,フゥは誰かに誘拐された,ということになる。
先生は僕の考えを読みとったのか軽くうなずいている。
「ルーク,そのとおりだよ。この部屋は何者かによって荒らされた。そしてフゥはそのものによって誘拐された」
やっぱりそうなのか。
頭が下に引っ張られたのが自分でもわかった。
ちらりと先生のほうを見た。先生は頭を軽く抑えている。
思わず声が出た。
「先生・・・大丈夫ですか?」
「ああ,大丈夫だよ」
本当かな。先生自身が大丈夫といっているなら大丈夫なのだろうけど。
このまま突っ立てても話は始まらない。ということで僕はさっき思いついたことを先生に聞いた。
「そういえば先生は起きなかったんですか?その,フゥがつれていかれたとき」
どんな人でもカップが割れれば眼を覚ますだろう。僕はそう考えていた。
しかし,
「残念ながら私が起きたのは一回だけ。そのときはフゥはまだいた」
先生の表情を見ると,やはり先生も同じことを疑問に思っていたようだ。
僕はつぶやいた。
「カップが割れたのになぜ先生は起きなかったのでしょう・・・」
そして考えた。
**ここでちょいナゾ!***
カップが割れたのになぜ先生は起きなかったのでしょうか??
皆さんもルークと一緒に考えてみてください!
これかも・・・とか思ったらジャンジャン書込みしてください。
答えが出たら,小説再開します! -
[53]ゆうん
ちょいナゾの意味がわからない人は遠慮なくお申し付けください!
そのほかにも質問,感想など募集中です*
遠慮しないでどんどんコメントしてって下さい♪
もちろん始めましての人も募集中です!! -
[54]town
それはやっぱり...睡眠薬を使ったか(紅茶に入れたのだろうな~!)..クロロフォルムか、睡眠ガスを使ったか....
ルーク 「またよくこんなに恐ろしい答えが出ますね?」
アム 「そうだよね。睡眠薬なんて大量に飲むと死ぬ恐れがあるからね~!」
イム 「それにクロロフォルムなんて、危険すぎて普通の人じゃ手に入られないし...」
クラウス「いや...そういう意味じゃないよ。」 -
[55]みるく
初めまして!!ゆうんさん。
見ました!!面白い・・・!!
ナゾの答えなんだろ・・・。だんだん混乱してきた・・・想像もつかない・・・!!
更新がんばってね!こっちも見てね!! -
[56]茜星
うーん…ナゾか…。
睡眠薬?気絶?それとも気づいたけど気づかなかったふりをしたとか?
どうだろう…。 -
[57]Ririann(元明日香、アイルのPC)
ん~…
1、睡眠薬
2、レイトンそのものが誘拐犯(なぜに!?
3、爆睡中で気が付かなかった。
ぐらいしか予想が着かない(2はありえないだろ。と思ったそこのアナタ。正解です::) -
[58]ゆうん
皆様コメントありがとうございます!!
=town=
コメントありがとぉ*
今度townの小説にも行くね!!
遅くなるかもだけど…。
=みるくさん=
コメントありがとうございます!
それと初めまして(笑
はい,今度行きますね!!
遅くなったらすみません<(__)>
=茜星=
コメントありがとう!
推理があってるかあってないかは…続きで←
=Ririannさん=
コメントありがとうございます!
それと…初めましてですね。
あ,ありえなくは無いです(笑 -
[59]ゆうん
たったらっららたら~ん♪
なんと物語に繋がる回答がありました!
気になる方はどうぞ↓↓↓
<第四話 探してみる(続き)>
しばらく考えた。そのおかげか,僕の頭に電流が走った。
「先生!わかりました!」
先生がこっちを見る。
「何がだい?」
…ずこー。
そんな音が僕の頭の中に響いた。気のせい,気のせい。と,自分に言い聞かせる。
気を取り直して,と。
「なぜ先生がカップが割れても起きなかったか。その理由がわかったんです」
「…話してごらん」
「はい。まず,先生は紅茶を飲みましたか?」
自分の考えを確かめるためにきく。
「ああ。飲んだよ」
少し間をおいて,
「一口だけね。私はフゥが寝たあとすぐに寝て,一回起きたんだ。そのときに飲んだよ」
先生は少し笑っている。僕はかまわず発言する。自信を持って。
「それです!!先生の紅茶には睡眠薬が入っていたんです!」