-
[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!! -
[32]プリン
ではでは、更新!遂に歌詞の内容が!?
アイ「始まりはある男の好奇心でした。その男は、村一番の怖いもの知らずでした。
男は、村の人から唄の内容とそれにまつわる話を聞きました。さっき、私がした話です。
その男は迷信だと言って、祠がある森に入って行きました。そして、祠の前で死んでいたのです。」
レイトン「唄の内容は?」
僕も気になっていた。すると、アイさんは少し息を吸って唄いだした。
アイ「 悪魔の封印 解く者は 我の前にひれ伏し 我に魂をささげる。 我らは集い 宴を開き 魂を食らう。 」
レイトン「・・・・。」
アイ「これが一番です。そしてその男は、祠の前でひれ伏す様に・・。」
レイトン「死んでいた。2年ほど前ということは、次の犠牲者も・・。」
中途半端ですが、一旦終わります。唄、変ですがそこら辺は、気にしないでください・・。 -
[33]プリン
ラビッツ
あると思うけど、私の頭では3番までしか考えられなかったので、50も出てこないです。すいません!! -
[34]ラビッツ
えっ?次の犠牲者って誰?
・・・魂を食らう・・・
?*+!@Z>^|¥!!
それって そのまま何もなくなるということやん?!
うっぎゃーーーーーーーーーーーーーーー -
[35]プリン
ラビッツ
次の犠牲者は、アイさんに関係ある人です!
う~ん、魂は無くなっても体は残ると思うよ・・。(推測) -
[36]瑠依☆彡
そっか、魂が抜けても、本体は残る…。
人形みたいになるのぉ~!!!!!!
どっちにしろヤバイ・…。
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ -
[37]遜
いやあ~ん!!(←変な叫び声を上げる私)
そんなん迷信でもやりたくない!絶対そんなんで死にたくないし!
というより死ぬどころかひれ伏すのも嫌だ~!
今日寝れるか心配やわ・・・
では、続き楽しみにしてるよ~! -
[38]クラウスたん♪
キャァァ(泣)
怖いよぉ~~!! -
[39]チーズ
「魂を食らう」のところが怖いよ~~~。
絶対、祠のところに行きたくない。 -
[40]プリン
ごめんなさい。昨日はあまり更新できませんでした・・。
瑠依☆彡
まあ、どっちにしろやばいですね。いつも、来てくれてありがとう!!
遜
私も絶対死にたくない!
昨日、寝れた?
クラウスたん♪
泣くほど怖かった?怖がらせてごめんなさい!!
チーズ
その「魂を食らう」の部分、いっぱい(?)出てくると思うよ。 -
[41]プリン
+更新+
アイ「えぇ、いました。2番を唄います。
二つの魂 池の木に くくりつけ死ぬ運命(さだめ) 我の仲間に魂を。 我らは集い 宴を開き 魂を食らう。 」
その唄を唄っている時のアイさんの顔は、少しこわばっていた。
レイトン「どうかしたのですか?」
アイ「実は・・、この2番の唄で死んでいたのは、私の両親なのです。私が、見つけた時はもう死んでしまっていて・・。何もしてやれなかったから、せめて原因を・・。」
レイトン「・・・いいでしょう、協力します。アロマ、ルーク、いいだろう?」
ルーク、アロマ「はい!!」
アイ「ありがとう・・ございます。」
こうして僕達は、この事件に関わっていくことになった。でも、僕達は知らなかった。これから起こる事件、そしてある男の復讐に・・。 -
[42]遜
ある男!?それって誰!気になる!
2番も怖いよ~!私祠を見るだけでも無理かも(泣)
今日も寝れへんかも・・・ -
[43]ウィザー
なぁる!! それで冒頭があのような両親の死なのかぁ!
しかし、この歌詞を考えるのが大変そうやわ。
けれど、そのぶん読者はおもろいんやなぁ。
その祠、ぜひ見たい!!! どんなものなんだろう!?
更新、ファイトだよ~ -
[44]クラウスたん♪
ある男の復讐!?
復讐…クラウス様みたいだね☆
↑(無視して) -
[45]プリン
遜
それはね・・、これから出てくるよ!
ウィザー
祠、見たいの!?私は、絶対無理だな~。
クラウスたん♪
ホントだ!クラウスみたい!!でも、似てるかも・・。 -
[46]プリン
あっ!!一章の題名は<事件の始まり>です。書くの忘れてました・・。
~二章~<小さな手がかり> (アロマ目線) -
[47]プリン
なんか切れちゃった・・・。
私達は、アイさんが住んでいる村に行くことにした。その村は、アルベロ村というらしい。村に着いても人の気配がほとんどない。
ルーク「人がいませんね。」
アイ「あの事件が起きてから、村の人達は引っ越しました。狙われるのは、村人だけですから。」
アイさんは少しため息をついた。私にはどこかさびしそうに見えた。
アイ「だから、みんなは逃げるようにここを去りました。でも、身寄りのない人はここで暮らしています。」
レイトン「そう言えば・・、3番の唄はどんなものなのですか?」
アイ「すいません。ここでは唄えないのです。今年、この唄でだれが死ぬかわかりません。みんな脅えきっています。」
レイトン「じゃあ、聞き込みはできませんね。どこでだったら、唄えるのですか?」
アイ「私の家でなら・・・。」
アイさんはそう言うと、一つの家に入った。そこがアイさんの家みたい。 -
[48]瑠依☆彡
村の人たちが引っ越していくのはなんだか寂しいですね…。(>_<) -
[49]クラウスたん♪
どんな歌だろう…怖いのかなぁ?
でも、村人が引っ越して行くって、寂しい
ね… -
[50]凜
始めまして[d:0088]
今日からこの小説を読みはじめた凜ともうします[d:0150][d:0140]本当に面白いです[d:0088]
これからの展開が楽しみです[d:0160] -
[51]ウィザー
そりゃあ、歌いたくないわなぁ。
それは、いくらなんでも私でも無理ぐらいに怖い・・・・・・。
更新、ファイトです!!