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[1]マユ
【レイトン教授とルークの絵本】
はじめまして!マユです!初めてでヘッタクソですが、よろしくお願いします! -
[122]マユ
私、レイトン教授と魔神の笛を1日でクリアしました!そして2日ですべてのナゾ解明!!
…すごくないっスか? -
[123]dragon
こんにちわマユさん[a:0734]
はじめましてですね(≧∇≦)
小説読みましたよ スラスラ読めてとても面白いですね[a:0734]
続きが楽しみです… -
[124]マユ
どーもこんにちは!
昨日、永遠の歌姫を見に行きました。弟は映画終わったあとずっと歌ってました。「あ~な~た~だ~け~を~お~も~い~つ~づ~けて~ね~む~る~よ~い~~ま~~~ーー!」
…うるせぇよ!!!!
本当にずっと歌ってましたもん。
しかもオンチだし…。 -
[125]マユ
ハーイ!マユです。
弟に1日でクリアしたことを自慢しましたが、「別にすごくない」
と言われました[s:0098]
つ、続き書きます…。
短いけど。
………あれ!……やっぱりじゃない………!!この人は……。
「…ばれましたね…。お久しぶりです。教授。あと……助手2号君♪」
「あーーーーっ!!!」
ボクは叫んでしまった。
皆さん今出てきた、あの人、誰だか分かりましたか? -
[126]マユ
どーも。さっき泣く子をさらに泣かしてしまったマユです。…この文章はあまり気にしないで下さい。続き。
「レミさん!?」
ふわふわの茶色い髪、黄色い服…。間違いなく、レミさんだ。「レミ、君がなぜここに…。」
先生がたずねた。「教授。サラのことなんですけど…。」
この後、レミさんの口から驚きの言葉がでるのであった…。 -
[127]マユ
レミさんはアロマさんの変装用の服を脱ぎ捨て、こう言った。「サラは、アロマちゃんと楽しそうに話してましたよ。」
「えっ!?」
ボクは目を丸くした。「…で、私がそこで立ち尽くしてたら、『レミ。教授は地下室の廊下にいる…。アロマの変装をしていって…。』…って。」
「……レミ。なぜサラはアロマの変装をしていけと言ったんだい。」
先生が言った。
「…さあ…それは…。」 -
[128]マユ
私もレミ大好きです!!でも一番好きなのはルークだけどね。 -
[129]マユ
あの、下書きがどこかにいってしまったので見つかるまで書けません。ごめんなさい…[s:0364] -
[130]マユ
あ、下書き見つかりました(-_-;)
書きます。
「わからないんですか?
」
ボクはレミさんに言った。「ええ…でも、アロマちゃんと喋ってた話題はなんとなく覚えているわ…。」
先生が、レミさんの前に立って、「…少しでいいから、教えてくれないかい?」
ボクもすごく気になる。
どんなことを…。
「めっちゃくちゃ楽しそうに、…教授の話を…。」
「ええっ!?」
「………盛り上がってました…。」
あ、ありえない……………………。 -
[131]凜
初めまして[d:0140][d:0150]
凜です[d:0088]
昨日読ませて頂いたんですが、展開が凄くて、文章力も私の千倍はありますね[d:0140]尊敬しちゃいます[d:0150]
更新がんばって下さい[d:0140][d:0150] -
[132]マユ
凛さん…そんなわけない……多分あなたの方が上手いです。この小説、自分でもわけわからなくなっているので(-_-)/~~~ -
[133]マユ
あ、字間違ってた(-_-;)
ごめんなさい……。ごめんなさい、ごめんなさい~!!! -
[134]エイル
初めましてー
前から読んでましたけどすごい!
がんばってください! -
[135]マユ
グラさん…一緒に教授のコイバナしましょう…。
続き書きます。
「サラとアロマが私の話を?」
「はい。」
「……。」
……不思議…だ。うん、本当に不思議…。
「先生。とりあえずサラのところに行きましょう。」
「…そ、そうだね…。」
「教授、サラはこの先の部屋にいます!」
レミさんが先生の前に出て言った。
「アロマさあああんっ!!!!」
ボクは部屋の扉を勢いよく開けた。
……そこには椅子についてキョトンとしているアロマさんと、サラがいた。
「先生っ!ルーク!」
「大丈夫でしたか!?」
アロマさんは笑顔だった。「ええ!むしろ、楽しかったわ♪」
「……。」
………う~ん…。
「あぁ、ルーク。あのチョコレート、美味しかったでしょ。」
「あ!?え、うん……?チ、チョコレートはね。」
「さ、サラ。君は何を………。」
ボクの後ろで先生がサラに訊いた。
「え?教授の話。」
「…………。」
何回も聞いたよ…。
「サラさんとは気が合います。」
なにが………。 -
[136]マユ
いやぁ…。面白いなぁ……。レイトン教授……………[s:0357]映画、もう一回みたいなぁ…。あぁあぁ……。 -
[137]マユ
…書きます…(._.)
それにしても、サラの喋り方が変わったような気がする。
…ってボクが思ってたらサラが心を読んだようで……。「あぁ。喋り方?……だっていままでのキャラ、つくりだもん。」
「えっ…。」
……つくり…。え!?つくり!?
「だからぁ、呪いの絵本も作り話なの。」
「は、はあ!?」
じゃあ、いままでのはなんだったんだ!?
ボクはカバンに入っているあの絵本をとりだした。「あ!!!」
「…ルーク君、どうしたの?」
「白紙じゃない!」
なんとボクの絵本は白紙じゃなくなっていた!
「…どういうことだ?」
先生が、サラに訊いた。
するとサラはこういった………。
はい、続きは明日~♪
…もうすぐ終わります、この小説。ふう~。
手が疲れる。 -
[138]マユ
グラさん、ありがとうございます[s:0352]
今日で終わりますよ、この小説…。
あ、意味分かんない終わり方です。なんじゃこの小説!?…って思ってもいいですから。
↓ ↓ ↓
「は~い、どっきり大成功~☆」
ど、どっきりぃ!?
「え、じゃあ…?」
「協力者はレミさんと、私。ごめんなさい、先生、ルーク。私最初から知ってたの。」
えぇーーー……。
ボクがレミさんの方を向くとレミさんは口パクで「ごめんね」と言っていた。「…では、サラ、白紙の絵本はどうやって…。」
先生が言った。顔には出さないけど多分戸惑っているだろう。
「…さぁ?」
……………。
「なんだそれーーーーーーーーっ!!!」
この旅はボクの中で一番意味不明な旅だった。
だけどなんとなく楽しかったような気もする。
……でもボクには今すごく気になることがある。
なぜケーキ屋が閉まってたのか……。
「さ、ルーク、先生。帰って私の作ったケーキ食べましょう!」
「あ、え、アロマさん、いやあの、今お腹いっぱいっていうか~…あの…
…。」
「わ…私もだ。」
「わぁ~アロマちゃんが作ったケーキ!食べてみた~い!」
やめてレミさん!食べたら死んじゃいますよお…………。
オワリ♪ -
[139]マユ
はあ…。終わってしまった…。私の小説…。
また、多分小説書きますので、どうかよろしくお願いします[s:0385] -
[140]マユ
グラさん最後まで本当にありがとうございます!!
他の皆さんもありがとーーー!!!
次の小説はどうしようかなあ…。 -
[141]クラウス様様
始めまして~ え。お、終わった!?
のぉ~なんだか続きありそうな•••(ないか)
次も楽しみにしてます!頑張って!