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[1]クラウス
【レイトン教授と血の音楽祭】
クラウスです!
この作品は2作目です。ぜひ、読んでください!★タメ&呼び捨てOKです。★
ちなみに、1作目は「レイトン教授と時を奪われた町」です。 -
[62]シマ[a:0053]
こんばんは(^-^*)/
全然来なくてごめんね(。-人-。)
食いしん坊がルークじゃなくてアロマ・・・面白いε=(>ε<*)プッ
更新頑張れ~d(@^∇゜)/ -
[63]遜
おおっ!ルークはしゃいでるね!
アロマお腹すいたのか・・・
でもその気持ち分かるっ!
続き楽しみにしてるよ~!
頑張ってね!(^◇^) -
[64]クラウス
クラウスたん久しぶりっ!見に来てくれてありがとね!
シマも来てくれてありがとう!更新頑張るね
遜もいっつもこんな下手な作品を見に来てくれて…本当にありがとうっ!
続きです。
ル「いつも、僕のこと食いしん坊っていいますけど、アロマさんだって食いしん坊じゃないですかっ…グゥ--…。あっ。」
レ「ルークもお腹すいているんじゃないかい
?」
ル「そっそんな…、お腹が鳴っただけです!
」
ア「やっぱり、ルークは食いしん坊ね…。」
ル「うっ…。」
こんなときにお腹が鳴るなんて、タイミングの悪さにもほどがある…。おかげで、レストランにつくまで僕は、レイトン先生とアロマさんに笑われ続けていた。 -
[65]遜
そんな!ルークを笑うなんて
可哀想だよお~!(泣)
それにしてもレイトン先生は
お腹すいてないのかな? -
[66]クラウス
しょうがないよ…(多分)あのタイミングでお腹なったら、私も笑っちゃうもん…遜、レスありがと…すごいうれしい♪
続きです。
レストランに入ると、レストランはたくさんの人でにぎわっていた。
ア「すごくたくさんの人…、席も空きそうにないですね。」
レ「あぁ、これは、少し待つことになりそうだ。」
ル「えぇー!そんなぁ…。すごくお腹がすいているのに…。」
レ「ルーク、我慢することも大切なことだよ英国紳士としてはね…。そうだ、2人共待っている間にこんな謎を解いてみないかい?」
ル「もちろんですっ!先生っ、どんな謎なんですか?」
ア「わたしも、解きたいです!」
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レイトン先生が、出してくれた謎は、こんな謎だった。
ここに、100gの綿と100gの鉄の塊がある。Aさんはこの二つを持ってみたところどちらが重いかが分かったという。この2つの物の重さは、どんな関係だろうか。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
皆さんも、考えてみてください! -
[67]遜
しつこいけどまた来たよ!
そりゃ鉄の方が重いでしょうけど・・・
関係?となるとお・・・
う~む、ふ~む・・・
ヒントは無し? -
[68]クラウス
ヒントかぁ…。
ヒントというか、問題が分かりずらかったようなので、例えば鉄は、綿より重い。みたいな感じで答えてもらえればOKかな…。 -
[69]クラウス
ごめんなさいっ!
質量100gの綿と、質量100gの鉄の塊でした。何回もすみませんっ。 -
[70]シマ[a:0053]
うぅ~ん難しい・・・
答えは両方同じ!!
理由は質量が同じだから!!!
(絶対違うだろうな~) -
[71]クラウス
遜、シマレスありがとーじゃあ更新します!
ル「えっと…、答えは両方同じでしょうか?」
レ「そうだよ、ルーク。この謎は、鉄と綿という物としての重さ、質量が一緒だから2つとも重さは一緒なんだ。」
ア「鉄のほうが重く感じます…。あっ、あそこの席が空いたみたいですよっ。」
アロマさんが指さした先には、窓際の席があった。 -
[72]クラウス
ル「先生っ、窓際の席ですよっ!待っていたかいがありましたね。」
レ「窓際の席か…優雅に紅茶を飲むには最高の席だね。よし、あの席に行こうか。」
ル「ふぅー…。やっと座れましたね。」
ア「ねぇ、ルークメニューがこんなに分厚いわよ。船のレストランなのにたくさん料理があるのね…。」
ル「本当ですっ。お腹がすいているときにはさいこうですね!」 -
[73]遜
うんうん!ルークが言うなら最高!
↑の気にせんといてな♪
ルーク達は何食べるんやろな?
続き楽しみ~! -
[74]シマ[a:0053]
本当に食いしん坊だな~
かわいいっ[a:0266]
続き頑張って(^o^) -
[75]彩光
最初の方から文章もナゾも面白いです!
こちらではクラウスは時間軸的に出てこないのでクラウスの魅力を更にここで感じ取りたいです!
これからも更新とナゾ作成頑張ってください! -
[76]クラウスたん♪
食いしん坊だなぁぁ
アタイも人のこと言えないけどねっ★ -
[77]クラウス
遜へ
いつも見に来てくれてありがとう♪続きが楽しみっていってもらえるなんてすごいうれしいよ!
シマへ
続き頑張るよ!シマも小説書くの頑張ってね
彩光さんへ
はじめまして…ですよね!文章も謎も面白いだなんて…そんなことないですよ。これからよろしくお願いしますね♪
クラウスたんへ
わたしも食いしん坊だよっ☚アハハ…
更新頑張るね!!
では、続きです。
レ「ルーク、アロマ。わたしは、紅茶を頼むから、二人とも好きなものを選びなさい。」
ル「たくさん、メニューがあって迷っちゃいますね…あっこれにしようかな?でも、こっちもいいなぁ…。」
ア「ルークって、優柔不断なのね…わたしはスコーンにします。」
ル「そんなことないですよっ!もう決めました!僕は、このオムライスにします。」
レ「ルークは、朝からずいぶんおもいものを食べるんだね。まぁ、食べたいものは人それぞれだしね、よし頼もうか。」
レイトン先生が近くにいた、レストランの人に注文した。料理は、2分ほどで出来るらしい…。 -
[78]遜
アロマさんっ☜(なんかさん呼び)
ルークは別に優柔不断なわけでは・・・
・・・でもルークって元々おぼっちゃまですし・・・
それぐらいの朝食を毎日のように食べていたんじゃないかな?(デザート付で)
って2分?!早ぁっ!コックすごいな・・・ -
[79]クラウスたん♪
2分・・。はやっ!! -
[80]クラウス
遜へ
確かに、ルークはお坊ちゃまだったからね[s:0352]そこまで考えてなかったなぁ・・・[s:0319]
クラウスたん♪へ
確かに・・・2分は早かったかも[s:0319]時間の関係があいまいでさ・・・算数とかは苦手なんだ・・・[s:0097]
では、続きです。
そして、その2分後、料理が運ばれて来た。
ル「先生っ、このオムライス、すごくおいしいですよっ!」
ア「わたしの頼んだスコーンもおいしいです。」
レ「そうだね・・・旅先で食べる料理は、特においしく感じるというしね・・・。」 -
[81]クラウスたん♪
スコーン・・・大好き!!
↑(話ずれてる)
オムライスは・・・嫌い・・・
↑(また話ずれてる)
旅先で食べると美味しいのか・・・。