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[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150] -
[375]シング×3
このごろ学祭の準備で忙しかったり
ネタがなかったり・・・
このごろジャズしか弾いてない・・・ -
[376]riddle
シング×3
そうなんだ……最近来ないから少し心配したよ[d:0163]
お疲れ様[d:0230]
ジャズ!?凄いなぁ[d:0198]
シング×3はジャズとか好きなの? -
[377]lemon
ちょっ……ど、どうやって階段のぼるの!? ひなたさん、何か考えありますか?
BBさんの絵文字、かっこいい……![s:0422]と思ったら、私のにもありました。
原稿用紙3枚=約1200字。夏休みの宿題に、3枚で読書感想文あったからね。 -
[378]みかん
また来てしまいましたー。
ひなたどうするんでしょう・・・?
もしやレミのような身体能力が!?
私は今中1で、保育園年中の時からピアノを習ってます。(今も続けてます)
今日、合唱コンクールの補欠伴奏になっちゃいました・・・(歌いたいのに!!) -
[379]Claus
まさか、飛び降りる!?
ロイ『そんなわけないでしょ!よく考えなよ…』
げ…ロイルに初[s:0316]つっこまれてしまった。
上に行ったってどうしようもないのに…。
やっぱり、グライダー!?
ロイ『今、上でアロマさんとレイトン先生がやってるだろ!』
は、はぁ………[s:0362]
そうですな…[s:0364]
更新頑張ってね![s:0310] -
[380]BB
ぬぉぉぉぉぉぉ───[a:0734][a:0734][a:0734][a:0734][a:0734]
ひなたとルークの運命やいかに[a:0733][a:0733]
屋上で先生達と〇〇して〇〇するのか[a:0734]←ネタバレなので自重
はたまたひなたさんに秘策があるのか[a:0734]
って感じだね[a:0734][a:0734][a:0734]
こういうハラハラドキドキの展開大好き[a:0414] -
[381]riddle
lemon
多分ひなたは何も考えてない……。
ヒナタ「か、考えてます!」
今、言葉詰まったね…。
ヒナタ「す、鋭い……」
感想文は苦手だな…。私もあったよ[d:0200]確か3枚半以上5枚以下って条件で……。
読書は好きなんだけどね[d:0198]
みかんさん
訪問ありがとうございます[d:0080]こんな小説で良ければいつでも来て下さい[d:0235]
凄いですね……保育園からですか。きっと上手いんだろうな。聞いてみたいです。
Claus
ロイル!突っ込み上手いね(笑)。
ヒ「Clausさん、いらっしゃい!Clausさんは面白い方ですね」
リ「ねぇ、ひなたこれからどうするの?」
ヒ「えっ……勿論ッ」
リ「はい、ストップ!」
ネタバレ前に止めときます[d:0198]
さて、更新しなくちゃ[d:0150][d:0150]
皆さんたくさんのコメントありがとうございます[d:0139] -
[382]riddle
BB
あれ?すれ違いかな。
BBありがとう[d:0080]嬉しい[d:0207]
ひなたどうするのかな……続きお楽しみに[d:0235] -
[383]riddle
楽器をひける方が沢山、そしてコーラス部の方。なんだか皆で一曲出来そう……笑。
<レイトン目線>
ひなたとルークが下の階へと向かうのを確認した後、私はアロマとともに上へと戻った――
アロマ「あの、何を?」
彼女が戸惑うのは無理もない。私は部屋を見回す――やることは決まっている。過去と同じようにあれを作る。
レイトン「少し待っていなさい」
アロマにそう言い、私は準備を始めた。
椅子にカーテン、巨大地球儀の部品にパイプ、アロマの服の襟元の紐リボン。
これらを組み立てて……。
レイトン「よし、出来た」
私は完成したグライダーを窓際に持って行く。
アロマ「……! まさか、それで外に?」
アロマが目を丸くして聞いてきた。
レイトン「ああ、そうだよ」
彼女には悪いがここから脱出するにはこれしかない――
レイトン「さぁ、急ごう」
アロマは渋々グライダーに乗った。私も乗り込み暗くなり始めた空へ風の勢いに任せて飛び立った―― -
[384]riddle
<ルーク目線>
ひなたさんはある所で止まった。螺旋階段へと続く扉のある場所より1つ下の階。ここは外につながっていて……そう、ベランダのようになっている階だ。
外は知らぬ間に暗くなり始めていた――
ひなたさんは上の階へと続く扉の横の壁を調べていた。
ルーク「何をしているんですか?」
ヒナタ「壁の音を聞いているの。ここら辺に隠し通路があるはずなんだけど……」
ひなたさんは壁を叩きつつそう答えた。空を見ている場合なんかじゃなかった。ボクも壁に近付き手伝おうとした時――
ヒナタ「ここだわ! ルーク君少し離れて」
ルーク「は、はい」
ボクが離れたのを確認してからひなたさんは大きく深呼吸をした――
一瞬の沈黙の後、ひなたさんが壁に蹴りをお見舞いした。塔が崩れかけ壁がもろくなっていたからか、ひなたさんの蹴りが効いたのかわからないけど…………ガラガラという音とともに壁が崩れた。
壁の中には確かに通路があるようだった。でも中は真っ暗だった。まるで壁に現れたブラックホールみたいだ。
ヒナタ「さぁ、ルーク君先に行って!」
ルーク「えっ? ボクが先ですか……」
ヒナタ「大丈夫だから」
ひなたさんは笑顔でそれだけ言いボクを壁の穴に押し込んだ。
ルーク「うわぁぁ!?」
穴の先には床がなかった。ボクはブラックホールに吸い込まれたかの様に闇に呑まれ、落ちて行った―――― -
[385]Claus
そ、その手があったか…[s:0098]
隠し扉…格好いい[s:0316]
なるほど…すごいな[s:0062]
さすがriddle!
更新頑張って~[s:0368]
ちなみに私は考え中ですわ! -
[386]茜
隠し扉という手が残っていたのか!?
凄いです~! -
[387]lily
お久しぶりです♪忘れられていると思うので… こんにちはlilyです♪♪
隠し扉ですか!!……すごいですね
頑張ってください!!!
…全然関係ないですけど、私は演劇部です
ピアノもいちお… -
[388]lemon
隠し扉ぁ…………私だったら絶っ対思い付かないよ???頭いいね! 私なんか最近漢字書けなくなって来た……あ、貴方の血液型は? って英語で言える様になったけど関係ないか。
頑張れ! 応援してるよ[s:0078] -
[389]シング×3
恐ろしい蹴りだ・・・
昔の名前のとおり
ジャズが大好き!!
このごろはインザムードだった気がする -
[390]riddle
Claus
更新のたびに来てくれてありがとう[d:0207][d:0207]
全然凄くないよ?
Claus頑張れ~[d:0150]またそちらにお邪魔しますね[d:0230]
茜さん
ありがとうございます[d:0150]隠し扉はほぼ思いつき&勢いです(笑)
また茜さんの小説にお邪魔してもよろしいですか?
lilyさん
忘れる?そんなことあり得ません[d:0158]安心して下さいね[d:0230][d:0230]
演劇部ですか……。私の学校にはないんですよね……[d:0163]一度でいいからやってみたいです[d:0150]文化祭で提案してみようかな……。
lemon
私、頭悪いよ?本当に[d:0163]
lemon凄い[d:0158]私中学まで英語なんて何にもやってなかったよ……。 -
[391]BB
なるほど……隠し扉ときたか……
riddle、あなたは天才だっ……[a:0734]
↑超上から目線すみません[a:0263] -
[392]riddle
シング×3
インザムード????
ひなたはさりげなく強いよ[d:0150]色んな意味で[d:0198]
あまり怒らせない方がいいね(笑)。 -
[393]riddle
BB
すれ違い……。
天才?いやいや私には縁のない言葉だよ[d:0200]
でも、ありがとう[d:0198]
まさか、隠し扉でこんなに盛り上がるとは……驚きです[d:0084][d:0162] -
[394]にし
か、隠し扉…ブラックホール!?
すごいなぁ、私だったら……
ヒナタ「ワープするわよ!」
ルーク「えっ!?」
という感じでさりげなくワープさせるでしょう(笑)