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[1]クラウス
【レイトン教授と血の音楽祭】
クラウスです!
この作品は2作目です。ぜひ、読んでください!★タメ&呼び捨てOKです。★
ちなみに、1作目は「レイトン教授と時を奪われた町」です。 -
[42]アンソニー
次書いてください -
[43]クラウス
すみません、アンソニーさん。
では、書きます。
レイトン先生の車というのは、レイトン先生ご自慢の赤いレイトンカーのことだ。
ル「先生、ありましたよ。」
レ「あぁ、ルークありがとう。さあ、出発しようか。」
ガチャ
レ「ルークとアロマは、後ろに乗りなさい。よし、みんな乗ったね。さぁ、出発だ。」 -
[44]クラウス
★お詫びと訂正★
オリキャラの名前に訂正があります。
ハルナ・メイスフィールドはカノン・メイスフィールドでした。ここまで書いてしまったのに、いきなり訂正してすみません。
ここからは、カノンでいかせていただきます -
[45]クラウス
レイトンカーが走りだした。
少し走ると、今までいたロンドンとは全く違った風景が目に飛び込んできた。
ル「先生っ!海が見えますよっすごいです」
僕は、今思えば、あのときこんなにはしゃいでいた自分がバカみたいに思えてくる。
でも、この後起こる奇妙な事件は、だれも予想していなかった、あのレイトン先生でさえ -
[46]クラウス
第二章豪華客船に乗って
キキィーッ
レイトンカーが止まり、僕たちは港へと駆け出して行った。 -
[47]シマ[a:0053]
おぉっ!!進んでますね~(゜▽゜)
続き頑張ってね!!
全然来なくて
ごめんね(。-人-。) -
[48]クラウス
シマ!きてくれてありがとう!
では、続きを書きます。
僕たちの来た港は、「チョコレイトリボン」という港で、たくさんの大きな船があった。
ル「わぁ、たくさん船があります!でも、どの船に乗れば、オレンジシーサイドに行けるんでしょうか?」
ア「ルーク、それならね…もうレイトン先生が…。」
僕が、悩む前にもうレイトン先生は、港にいた人に、船の場所をきいていた。
レ「アロマ、港の人に聞いてみたらこんな謎が返ってきたんだ。解いてみるかい?」
ア「えっ?わたしがですか?分かりました!頑張ります。」
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わたしが、港の人に話を聞いて帰ってきた答えは「いやいや、チョコレイトリボンには、カラフルな船が多いからね、ピンクになる船でも探してみたらどうですか?」
ということだった。
さて、この話から、オレンジシーサイドに向かう船を見つけてみよう、ちなみにチョコレイトリボンの船は、上下が違う色で塗り分けられている。数字の横の2つの色はその船の色を表す。
1赤・青 2黒・白 3赤・白 4青・黄
さぁ、皆さん解いてみてください。あと、その船を選んだ、理由もお答えください。 -
[49]遜
はじめまして!遜と言います!
これは3の赤・白だと思います!
まぜるとピンクになるので
突然失礼しました -
[50]遜
ああっ!失礼しました!
はじめましてじゃないです!
私の小説に来て下さったのに!
ホントごめんなさい許して下さい~(泣) -
[51]クラウスたん♪
私も3だと思う
学校で絵の具使ってて、ピンクって
赤白だと思ったから -
[52]シマ[a:0053]
私も3だなー
理由は皆さんと同じく混ぜ合わせるとピンクになるから!!! -
[53]クラウス
クラウスたん、遜、シマ。正解
[s:0033][s:0033]謎解明[s:0426]
ちょっと簡単すぎたかなぁ[s:0363] -
[54]シマ[a:0053]
そんなことないよ~
なかなかいい謎だったね(マネかよ)
更新待ってるよーん
V(^0^)ピース
(浮かれてんなー) -
[55]遜
そんなことないですよ!
スゴイ謎でした!
続き楽しみにしてます~! -
[56]クラウス
遜さん…。このまえタメ呼び捨てにしましたよね…。もししてなかったらごめんなさいっ勝手に呼び捨てタメしてしまいました。
続きです。
ア「先生っ!この答えってもしかして…3番の船で、理由は、絵具の赤と白を混ぜるとピンクになるから、でしょうか?」
レ「そうだよ、アロマ。良くわかったね。」 -
[57]遜
大丈夫ですよむしろしてほしいですよ!
こっちもタメ・呼び捨てOKですか?
続きすごく楽しみです! -
[58]クラウス
ア「えっ…当たっちゃいました。」
ル「アロマさん、すごいじゃないですか!あっ、そろそろ3番の船が出ちゃいますよっ!急ぎましょう!」
レ「ハハハ、ルークあんまりあわてると危ないよ。」
そして、僕たちは3番の船へと乗り込んだ。 -
[59]遜
確かにその通りです!
慌てると危ないよ!ルーク!
続き楽しみです! -
[60]クラウス
遜!いっつも来てくれて、ありがとう!
もちろん、タメ呼び捨てOKだよ!
続き書きまーす!
タッタッタ…
僕たちが乗り込んだ船は、とても豪華でロビーには繊細なガラス細工のシャンデリア、床には歩くたびにフカフカと足が沈む、真っ赤な絨毯が敷いてあり、まるで豪華なホテルのようだった。
ル「先生っ、この絨毯すごくフカフカしますっ。」
レ「ルーク、優雅な場所では優雅にふるまうものだよ。英国紳士としてはね…。」
ア「先生、あっちにレストランがありますよ
わたし、なんだかお腹がすいちゃって…。」 -
[61]クラウスたん♪
おひさしぶり~~
覚えてる??
わぁぁい!
謎解明した★
アロマも食いしん坊だね~♪