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[1]マユ
【レイトン教授とルークの絵本】
はじめまして!マユです!初めてでヘッタクソですが、よろしくお願いします! -
[82]マユ
なんかダルい…。(なんだそれ) -
[83]さら
学校休めば? -
[84]マユ
それは嫌じゃ。…なんかさらに小説を見られていると思うとハズイ…[s:0353] -
[85]マユ
なんかさら以外にコメント来ませんなぁ。
小説書きませんよ?(もちろんウソですが。)
ごめんなさい、なんかえらそうで。 -
[86]さら
それでもコメント来ないじゃん? -
[87]マユ
言わんでくれ…。 -
[88]マユ
本当にできればでいいので、コメントください。[s:0364][s:0364]ヒマなんです…。 -
[89]さら
大丈夫さ。アタシがいつでも来てやるよっ[s:0349] -
[90]マユ
ヒマなので続き。
ボクの目の前には真っ白な、なんにもない世界。
「こ、ここは…?」
ボクがきくと、サラは腰に手を当てて言った。
「…言っただろう。絵本の中だ。」
…本当に来てしまったのか…。さすがに先生も驚いている様子だ。
「早く来い。」
「あ、ああ、待って。」
しばらく歩いて行くと、
やっと色が見えてきた。
…あれ……?この景色どこかで…。「先生。」
「…ああ…。」
ケーキ屋がある商店街に
似ている…? -
[91]ナッツ☆
おしさしぶりです!コメントなかなかできなくてスミマセン!\(-o-)/
ケーキ屋さんの、ある商店街!?えっ!?続きが気になる~~(>_<) -
[92]遜
ども!来れなくてスイマセンでした・・・
先生達!頑張って物語り作ってね~!
でもいつ戻れるかが一番心配(笑)
続き頑張ってネ(*^^)v -
[93]マユ
あーーーーーーーーーーーーっ!!
やっときたーーーーーーーー!
あーりーがーとーごーざーいーまーすー!!!!
っていうか、あ、あ、憧れのグラさんがーーー!
!!!
あ~ありがとうございます~[s:0357][s:0357]本当に~。 -
[94]マユ
えっと…いまさらだけど人物紹介しようかな~♪
じゃっ、↓↓
エルシャール.レイトン
考古学を専門とする大学教授。「英国紳士としてはね。」が口癖。
ルーク.トライトン
レイトンにとある事件で助けてもらったことをきっかけに弟子入りを志願。絵本作家の謎の少女、サラに絵本の物語を進めてほしいと頼まれた。
アロマ.ラインフォード
不思議な町で出会い、レイトンのことを気に入ってしまった。ルークと同じ絵本を持っている。
料理が不得意。
サラ(オリジナル)
ミストハレリにあるおもちゃ屋の娘で、絵本作家でもある。自分がかいている絵本が途中から白紙になってしまい、ルークたちにその絵本の物語を進めてほしいと頼んだ人物。 -
[95]マユ
レイトンの紹介少なっ!!!
ごめんなさい。 -
[96]マユ
グラさん、サラは本当に怖いっスよ。
じゃー…続きを。
「ねぇ、サラ…」
ボクはサラにあの商店街に似ている、ということを言おうとすると、サラはボクが言い終わる前にこっちを向いて、「ケーキ屋のある商店街に似ている…って?」
「え。」
心読まれた…?
「それはその商店街をモデルにした…んだ。」
「ミストハレリじゃないのかい?」
先生がきいた。そしたら
サラは困った顔をして言った。「教授…それは…
ま、まあ、気にしないで
くれ…。」
………?どうしたんだろうか…。 -
[97]マユ
続き…書きますわ…。
ちょっとテンション下がってましてね…。
サラはそれから一言もしゃべらずにまっすぐ歩いて行った。
「わっ」
ボクはサラにぶつかった。なぜかってサラが立ち止まったからだ。「な、何急に立ち止まって…。」「ついたぞ。」
「え?」
ボクたちは声をあわせて言った。
「ついたってどこに?」
「…ほら、…」
「………!!!えっ?!」
先生の大学……!? -
[98]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
大学ぅ!なんで!!
あっ!名前変えました。瑠依です!これからも、ヨロシクお願いします!
私の事は、タメ・呼び捨てで! -
[99]マユ
あ、あれ!?
瑠依さん…元ナッツ☆さん……名前変えたんや…。え、えっと…呼び捨ていいんですよね…?
ま、いいや…。続き書きますね[s:0349]
「さ、サラ!?な、なんで先生の大学が…。」
「ふふ…♪まぁ、来てみろ。」
………こ、こんなサラの顔はじめて見た…。なんか…すごく嬉しそうだ…。「あっ…。」
サラはボクの背中を押した。………サラがボクを連れていった先には…。
「…………………………………………!!!」
ボクたちは驚きのあまり声が出なくなってしまっ
た。……そこにいたのは…そ、そこにいたのは………………………………
…
ボクだった……………。 -
[100]マユ
やったーーーーー!!!
100いったーーーーー!! -
[101]マユ
あ、今思ったんですけど
三章いってるのに第三章って書いてなかった[s:0353]
っていうかもう三章終わったし…。