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[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ -
[140]town
久しぶり~!
自分? 聞かないで....
ゆうんがいいことを祈ります....
フゥ君....天然なのかな? -
[141]ゆうん
みんなありがとね*
=親子丼=
コメントありがとう♪
美少女…誰だろうね(曖昧ww
フゥはいい子やねん(誰w
え!?もうそんな数??わーい!
親子丼に越されないように頑張ってるだけなんだけど(嘘だってw
まあ,日ごろコメントありがとね!
ところで,木の精…わざと?笑
=茜星=
コメントありがとう♪
そう,フゥは気が利くいい子なの!(えw
本当にこんな子いたらな…。
ストーリーも見てほしいけど,フゥの活躍してるところとか…
えーと,かすかなヒントとか!
そういうところにも注目してほしいな^^
……うん,よろしく!笑
=town=
コメントありがとう♪
…そうだね,久しぶりだねぇ!わざわざありがとね~★
…あれについては聞かないことにするか。てか,聞いちゃだめな雰囲気が…^p^
おかげさまで終了したよ…あはは。祈っててくれてありがとねw
フゥは…確かに天然入ってるかも!新たなはっけn(黙れw -
[142]ゆうん
コメントに返事してたら時間無くなったぁorz
だから,量のことは勘弁してくだされ(えw
<第8話 訪ねる(続き)>
あのフゥの発言から,お皿を出したりなんだりしてやっと紅茶などが飲める状態になった。
「ふぅ~…」
思わずため息がついた。でもまあいいや。どうせ今,紅茶を飲めば,そんな気持ち吹っ飛ぶんだし。
「お待たせしました~!」
僕は今自分が出せる精一杯の声で,みんなに完成の報告をした。
お盆に載せてこぼさないようにもって行く。
たぷっ…たぷっ…
これってかなりの緊張の瞬間だよなぁ。
僕は何とかこぼさずに無事みんなの下へ紅茶を送り届けることが出来た。
「はい,先生」
「ありがとう,ルーク」
「はい,ビスケさん」
「ルーク君,ありがとう」
「ハイどうぞ,フゥ」
「わーい,どうもありがとー!」
…やたらとテンションが高いのはもちろんフゥだ。非常にほほえましい光景である。
僕は自分のところに紅茶を置き,やっとの思いで座ることが出来た。
「では,いただくことにしよう」
先生が僕に笑いかけた。何か言おうとしたが,フゥの声が聞こえてきて,何も言えなかった。
「せーのっ!?」
…え?
「……かんぱーーーーーーーいっ!!」 -
[143]親子丼
わざとですわ!わ・ざ・と!!
ってか、ルーク大丈夫ですの?
もちろん大丈夫ですわよね? ニコッ
答えは必ず「だ~いじょ~ぶだよッ」ですわよねぇ~? -
[144]茜星
おお~。
紅茶飲みたいなあ(関係ない) -
[145]磁石
読ませていただきましたよ。←誰やねんw
なかなかのものです。←だから誰やねんww
てか親子丼、前のスレの英語のスペル、間違えてないかしら?
Whatじゃね??ww -
[146]ゆうん
不吉な数で止まってるんでコメントだけでも…。
4が続くとなんか怖くないですか(゜Д゜;)ガクブル
まあ,上の文章は無かったことに…笑
=親子丼=
コメント&来てくれてありがと*
あーそうか,やっぱりね笑 普通に変換して出てこなかったもん笑
ルーク大丈夫?ってなにが??笑
うひゃひゃ,ゆうんヤバっ(いろんな意味で^^
=茜星=
コメント&来てくれてありがと*
さっすが茜星!!ゆうんも飲みたいと思ってたんだ♪笑
気が合うね~(´∀`) なはははは←
こんな小説読んでるといいたくなる一言だよね(え
=磁石先輩=
来てくださって&コメントありがとうございます!!
磁石先輩に来てもらえるなんて光栄です!
読んでくださった上にコメントもいただけるなんて…!(/。\)
本当にありがとうございますね!(わけわかめ
それと,親子丼にはちゃーんと言っておきます^p^ -
[147]親子丼
うん、ヤバイね。(即答 -
[148]磁石
即答するなww親子丼。
小説上手いよね^^
僕も見習おうかなー?タッチ。 -
[149]town
相変わらず....空気読めてないな...フゥ君。(自分もだろう!!) -
[150]ゆうん
結局更新できてない…orz
そんなゆうんにコメントありがとうございます!嬉
=親子丼=
コメントありがとう!
何で即答wそんなやばいかな?笑
じゃあ,ヤバイゆうんの小説読んでると,親子丼もやばくなっちゃうかもね(嘘w
なはははは~(・▽・)
=磁石先輩=
コメントありがとうございます!
磁石先輩,同意見です。(親子丼に関して
そ,そんな…!ぜんっぜん上手くないですよ!!
私には勿体ないお言葉です…!
見習うなんてとんでもないですよぅ。。。
それと,「タッチ」ってなんですか?
=town=
コメントありがとう!
いや,そんなことないよ!あなたは空気が読める人です!
ゆうんが補償するよ^^
フゥは…うん,そういうキャラだからね笑
ゆるしてちょ(だまれ -
[151]ゆうん
ほんとおなじみになっちゃいました,ちょこっと更新!笑
時間…もっとあればいいのに!!(え
<第8話 訪ねる(続き)>
………。なんだったんだろうか。紅茶で乾杯?間違ってるわけでもないけど,何かが違う。
みんな僕と同じことを考えているのだろうか。なにも言わず,フゥを見つめている。
そんなフゥはというと…。
「あ~,おーいしいっ!!」
1人紅茶を飲んでいる。…こういう子だもんなぁ。僕は微笑んでいた。なんか,こういう子ってかわいいじゃないか。
「ルーク,いいよ」
先生が僕を促す。紅茶を飲んでもいいよ,ということだろう。
「それではいただきます」
僕はそういうと先生の言葉どおり,紅茶を一口飲んだ。
「…う~ん!」
思わず声が出た。こんなにおいしく感じたのは久しぶりだ。
「それでは私も…」
「ええ,どうぞ」
ビスケさんも僕に続く。少し時がたつ。
「…これは!」
もう一口。
「ルークくん,君は天才だよ!こんなにおいしい紅茶飲んだことがない!」
ビスケさんはさわやかな笑顔を僕に向けた。
「そ,そそそんなにですか!?あ,ありがとうございます!!」
めちゃめちゃ嬉しい!人って言うものはほめられるのがすごくすきなんだ。
「うん,そうだよ!ルークくんは紅茶の才能があるよ!」
「そんなこと…ないですよ…」
ほめられると嬉しいけど,すごい照れてしまう。
「だよね!フゥもね,ずぅ~っとおもってたよ!」
やっぱり。このパターンって必ずフゥがしめるんだよな,最後。
「ありがとう,フゥ」
そのあと,先生も僕をほめてくれた。…なんていい日なんだ!
「いまごろあの子はなにしてるかしら…」
少女の言葉は部屋中に響く。
しばらく時がたつ。
少女はポツリとつぶやく。
「フゥ…」
この行動も今日で4回目。
少女はため息をつく。
「フゥ…あたしの代わりに幸せに生きてね…」
少女は笑う。
しかし,少女の頬に涙がつたう。
少女の感情を一言で言うと,『悲しい』だった。
もしかしたら,『つらい』かもしれない。
とにかく,少女の心はずたずただった。 -
[152]茜星
少女…誰だろう?
そのうち登場するのかな。 -
[153]ゆうん
=茜星=
コメントありがとう!
さすが茜星だね~★すぐコメントしてくれるなんて…!
それから,少女についてはまだシークレットだよ^^
ネタバレになるからね笑
でも,いずれ出てくる重要人物だよ* -
[154]town
何だか自信が出てきた!! ありがとう!
少女は....フゥ君の...○△×さん?! -
[155]ゆうん
=town=
コメントありがとう!
そうだよ,自信もって(^^)ゝ
貴方はとても優しくて空気の読める方です。
それと,うん,そうだな~。
大体あってるよ!(←ネタバレ…ごめん(・Д;) -
[156]磁石
うん、深夜徘徊ww何深夜にPCやってるんだろう・・・私w
夜分遅くに失礼します。てかおじゃましまーすw(してまーすww)
タッチはねぇ、、
書き方とかってその人で違うでしょ?
それはホラ、ゆうんちゃんのと親子丼のでは雰囲気が違うとかそ~ンな感じ^^
よく漫画家さんが使う言葉として認識すれば分かりやすいかな・・・?
絵のタッチが違うとかと同じだよ。
・・・・・・結構抽象的な言葉でまとめちゃったけど分かったかなあ・・・?
抽象的な言葉は私の得意技なんだよw(つまり説明下手ってことです・・・・OTZ) -
[157]ゆうん
=磁石先輩=
深夜でも大歓迎ですbbコメントありがとうございます!
『タッチ』についてのご説明ありがとうございました。わかりやすかったです(・▽・)
磁石先輩は説明下手じゃないですよ?だって私わかりましたもん^^
あれですね,私,鬼ごっことかの『タッチ』かと思ってましたw -
[158]磁石
wwww
ありがとう^^
分かりやすいかどうかは不明にしとくわww -
[159]チョコ
はじめましてかな?結構すすんでるね。がんばれ~☆