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[1]まれさん
【レイトン教授と黒い糸】
あ、小説をかくのは初めてなので
よろしくお願いします
レイトンニュースもあります!
きっと面白いと思いマース!! -
[111]遜
る、ルーク!頭ぶつけたのに大丈夫?!
痛そうだな~あ~考えただけで・・・(痛)
ルークが望むのなら手当てを(なんでやねん
しかも「はうあ!」って・・・
それにしても部屋というのは? -
[112]まれさん
遜ありがとう!
よっしゃ いくで!
ルークが見た物は博物館の様な空間だった。
る「・・・」
ルークは辺りを見回した。
る「もう 完璧に博物館じゃないか。」
と言う事は 博物館の中に博物館がある事になる。
だから色んな物が置いてある。
骨が特に多い。
ルークの背筋に寒気がした。
る「うぅ・・」
いやいやながらルークは進んだ。
これしかルークには道がない。
すると 後ろから
男「おぉっとオチビちゃ~ん ここをみちゃったのか~い?」
る「・・・!!」 -
[113]まれさん
ここからしばらくルークの事しか書きません。
レイトン クラウスは後ほど・・・ -
[114]遜
ほっ、ほね?ほ、ほほほ、骨?!
ぎゃーーーーーー~~~~~!!!!
はっ!すいません、取り乱しました!
怖いです~・・・まさか、まさかなんだけど、う、動き出したりと・・・か・・・?
でもあれだけ怪しい男が出てきたってことは
ありえるかも・・・
ルーク~~~~!!耐えろお~~~~! -
[115]プリン
お久しぶりです!ごぶさたしていました。 男っていったい誰?ルークはいったいどうなるの!? -
[116]まれさん
皆ぁりがとぉぉ!
更新するぜぃ!!
る「はぁ・・ぁぁ・・んぐ・・!」
ルークに言葉を発する勇気が無くなった。
でも 精一杯勇気でありったけの声をだした。
る「ぼ・・・僕は・・・オチビじゃないぞ!
ルークという名前があるんだぁぁぁ!!」
男「ふぅーん あれれ~??あの黒ぉい人は~?」
る「・・・レイトン・・先生・・?」
ルークは振り返った。
男は仮面をしていて顔がみえない。
る「ぁぁああ!」
ルークは逃げ出した!
部屋はU字型になっていた。
そして・・・
る「ぅああ!行き止まりだぁぁ!!」
男「もうだめなんじゃなぁ~い?」
ルークはもう動けない。
すると男がある事をいった。 -
[117]遜
うわあ!ルーク!大丈夫か~?!
かなり心配・・・見逃してあげて~!
レイトンとクラウスとエレン~!
ところで男って誰~?!
ゴメンなさい・・・興奮しました -
[118]まれさん
男が誰かとわかるのはもちっと先です・・。
ということで(切り替え下手!いまのはボケとして みてくださ~い)
更新!
男「たすかりたい?」
ルークはうなずく。
男「じゃあ 仲間になってくれる~??駄目なら 死 のみ」
る「仲間?!死?!」
男「ふふ~ん どうする~??」
る「僕は・・・」
ルークは生きたかった。
でも
悪党にはなりたくない。
る「・・・僕は!いやだよ!仲間にならない!!」
男「・・・いやだ と 言い通すのかい?」
る「・・そうだ」
男「じゃ、残念でした」
る「・・・!!」
男「いや、選ばせてあげるよ」
る「え?!」
男「ナイフ 刃物 紐」
る「・・・」
男「どれがいい?」
る「僕は・・・全部いや!!」
男「じゃあ 俺がえらぶ」
男は おのを取り出すと ルークに ふりかました! -
[119]遜
うわ!わっ!うわあっ!オノ?!オノ?!
いや~!それだけはカンベンして下さい~!
何でもします、何でもします~!
私の(私の?)ルークを傷つけないで~!
いや~ホント自分が気持ち悪くなってきますよ(笑)
続き頑張ってな!楽しみにしてるし! -
[120]まれさん
ぁりがとぉ~~~~~~~~
がんばる!! -
[121]プリン
どれ選んでも殺されるのか・・。ルーク大ピンチ! ルークは助かるの?続き読みます。 -
[122]マシュ
初めましてマシュです!
宜しくお願いします! -
[123]ラビッツ(元まれさん)
おおお!
皆きたぁ!
大ジョー部!
たすかりますよ!
あと マシュさん!呼び捨て・タメしていいですか?
こっちはOKです! -
[124]マシュ
ハイこちらも、オーケーです -
[125]ラビッツ(元まれさん)
よおし がんばるぞ!
更新!
え「はっ!」
男「はえっ?!」
ある人が上から男をふんずけた!!
る「エレンさん!」
ルークは泣きそうになっていた
え「ルーク君、大丈夫?!」
る「はい!・・・あれ かすってるだけだ。」
え「じゃあ 偶然 失敗したんだ」
男「邪魔するな!!」
男は人が変わったようにとびついてきた!
エレンは素早くよけ、男に蹴りをくらわせた。
男「ぐあぁ!うぅ、クソぅ」
え「えいっ!」
男「ヴァっ!」
男「むう・・・」
え「?!」
男「こうなったら、ほいっ!」
る「ああ!」
男は火の点いたライターを投げつけた!
男「ふふん」
男は出て行った
る「ええーーーー!!」
え「ああっ!鍵がかけられている!」
る「えええええ?!」 -
[126]マシュ
じゃあこっちも呼び捨てしてもいいですか? -
[127]マシュ
すっすっすごいいいいいいいいいいいい!!この小説すごい! -
[128]ラビッツ(元まれさん)
あああ!すいません!!
マシュさん!!
もっちろん!
OKですよ!!
ではこれから ためになります!
呼び捨てしまくっちゃいます!! -
[129]ラビッツ(元まれさん)
てゆうことで
更新!
る「火が!」
エレンはあわてず 壁を調べている。
え「・・・・・」
る「いいんですか?!こんなゆっくり!」
え「この部屋はキリでできているの キリはもえにくいのよ。」
る「へぇ~~」
る「で 何をしてるんですか?」
え「ドアをさがしてるの。なかったらお陀仏だけどね。」
る「やだなぁ」
え「あった!!!」
る「ドア?!」
エレンはドアを開けた。
扉の向こうには・・・ -
[130]マシュ
うわ~つづきがすごくきになるな~