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[1]遜
【レイトン教授と悪の花瓶】
どうも!遜です!
小説を書くのは初めてですが
よろしくおねがいします!
あと、ミスなどがあれば言って下さい!
直します! -
[10]遜
食べれない物まで入れてたり
するかもしれませんね・・・。
あと、私のことは、タメ・呼び捨て
でお願いします! -
[11]まれさん
こっちもタメ・呼び捨でおねがいします
遜さん、よろしくー -
[12]lily
はじめまして。
lilyといいます。
悪の花瓶…なんだか恐ろしいですね。
血がついている本。なんなのでしょうか?
あとそれを普通に持つルーク君も私には考えられない……。
あ、すみませんでした。
続き頑張ってください。 -
[13]遜
たしかに・・・
ルーク君、普通に持っちゃって
ますね・・・。 -
[14]プリン
血なのか、それ以外のものなのか、赤い液体とはいったい何!? ごめんなさい。調子にのりすぎました。 あの遜さんのこと呼び捨てにしても、いいですか?私は、もちろんタメ&呼び捨てokですよ。 -
[15]のんの
お~おもしろそう! -
[16]遜
もちろん!タメ&呼び捨てokです!!
では、赤い液体の正体をあばきます!
ル「アロマさん・・・すいません」
ア「別に謝らなくていいわよ
次はルークの分も作ってあげる」
レ・ル「いっ・・・」
~・~・~・~・~・~・~・~・~
レ「ところでルーク、そんなにあわて
てどうしたんだい?」
ル「あっ、そうでした!!」
ぼくは先生にさっきの事を話した
レ「ふむ・・・なるほど・・・」
パ「ココニナニカカイテアルヨー!」
レ「どれ、確かに何かあるね」
ル「そんなんじゃないです!!これが
気にならないんですか?!この血
みたいな・・・」
レ・ア「血??」
いや・・・そんな聞き返されても
ア「ウフフ、ルークって面白いわね」
ル「な、何がですか?」
レ「ハハハ、ルーク、これはね・・・
ただの絵の具だよ」
ル「えぇっ!!」
はあ・・・てっきり
血かと思っちゃったよ・・・
次はレイトン先生に依頼が?! -
[17]まれさん
依頼!? -
[18]ナッツ☆
遜さん!うちの小説に来てくれてありがとうな!あっ、いきなり関西弁つかってすみません。悪の花瓶・・・面白そうですね!うちは、タメok!呼び捨てok!です! -
[19]プリン
遜の物語、おもしろい!私も、てっきり血かと思っちゃった・・。 依頼って何!? -
[20]遜
ナッツさん
こっちもタメ・呼び捨てokやで!
(関西弁でいい?)
プリンさん
そんな!私の小説なんか面白くないですよ!
ル「なーんだ、ただの絵の具だったんだ」
レ「フフ、そんな事であわててはいけないよ
英国紳士としてはね」
ア「とりあえず中を見てみましょう」
ル「そうですね」
ペラ・・・
ル「どれどれ・・・
悪の花瓶について
この悪の花瓶には良いことと悪いことの2つ
があります。
まず、良いことからお伝えしましょう。
悪の花瓶の良いこととは・・・
とりあえずココまでにします! -
[21]遜
あっ!ナッツ☆の☆が抜けてました!
スイマセン!! -
[22]まれさん
きあー!!つつ”きがきになります!
で、きになるのはレイトンの「そんな事であわてたらいけない」 といいましたが 赤いものが付いてると普通皆びびるはず・・・? -
[23]ナッツ☆
遜、☆ぐらい気にしない!関西弁、うちも使うから、気にしんといて! -
[24]遜
ナッツ☆~許してくれんの?
ありがと~
まれさん、レイトン先生はそういうの大丈夫
なタイプなのかもね!
では続きを!
悪の花瓶のよいこととは・・・
自分に嫌な思いをさせた人に復習できる。
ということです。でも、それには
条件があります。その条件とは・・・
相手が悪い人でなくてはいけないのです。
たとえば、物を盗んでいたり・・・
人を殺していたり・・・。
次は、悪いことです。悪いこととは・・・」
コトン・・・
レ「手紙がきたようだね」
ル「いい所なのに・・・。まぁいいや。
ぼくが取ってきます!」
その手紙の内容とは・・・
ふぅ・・・やっと手紙でてきました!
殺すとかって我ながら恐ろしいです・・・ -
[25]プリン
手紙ってなに?気になるなぁ・・。 遜も私のこと呼び捨てでいいよ!(もう私はふつうに呼び捨てしてるけど・・) これからもがんばって! -
[26]遜
*プリン*
わかった!じゃあ呼び捨てするよ!
頑張ってとかって・・・嬉し過ぎる!!
ル「先生!この手紙名前がどこにも書いて
ありませんよ!」
レ「どれ・・・とりあえず読んでみよう」
ア「私が読みます!」
ル「いや、ぼくが読みます!」
ア「私が!」
ル「ぼくが!」
ア・ル「ぬぬぬぬぬぅ~~~~~」
レ「こらっ、私が読むからやめなさい!2人
とも!」
ア・ル「だって~~~!!」
レ「こ、こらっ!顔がのびてるよ。」
レ「と、とりあえず読もう。」
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レイトン教授へ
私は、ある探偵の弟子をしている者です。
教授には一度だけ会ったことがあります。
ところで教授、今ルーク君とアロマさんが
喧嘩をして困っているでしょう?フフフ・・
☆私には何でもわかるんですよ★ -
[27]まれさん
えっ!!未来がわかる!?
ルークが来るのもわかる、アロマがいるのもわかる、喧嘩もわかるんだ。
手紙は1ヶ月ぐらいかかって届くのに・・・? -
[28]のんの
あ、でも外にいて、中をみてかけば…
自分の名前を書かなくても届きますよね?
すみませんバカ推理…
気にしないで下さいねっ!!
面白いです! -
[29]遜
*のんのさん*
スゴイ名推理ですね!でも、???には
ちゃんとわかってるんです!
*まれさん*
そう!???にはもうぜーんぶわかってる!
じつは手紙を届けたのはあの人なのだ!
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教授には小さい頃会ったきりですもんね!
たぶんこの事は話してなかったと思います。
ヒントはこれです!
私は教授の友人の娘です。
もうわかりましたよね?
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レ「あのこか・・・」
ル・ア「あのこってダレですか?」
レ「まあそのことはあとで話そう」
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さあ2人の喧嘩がおさまったところで・・・
あっ、今ルーク君なんで分かるの?!って
おもったわね?まあとりあえず・・・
本題いきましょう!今回私は教授に
お願いがあります。それは・・・
悪の花瓶についてのことです。今日ちょうどルーク君が拾った本のことよ。
そしてこの事にはある人と、ある鳥が協力
してくれています。人については教授が一番
知っていますね。鳥はルーク君が一番みじかです。わかりますか?
みなさんもいっしょに考えてください!