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[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!! -
[212]ラビッツ
あ!書き足し 2000レスおめでとう!
一個多い! -
[213]桔梗
ラビッツ
ありがとうね!
ラビッツも、小説の更新がんばれ! -
[214]桔梗
~八章~ <シュウの死>
シュウさんはどこにいるんだろう?
朝から僕の胸には不安がまとわりついて離れない。
ルーク「シュウさん、どこに行ったんでしょう。」
アイ「さっきもかけてみたけど、つながらなかったわ。あと、昨日の晩、西の森を見てきたんだけど何もなかった。でも、夜だったし奥の方まで行ってないから分からないけれど。」
僕は、はっとした。シュウさんに気を取られて、昨日の晩殺人があったかもしれないという事を忘れていた。
レイトン「今から、祠の方に行ってみましょうか。」
ルーク「もしかして・・先生も?」
レイトン「女性を一人で危険なところに行かせるわけにはいかないよ。英国紳士としてはね。」
ルーク「じゃあ、僕だけおいてけぼりですか!?」
アイ「ルーク君とアロマちゃんは、ぐっすり寝てたから起こすのはかわいそうだと思って。」
アイさんが少し笑う。
僕はまだ納得できていないけど、シュウさんの事や事件も心配だったから、それ以上文句は言わなかった。 -
[215]ラビッツ
あらら・・・ルークそこで待ってるの?
大丈夫?
なんかある? -
[216]チーズ
シュウさ~~~~~ん!!!
(名前を叫ぶだけかい!) -
[217]桔梗
昨日は更新できませんでした!これからは、少し更新できなくなりそうです・・・。(泣)
ラビッツ
これから、ルークは一緒に森に行ってすごいもの(?)を発見するよ・・・。
チーズ
シュウさ~~~~~ん!!!
私も読んでみました! -
[218]桔梗
チーズ、ごめんね!
読んでみました、じゃなくて呼んでみました、の間違いだった!
ホント、ごめん! -
[219]Halley(元遜)
アカン!アカンて!アカぁ~~~~~~ンん!(←何がやねん)
シュウさんがアカンに決まってるやろっ!
え~ん、ふぇ~ん、ぼぇ~ん、ひぐっひぐっ、げほげほ……。
いやあ~ん!シュウさ~~~ん!!!! -
[220]ラビッツ
え
これなくなるの?
うそ~~~!!
いつぐらいにこれるか?!
これるかえ!?
(更新できなくなれそう なのに・・・) -
[221]眼鏡屋
ルークは森で何を見つけるんだろう。
更新、がんばってください。 -
[222]チーズ探偵(元チーズ)
更新ができない!?
おもしろいのに・・・
続きが気になるよ~~ -
[223]桔梗
Halley
そんなにシュウさんを・・・。親みたいだけどありがとうございます!
ラビッツ
今から更新するよ!
終わるのはもう少し先かな~。
眼鏡屋さん
私だったら、絶対発見したくないものです!
だって、気持ち悪いもん・・・。
チーズ探偵
う~ん、色々な事情があってあんまりできなくなるかも・・・。
時間があるときは、更新したいんだけどね。 -
[224]桔梗
更新します!
そのあと、アロマさんを連れて祠の方に行ってみた。アロマさんはシュウさんに会っていないから、僕らがシュウさんの話をしている時、少し不機嫌そうだった。
アイ「祠はこの森の神社に祭ってあるんです。」
アイさんがはそう言ったけれど、神社の手前で足をとめた。
レイトン「どうしたんですか?」
アイさんの様子がおかしい。震えている。
アイ「何・・・これ・・。」
先生と僕は、アイさんが見ている方を見た。
神社の手前、灰のようなものが積まれている。
ルーク「この灰が何か?」
アイさんが首を振る。
アイ「灰・・じゃない。その、その・・・。」
アイさんの震える指の先を見る。僕の体に何かが駆け抜けた気がした。冗談かと思って、引きつった笑いを浮かべる。
先生も目を見ひらいている。アロマさんは、よくわからないという様に、首をかしげる。
先生が、”それ”を拾って、中を開ける。
それは・・・シュウさんの奥さんの形見のペンダントだった。 -
[225]桔梗
間違い発見!
「アイさんは」が、「アイさんがは」になってる!ごめんなさい。 -
[226]ラビッツ
間違いなんてかまわんよ!
てか シュウさん焼かれたのか!?
・・・な・・ -
[227]桔梗
ラビッツ
ありがとう!今度から間違えないようにするね。
シュウさん焼かれた・・・って事になります。想像したくないですけど。灰になるまで焼くなんて、残酷です・・。 -
[228]チーズ探偵
シュウさ~~~~~~~ん!!!
(またシュウさんを叫んだ・・・) -
[229]桔梗
チーズ
シュウさん、好きだね!でも、シュウさんの事はきれいさっぱり忘れてやってください。(誰やねん) -
[230]桔梗
更新が最近、あんまりできないようになったけど、あいてる時間とかがんばります!
*続き*
ルーク「まさか・・そんな・・!」
不意にアイさんが唄い出した。
アイ「 祠の近くで 火あぶりだ。 我は魂を食らい 何も残らず灰になる。 我らは集い 宴を開き 魂を食らう。 」
意味がわかったように、アロマさんが真っ青になる。
アイ「このペンダント、シュウが肌身離さずつけていたもの。この灰は・・・シュウなの?」
頭にシュウさんの声が蘇る。確かに言ってた。寝る時もつけてるって・・・。
僕は、足で自分の体重が支えきれなくなって、近くの木に手をついた。すると冷たい液体の感触がして、手を離す。手に赤いものがついていた。
頭でその木についていたものは分かった。それでも、僕は“それ”を見てしまった。
僕は何か声を発したと思う。その声で、先生もアロマさんもアイさんも、振り返ったのだから。自分では「ひっ。」といった気がする。でも、実際には言葉にならない声だったと思う。
その木には、残酷に血で文字が書かれていた・・・。 -
[231]Louis (元瑠依☆彡)
ひひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!
血文字ぃぃぃぃぃっ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
はぁはぁはぁ…。ビックリしたよ。
じゃあ頑張ってね(*^^)v