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[1]フレア
【クラウスと看守の一年間】
初めまして!
フレアです。
これは時間旅行後、捕まって牢屋に入れられたクラウスと、看守の話です! -
[2]Louis
初めまして(*^^)v
とても更新が楽しみです。
頑張ってくださいね(^^♪ -
[3]フレア
コメントありがとうございます[d:0160]
がんばります[d:0160] -
[4]フレア
それでは[d:0160]始まり始まり~!
かつーんかつーん。
暗くて、静かな空間に足音が響く。
「もうすぐ、お前の牢屋につくぞ。」
「はい。」
奥に行く事にとても寂しい風景になっていく。無言出歩いていると、女の子の声が聞こえてきた。 -
[5]フレア
「あー!あのデブ主任めー[d:0160]こんなかわいい女の子をこんな寂しい所の担当にするなんて…。本当、何様だよ。」
「…俺様だよ。ラネス。」
「げ!しゅ、主任!」
「ラネス。今日からお前の担当する囚人だ。」
「よろしくお願いします。」「あ、よろしく~。私ラネスって言うんだー!君は?」
「クラウスといいます。」
「クラウス君かー。よろしくね!」
これが、僕とラネスの出会いだった。 -
[6]フレア
すみません。誤字の訂正です。
「無言で歩いていると」
の、ところなんですが、間違えて
「無言出歩いていると。」
と、書いてしまいました。本当にすみませんでした[d:0142] -
[7]Louis
早速更新してますね(*^^)v
いい感じですね!!!
クラウスとの出会いかぁ~❤**
続き待ってますよvv -
[8]フレア
コメントありがとうございます[d:0160][d:0160]
とても嬉しいです[d:0160]
まだまだ更新しますよ~[d:0140] -
[9]Louis
はい、ばんばん更新してください♪
楽しみに待ってますので(*^_^*) -
[10]フレア
「ていうかクラウス君さー。なんでこんなに若いのに大犯罪を犯した人達が入るエリアに来るかな?すごい不思議なんだけど……。」
「……それは……」
「うんうん」
なんだか顔がものすごく輝いていますよ。ラネスさん。
「秘密です。」
「…ええーーーーー[d:0160]気になるよー!教えてくれたって良いじゃないかー[d:0210]クラウス君のケチー[d:0160]」
「ていうか、あれ?知らないんですか?ラネスさんはボクがやった事。」
「うん。知らないよ?だって私いつもここにしかいないし。んなこと知ってるわけないじゃーん[d:0160][d:0160]」
「え?家に帰ったりはしないんですか?」
「うーん…まあ、家に帰ったりは出来るけどー…。それは、内緒ー( ̄▽ ̄;)」
「………。」
「ふーんだ!さっきの仕返しだよー[d:0160]」
「酷いですね。」
ボクは苦笑した。
「クラウス君が悪いんだよ?私に何したのか教えてくれないから[d:0160]」
そう言って、ラネスさんは楽しそうに笑った。 -
[11]Louis
2人ともなぜか楽しそうですね(笑) -
[12]フレア
やっぱり最初はほのぼのーとしないと話の都合上まずくなるんですよー( ̄▽ ̄;)
あ、タメ口、呼び捨て大丈夫ですよ。 -
[13]Louis
じゃあ、遠慮なく、呼び捨てさせてもらうね!!よろしく(*^^)v
私のことも呼び捨て&タメでいいよ(*^_^*) -
[14]フレア
わかったー[d:0160]
Louisちゃん、よろしくね[d:0160]