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[1]まれさん
【レイトン教授と黒い糸】
あ、小説をかくのは初めてなので
よろしくお願いします
レイトンニュースもあります!
きっと面白いと思いマース!! -
[91]遜
ヒアーベイス壊れたの?!
それは大変だ~!しかも一つ壊れたら・・・
エレンたちは大丈夫なのかな・・・?
続きが楽しみ過ぎるー! -
[92]まれさん
へいへい!更新でい!
・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・
ク「薄暗くて寒いですね・・・。」
エ「そうね。」
ク「・・・・・・・。」
クラウスとエレンはもう20分も歩いていた。
エ「ストップ。」
ク「?」
え「ここに落とし穴があるわ。かなり深い。」
く「・・・落とし穴?」
え「・・・」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
る「・・・壊れた・・・?」
れ「そうだ」
る「じゃあ!もう 集合ができなくなる・・・?」
れ「・・・仕方が無い・・・ なかへ入ろうか。」
る「・・・」
れ「おや?こんな道あったかな?」
る「・・・そうですね」
れ「この 状況・・・でも 謎をもとめる科学者の血がさわぐね。」
る「曲がり道がたくさんありますね」
れ「曲がり道?そんなの無いよ?」
る「え・・・?」
れ「でも 入るしかないよね。」
る「ハイ!」
この瞬間
レイトンとルークは
はぐれてしまった。
そう、レイトンが見ていた物と
ルークが見ていた物は
全く違うものだった
どうゆう事かといいますと・・・・・
次の時に教えます! -
[93]遜
うわあぁ・・・どういうことだろ?
幻覚?とかかな?
どっちにしろはぐれちゃってるよ~!
科学者の血さわいでる場合では・・・ -
[94]まれさん
ですよね!!
ちなみに私はいきません!
なんか・・・・・怖いから・・・
でも それだからこそレイトン達の冒険が繰り広げられるのかも
なんか レイトン達って怖いもの知らずですよね~ -
[95]まれさん
更新しますので
の前に・・・レイトンとルークのはぐれた理由 気になりますよね。
実はですね 隠し道は3つあったんです。
右 レイトンの見つけた道
左 ルークの見つけた道
真っ直ぐ(見つけにくい) クラ・エレの道
これでわかりましたよね。
ルークは左 レイトンは右を見てたんです。
わからなかったら報告してください。
では 更新!
_____________________________________
(ここからはルーク目線です。)
る「ほら 曲がってますよ。」
レイトン先生からの返事はない。
それでもぼくは気にせず進んだ。
る「狭くなってきた・・・」
その上 寒くなってきた。そして暗くなった
(ここは何の目線でもない。この変換をこれから+で示します。)
クラウス エレンの道と同じだ。
+
______________________
_____________________________________
(同じくレイトン目線。これからは@で示す!・・・といいながらまだレイトン目線ではない)
レイトンは無言で進んでいた。
その間 レイトンは推理をしていた。
@
エレン 糸 男 水 チップス 館長・・・・・
まだ調査が必要だ・・・。
________ -
[96]まれさん
ややこしいですね
すいません・・・ -
[97]まれさん
皆さん忙しい中、ややこしい時に更新してますが
よろしくおねがいしま~す。
よっしゃ!!更新させていただきます!
・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・
く「落とし穴がナゼあったんですかね?」
え「何かしらね。危ない所に入ってしまったみたいね。」
く「そうっぽいですね・・・」
え「あら?」
く「分かれ道!?」
え「・・・・・左」
く「左?もしや・・」
え「透視よ。」
く「頼もしい。」
え「ふふ」
_____________________________________
そのころ ルークは・・・
寒い 道も狭くなってきた。
・・・その時!
ガガガガガガガガ!
る「え?!」
ドン!!
る「あああああああああ!!」
僕は嫌な感じがした。
そう、僕は閉じこまれたのだ!
+
ルークは気がついた。
る「レイトン先生・・・?」 -
[98]まれさん
ルーク、やっときがつましたね。
レイトンは気がついたのかな~ -
[99]遜
ああっ!レイトン先生!早く気づいて!
ルークはもう気づいてるんだから!
寒いし狭いし閉じ込められてさらに
先生いないって!大変な状況だ~! -
[100]まれさん
では 更新!
@
れ「・・・」
レイトンはまだ黙っていた。
れ「ルーク。」
返事はない。
れ「ルーク?ルーク?」
@
ルークがいない。
・・・そうか。
あの時ルークが言っていた、曲がり道のこと・・・
気付けなかったのか。
@
レイトンには全て分かった。
だが
レイトンがルークのもとに戻るつもりは
なかった。
もう ここまできてしまった。
この先 何が起こるかわからない。
レイトンは責任を感じた.
このまま 安全な方がいいのだと
思った。
レイトンは進んだ。
レイトンは責任を感じちゃいました・・。
ルークは大丈夫かな?
続き どうしようかな♪ -
[101]遜
レイトンのせいじゃない!
気にしないで!また会えるのかな~?
心配だ~!まれさん!レイトンとルーク
大丈夫ですよね~? -
[102]まれさん
る「・・・・・はぁぁぁ」
ルークには道が一つだけだ。
る「行くしかないのか・・・」
ルークは立った。
ルークは歩いた。
閉められたのでひどく暗い。
でも
ルークは怖かった。
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ちょっと今日は短めです。 -
[103]まれさん
あらら??
すいません!
でも
ルークは怖かった。
と言う所。
でも
ルークは怖くなかった。
と
読んでください!!
すいません!!! -
[104]遜
それぐらいのミスは大丈夫だよ!
そうゆうのなら私やっちゃってるし! -
[105]riddle
私の小説に来て下さり、ありがとうございました[d:0150][d:0150]私も来ました、riddleです。
先生とルーク、はぐれてしまったんですね……。これからどうなるのか楽しみです[d:0146] -
[106]遜
ルーク~怖いのか~?!ルークの為ならとんで助けにいくぞ~!!(コラ)
すいません・・・ルークたちって
大丈夫なんでしょうか・・・?
あと、まれさんのことまれって
呼んでいいかな? -
[107]まれさん
遜、もちろんOK!
riddleさん、ありがと~~ごさいます
呼び捨てOK ためOKです!!
では 更新!
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一方、クラウス エレンは・・・
く「いったい いつまで続くのでしょうか」
え「う~~ん」
く「帰れますよね」
え「ええ 帰れるわ!」
く「ああ また分かれ道」
え「クラウス君、左」
く「は~い」
クラウスは左に行った。
が・・・エレンは右にむかった
クラウスはきずかなかった。
エレンはわざと右にいったのだ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
れ「む。」
分かれ道だ。
れ「・・・右に行こうか。」
すると・・・ -
[108]ナッツ☆
きゃぁ~!楽しみ~(>_<) -
[109]遜
すると?!まれすごい!
終わらせ方がプロだ!
レイトンとルークだけでなく
クラウスとエレンまで別れちゃった!
しかもワザとって!エレンは策あると思うけどクラウス大丈夫かな~? -
[110]まれさん
遜、ナッツ、ありがとぅ~~
がんばります!
では
く「レイトン先生!!」
れ「クラウス?!・・・エレンはどうした?!
」
く「あっ?! そういえば・・あ、ルーク君は?!」
れ「ああ、はぐれたんだ・・君もだね。」
く「・・・」
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そのころ・・・
る「真っ暗・・・」
ゴチン!!!
る「はうあ!いたたたたたた~・・・あ?!」
なにかある。
る「部屋だ」
ギィィィィィ
る「こ、これは・・・?!」