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[1]フレア
【クラウスと看守の一年間】
初めまして!
フレアです。
これは時間旅行後、捕まって牢屋に入れられたクラウスと、看守の話です! -
[75]竜ヶ峰帝人
竜ヶ峰だ/// -
[76]つんでれら*.
すいませんでしたw
じゃ帝人でいいやw -
[77]フレア
なんかこの小説、バトルモードに入っていたけど、これからしばらくほのぼのな感じになるから皆さんよろしくお願いしますm(._.)m -
[78]つんでれら*.
はーいww
ほのぼのしてるのも好き!
だから楽しみにしてrw -
[79]フレア
つんでれら…。
ありがとう(^人^)
楽しみにしているなんて…。嬉しい事を言ってくれるじゃないか君はぁ[d:0160]
ありがとうー[d:0160] -
[80]つんでれら*.
うんwいい人だからw(えw
出来上がるまで待ってるぞー -
[81]フレア
更新[d:0146]
ボクがここに来て、もう一ヶ月近くたった。
この一ヶ月間、いろんな事があったなぁ…。
スルアの事件、デーブさんに妻がいる事実、ラネスさんに牢屋を壊されたり…。あ、そうそう。最近、ボクの他にまともな人がこのエリアに入って来たんですよ。ちょうどボクと同い年位の男の子のオクト・ジョイソン君が…。
「ラネスさああああん[d:0160]クラウスーーーーー[d:0160]おっはよー[d:0160]今日はいい天気ですね☆」
「何言ってんのオクト君。あなたの牢屋からは外は見えないじゃない。」
「アレ?そうだったっけ…。」
「そうだよ。まだ寝ぼけてんですか?オクト。」
「ハハハ…そんな昔の事…忘れたさ…[d:0150]」 -
[82]フレア
まったまった更新ー[d:0146]
「忘れたって…。あなた、ごく最近このエリアに来たばかりだからそんな忘れる訳無いじゃないの。」
「アハハ…。」
「き、気分的にはいい天気何だよ[d:0160]多分僕の予想では、今日は、晴れだね[d:0160]うん[d:0160]」
「残念なお知らせがあるよ。オクト。」
「え?何?」
「今日の天気は…土砂降りの雨だよ…。」
「そうよー。オクト君。さっきからザーザーいってるのに気づかなかったねの?」
「え?え[d:0159]あのザーザーゆう音って、雨の音だったんだ[d:0160]てっきりデーブさんのいびきかと…。」
「オレのいびきじゃないぞーーーーー[d:0160]」
「げっ[d:0160]デブ主任[d:0160]」
…ボク達に、新しい仲間が出来ました。 -
[83]town
あ! よく見たらみんなが考えた名前が入っている!
すご~い! デーブさんに奥さんが... -
[84]フレア
townコメントありがとう!
デーブの奥さん、登場させようかな…。と、考える今日この頃でしたっ。 -
[85]彩芽☆
フレア!!
来ました!彩芽☆です!
そう言えば、なんでクラウスこんな所に居んの?教えて!!
あと、更新がんばれ! -
[86]フレア
彩芽☆さーーーーーん!!ここに来てくれて嬉しい!あと、コメントしてくれてありがとう(^人^)
何故クラウスがこの牢屋にいるのか[d:0160]それは…。
時間旅行の時にクラウスがロンドンの町を壊したり、ビル・ホーク首相に復習的なことをしてたでしょ?
んで、国家を脅かす反逆者は大犯罪を犯した人が入るエリアの牢屋にでも入れてしまえーーーーー[d:0160]
ってホーク首相が言ったから牢屋なんかに入れられてしまった可哀相なクラウスなのだよ!
説明長くてゴメン…。 -
[87]フレア
ちょっとだけ更新。
「おーい!クラウス君ー[d:0160]君に嬉しいお知らせがあるよー[d:0140]」
オクトが今日は裁判でいないので、ボクが自分で謎を作っていたら、ラネスさんが走ってきた。
「え?嬉しいお知らせ?何ですか?」
「ふっふっふー…。デブ主任が言ってたんだけど、クラウス君が、今日一日だけ外に出て良いんだって[d:0160]良かったねー[d:0140]」
「え?良いんですか?」
「うん。監視役の私が着いているけど、外に出て良いんだよー[d:0140]」
そうか…。外に出て良いのか…。じゃあ、久しぶりにレイトン先生の所に行くかな…。 -
[88]town
お! ついに再会!? -
[89]Blue moon (ブルームーン)
面白いですね。 がんばってください\(^o^)/ -
[90]フレア
Blue moonさん、コメントありがとうございます[d:0146]
更新がんばりますね[d:0145][d:0145] -
[91]フレア
更新[d:0146]
久しぶりに外に出た。
何だか見るもの全てが、とても懐かしく感じる…!
さて、レイトン先生に会いに行こう!
「そういやクラウス君は何処に行くの?」
「あ、ラネスさんには言ってませんでしたね…。ボクが行くところは、エルシャール・レイトン先生の所ですよ。」
「ああ[d:0160]あの有名な人かー[d:0160]へー…。」
ん?何かラネスさんが考えているぞ?ん?何でだ?
「ねぇねぇ、クラウス君[d:0160]その人って、どんな謎も解いてくれるんでしょ?」
「はい。そうですよ?」
「なるほどー…。」
ん?なんでなるほどって言うんだ?なんか解けない謎でもあるのかなー…。ラネスさん。
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「ーだから、いい加減その林檎を捨ててくださいよ[d:0160]先生[d:0160]」
「いや、ルーク。この林檎はまだ大丈夫だよ。」
「全然大丈夫じゃありません[d:0160]せっかくボクが一時期戻ってきたと思ったら…。何ですかこの有様は[d:0160]」
おお、懐かしい声が聞こえるぞ!ボクはドアを勢いよく開けた。
「お久しぶりです[d:0160]教授[d:0160]ルーク君[d:0160]」
「君は…[d:0160]」
「クラウスさん[d:0159]」
お、ビックリしてる。そりゃ当たり前か…。 -
[92]town
...まだ捨ててなかったのか... -
[93]にし
こちらでは初めまして……でしょうか?
眠たい時にはなぜかテンションがかなり上がる不思議生命体のにしです^^
絵も上手で小説も上手で……あなたは一体何ができないんですか;
小説、とても面白くてニヤニヤしてますが、変人扱いだけはしないでくださいね;
ではでは失礼いたしました~。 -
[94]風の谷のナウシカ
初めまして!
風の谷のナウシカです。
とっても面白いです。
続きが楽しみです!
更新楽しみにしてます!!