-
[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!! -
[92]クラウスたん♪
ごめんな!!最近これへんくて…
いよいよシュウの登場か!!
プリンがんばってな☆ -
[93]ウィザー
良いネーミングセンス! すげぇっ!!
へえ! アグリーって、醜いってことなんだ!(メモメモ・・・)
部落差別は、許されないことだよねぇ。
酷いなぁ。
でも、なんか訳がありそう!(勝手に妄想) -
[94]ラビッツ
お?
なに、アイさんレイトンさんに興味もち?
え え ?(ものすごく興奮する私) -
[95]プリン
クラウスたん♪
もうすぐシュウは出てくるよ!それまでお楽しみに!!
ウィザー
あっ、たぶん『アグリー』と読むと思うけど、もしかしたら『アグリ』かも・・。
ラビッツ
たぶん、アイさんはレイトン先生より事件の方が気になるんだと思うよ(笑) -
[96]プリン
*続き*
ルーク「どうします、先生?」
レイトン「交番にでも行くかい?」
先生が微笑を浮かべる。
アイ「ごめんなさい。住んでいる場所くらい調べておけばよかったですね。」
アイさんが少しうつむく。
ルーク「大丈夫ですよ!探しましょう。」
アイさんが顔をあげたその時だった。いきなり誰かが走ってきて、アイさんの肩にぶつかった!
アイさんが倒れる。相手も倒れた。
?「あ、いたたた。大丈夫ですか?」
アイさんが起き上がって目を開けると、大きな声をあげた。
アイ「シュウ!?」 -
[97]チーズ
シュウさん出てきた~~~~~~~!!!!
(どんだけ叫ぶんだ・・・)
続きも楽しみにしてるよ。 -
[98]眼鏡屋
はじめまして眼鏡屋です。これすごくおもしろいです。続きがんばってください。 -
[99]プリン
チーズ
チーズ、最近叫ぶのはまってるの?(笑)
続きもがんばります!
眼鏡屋さん
はじめまして!私の下手くそな小説を面白いなんて言ってくれてありがとう!
タメ&呼び捨てokですか?私はokです! -
[100]クラウス少女♪(元クラウスたん♪)
シュウのご登場かぁ…
シュウってカッコイイのかな?
↑(変なことを気にするヤツ) -
[101]プリン
更新!
~四章~<再会> (ルーク目線)
アイ「シュウ!?」
アイさんの声で、僕はその人をまじまじと見た。
アイ「シュウでしょ!?」
?「・・・アイか?」
アイ「そうよ、久しぶり。」
シュウ「ホントだな。一年ぶり・・か?」
シュウさんは、一見髪の毛もボサボサで怖い人に見えるけれど(実際、僕の第一印象はそうだった)誠実で優しそうな人だった。ひときわ目をひいたのは、胸に付けている高そうなペンダントだった。
シュウ「そちらの方々は?」
レイトン「エルシャール・レイトンといいます。」
ルーク「ルーク・トライトンです。」
シュウ「よろしく、シュウです。」
和やかな空気が流れる。
アイ「はいはい、自己紹介はそこまで。シュウ、聞きたいことがあるの。」
シュウ「なんだ?」 -
[102]クラウス少女♪
おお…
髪の毛ボサボサなんだね…
怖そうなんだ…(泣) -
[103]プリン
クラウス少女♪
シュウはね、思いっきり貧乏そうなんだけど実はかっこいいというパターンの人かな。まぁ、その顔についての詳しい説明は出てこないけど・・ね。 -
[104]プリン
お~、自分で言うのもなんだけど100越えてる!!
今までコメントを下さった皆様、本当にありがとう!!おかげで初の100越えです!(号泣) -
[105]プリン
今更だけど、訂正!!
やっぱ、英和辞典で調べたところ『アグリー』ではなく、『アグリ』でした!
申し訳ありませんでした。 -
[106]ラビッツ
あっシュウでた!
来たー!
髪の毛ぼさぼさ?な・・なんと・・・ -
[107]ウィザー
100レス、おめでと~~~~!!!!
出てきた、シュウ!
まだ、どんな人なのか分かっていないから、これからが楽しみだよ!
更新、頑張ってね! -
[108]瑠依☆彡
プリン!!遅くなってゴメンっ!!(>_<)
100レス達成おめでとう(*^_^*)これからもお互い頑張ろうね!! -
[109]プリン
ラビッツ
出てきたよ~。いっつも来てくれて、ホントありがとう!
ウィザー
ありがとう!更新、がんばるね!
瑠依☆彡
うん、頑張ろうね!そんな事、言ってくれるなんて・・(号泣) -
[110]プリン
*続き*
アイ「とりあえず立ち話もなんだから、シュウの家に行きましょ。」
シュウ「俺の家か?汚いぞ。」
アイ「分かるわよ。その格好と髪で。」
シュウさんが苦笑して僕らの方を向いた。
シュウ「そういう事でいいですか?」
レイトン「はい。」
シュウ「ではこちらです。」
シュウさんが先頭に立って歩き始める。今回のペースはさっきまでの速さと比べると、はるかに遅くて僕はほっとした。(でも、実際これが普通のペースなんだろうけど・・)
アイ「ねぇ、シュウ。何か急いでたの?」
シュウ「どうしてそう思うんだ?」
アイ「そりゃ、あんなスピードで走ってこられたら・・ね。」
シュウ「それは、早く読みたい本があったからさ。」
アイ「そういえば、シュウは本が読むのが好きだったけ。」
すると、シュウさんの目が輝いた。
シュウ「そう!俺の夢は図書館みたいな家で住むことなんだ。そうしたらいつだって本を読み放題じゃないか!!」
そう言って熱く語り始めたシュウさんに、僕とレイトン先生は驚きを隠せなかった。
するとアイさんが僕達の方にそっと寄ってきた。
アイ「ごめんなさい。あの人、本のことになるといつでもあんな感じになっちゃうんです。」
レイトン「いいえ、大丈夫です。」
先生が苦笑しながら言った。 -
[111]桔梗(元プリン)
名前、変えました!
一緒の名前の人がいたらごめんなさい!!