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[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します! -
[190]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
遜!名前変えたの? -
[191]遜
あ!ごめんそれ消し忘れ! -
[192]遜
釘なんか素手で打ったら・・・(痛)
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ル「解けた!」
ル2「おお、やるじゃん」
僕がナゾの答えをキーボードらしき物で打ち込むと何か良く分からない不気味な色の光が発せられた。
・・・と皆が光に気を取られている隙に黒い影が僕達の前を横切った。
そして僕が気づいた時には悪の花瓶の書は消えていた。
でもそれを持って行った犯人は分かっている。
ル「追いかけよう!」
ト「え?でも・・・」
エ「トニー、行こう。アレが無いとどうにもならないよ」
ト「・・・分かった」
はあ・・・結構足は速い方なんだけどな・・・
ト「ここは俺に任せて!」
ル「え?」
答える間もなくトニーは大人でも出せないスピードで男を追いかけて行く。
ユ「さすが!黒カラスで鍛えただけはあるね!」
ル「へぇ~・・・黒カラスに・・・ってうわっ!!」
さっきまで後ろの方に・・・
ル「ユラってそんなに足速かったっけ?」
ユ「私だって黒カラスの一員だからね」
ル「うええ?!」
ユラにそんなイメージないんだけど・・・ -
[193]クラウス
こんにちはー
久しぶり!覚えてる?
こんなに進んでるなんて…びっくりした!
ユラも黒カラスに入ったんだ…。
ではでは…更新待ってるね! -
[194]遜
おお!クラウス久しぶり! -
[195]遜
では!更新!
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ト「お~い皆~!捕まえたぞ~!」
エ「おお!でかしたトニー!」
エイミーさんも早いな・・・というかもうちょっと女の子っぽく喋ろうよ・・・
ト「さっさとは~な~せ~!」
ア「ト、トニーもうちょっと優しく・・・」
これだけ離れていても分かる。トニーはかなりの力を入れているみたいだ。
ト「こんにゃろ~・・・とりゃっ!」
?「ふぎっ」
トニーが今日一番の力で男を蹴り倒した。
ト「よっし・・・とうっ」
ル「な、わ、わわっ!」
トニーがいきなり僕の方に本を投げてきた。
ル「お、落ちるぅ~」 パシッ
ユ「セーフ・・・」
?「お前ら早くそれを捨てろ!」
ル「え?」
あれ?せっかく拾ったのに?あいつもコレが欲しいんじゃないのか?
しかも聞き覚えのある声
?2「ウダウダやってないでは~や~く!」
別のこれまた聞き覚えのある声
?「あ~くそ!」
ル「え?」
僕が二度目の「え?」を言った時には本は男の手によって近くの川に投げ捨てられていた
全員が驚き固まっていると数秒後に川が大きな音を立てて爆発した。
全「ええっ!!??」
皆は爆発の方に驚いてるみたいだけど
僕が驚いたのは今目の前にいる・・・この人
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ポイントは?が複数人いるということですね -
[196]ラビッツ
おお!誰?何?
そういえばなんか ?2 がいたよ?
なんや?
クラウス2とか? -
[197]遜
ラビ
残念ながらクラウス2ではないね
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ル「あなたは・・・」
ト「あれ?クロウじゃん」
ク「そのぐらいすぐ気づけ!」
ト「じゃあ変装なんかするなよ~」
クロウとトニーが言い争っているともう一人の?が近づいてきた。
?「もうっ、そんなのはどうでもいいからさ!」
ト「あ、マリリン」
ル「ってことは他の皆も?」
ク「来てるは来てるんだが皆には色々と調査してもらってる」
まだ頭の中が整わない・・・
まず何で黒カラスの皆がここに来てるんだ?
しかも何で本が爆発したんだ?
それから本物はどこなんだ?
マ「じゃあ一つずつ説明していくわね」
ク「まず一つ。この事件は俺達全員が想像しているよりも大きな事件だということ」
全「・・・・・」
皆思ったより冷静だな・・・僕もだけど。
ク「そして二つ目。敵が狙っているのはそこに居るストラ・エイミーだということ」
全「えっ!?」
これはさすがに冷静にはしてられない・・・ -
[198]プリン
えっ!エイミーさん狙われてたの!?これからどうなるの~。(すみません。興奮してました)
続きも楽しみにしてるね! -
[199]ラビッツ
おっ
いけてるメンズ(略してイケメン!)のクロウきた!
ってか 見たことないんだけど?
それにしても エイミーねらわてとるな・・
大丈夫か? -
[200]lemon
魔神で2番目に好きな男性キャラクロウ来た~~っ[s:0017]
エイミーさん大丈夫でしょうか?
しかも爆発してるじゃないか……
因みに1番は断然ルークです[s:0062] 3番は意外にもジャッキーさん。 -
[201]遜
lemon
だよね!?やっぱ1番はルークだよね!
仲間がいて嬉しいよ~!
え~っと、今更ですが大変な事実に気づきました。
と~っても、大変な!!そうです、そうなのです。
エイミーとエイミー兄の名前の上と下が反対だという事実に!
今更ですが訂正します
エイミー・ストラ
エイディン・ストラ
本当に、すいませんでした! -
[202]遜
ラビ
そう!そうなんだよ~!クロウはイケメンなんだよ~!
見たこと無いなら私が説明してあげる!
え~っとね、うん、とにかくイケメン! -
[203]杏
久しぶりです!! -
[204]くぅ太
遜・・来ちゃいました☆
ずっと前からいこうって思ってたんだよぉ・・。
でも今になってやっと来た(。。;)
遜、私よりもめちゃウマじゃん!><
ばいばい^^ -
[205]瑠依☆彡(元、ナッツ☆)
200ロス達成してるね!!
おめでとう!!!!!!!!!!
これからも、頑張ってね(^v^v) -
[206]遜
杏
久しぶり!私なんかの小説見に来てくれてありがとう!
くぅ太
私なんて全然上手くないよ!くぅ太の方が百倍は上手い!
瑠依
ありがとう!これからも頑張るね!
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クラウス視点
ク「これは・・・」
外にはありえない景色が広がっていた。
イギリスのロンドンにこんな建物、街があるはずがない。
僕は一度だけ健斗さんについて行ったことがあるから分かる。
この景色は・・・
日本だ。
ク「なんで・・・とりあえず先生に・・・」
先生は何やら考え事をしているみたいだ。
ク「仕方が無い。一人で行こう。」
とりあえず僕は歩き出した。
・・・何でここが一瞬にして日本に変わってしまったんだろう?
窓の外を見ていた時は何も変わらないいつも通りの街だったのに・・・
雪が降っているのに全く寒くないし・・・
ク「ここはもしかして・・・」
僕が何に気づいたか分かるかい?
この町・・・全てに見覚えがあるんだ。
そう、健斗さんと一緒に行った町にそっくりなんだ。
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ではここでしょうもない問題です!
この場所は健斗さんにとってどんな場所でしょう?
しょうもなくてスイマセン! -
[207]dragon
遜さんこんばんわ
小説すごいですね…200もレスが…
今度暇な時に全部よんでみますね
あと僕のことはタメ口 呼び捨てで大丈夫です -
[208]プリン
遜、200レスおめでとう!!みんな、すごいな~。
って、なんで日本にいるの!?(いきなりコロコロ話題が変わる人)
続きも楽しみにしてるね! -
[209]遜
dragon
ありがとう!
私もタメ・呼び捨てokだよ!
プリン
ありがとう!
良かったら私のしょうもない問題、チャレンジしてみてね!