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[1]riddle
【レイトン教授と記憶の旅】
みなさん、はじめまして[d:0150] 「riddle」と言います。
初めての小説です[d:0080]
掲示板への参加(書き込み)も初です[d:0160]緊張してます[d:0200]
レイトン教授と記憶の旅は、レイトン先生をはじめとするいつもの面々が1人の少女を救うため、過去に行く話です[d:0230]不思議な町・時間旅行の話に沿って進めます[d:0155]思い出しながら読んでみて下さい!
うまく書けるか…不安ですが頑張ります[d:0150]感想を頂けたら嬉しいです[d:0140]
皆さんの作品もこれから、少しずつですが読ませて頂こうと思ってます[d:0148]
その時はまた、よろしくお願いします[d:0150] -
[395]riddle
にし
凄っ[d:0158]ワ、ワープ[d:0159]
ワープのワの字も出て来ませんでしたね(笑)。
シキ「そっちの方が面白そうですね。にしさん凄いです」
ルーク「ボクも、あんな目にあうならワープの方が良かったなぁ」
ヒナタ「じゃあ、にしさんの小説にワープしましょう」
リデル「ちょッ、みんな……」
―――し~ん。 -
[396]riddle
落ちていく――いや違う。滑り落ちていくだ。視界は相変わらず真っ暗闇。一体何処に繋がっているんだろう…………。
ボクはとりあえず流れに任せ、下へとそのまま降りて行った。暫くするとほんの少し、下から光がさし、出口が姿を現した――
そのまま出口から出た――ガサッ
茂みに落ちた。
葉っぱや木の枝で少し擦り傷が出来てしまったけど……なんとか塔から脱出出来たみたいだ。
暫くしてひなたさんもあの通路から出てきた―― -
[397]シング×3
後もう少しで400だー
凄い!!
この前は
A列車でいこう だった -
[398]riddle
シング×3
ありがと[d:0166][d:0150]よし、頑張ります[d:0230]
『A列車でいこう』確かあの映画でも……。
あの曲のメロディー(?)私好きだよ[d:0166][d:0207][d:0207] -
[399]シング×3
よかった
誰か後、2回書き込めば400だー
たぶん・・・ -
[400]Claus
399… -
[401]Claus
[s:0310]400![s:0310]
このコメントで400[s:0062]
無理矢理でごめん…[s:0098]
でも、一番に祝いたかったから…[s:0062]
更新頑張ってね[s:0316] -
[402]lemon
無事脱出出来たんだね! 良かった……
あ、400突破おめでとう! 天才的な才能だよ……[s:0426] -
[403]たくみん
僕の小説なら「乱気流に巻き込まれる」みたいな記述ですかね。飛行機で移動しているので。
そして、400突破おめでとうございます! -
[404]BB
riddle~[a:0734]400レスおめでと~[a:0414]
これからもずっと応援してるね[a:0343] -
[405]シング×3
おめでとー -
[406]riddle
Claus
ありがとう[d:0150]1番に来てくれて。凄く嬉しい[d:0207]
Clausが来てくれると凄く安心する…というか元気でる[d:0158]本当にありがとう[d:0230]
lemon
うん、何とか無事に脱出出来たよ[d:0166][d:0207]
それと天才はlemonだよ[d:0146] そして、ここまで来れたのはlemonのおかげだよッ[d:0207]
ありがとう[d:0137]
たくみんさん
乱気流…そうですね、飛行機ですもんね。
忙しい中来て下さり、ありがとうございます[d:0207]
400、まさかこんなに長くなるなんて考えてもなかったです[d:0200](笑)。
今後もよろしくお願いしますね[d:0207][d:0150]
BB
ありがとう[d:0230]BBは最近よく来てくれるし……こんな私を応援してくれたり……。凄く嬉しい[d:0137]期待にそえるよう頑張ります。
シング×3
いつも真っ先に気付いて、そしてお祝いしてくれる……。シング×3には本当に感謝してます[d:0137]
ありがとう[d:0207] -
[407]シング×3
私こそ
いつも面白い小説が読めて
感謝しています -
[408]にし
400おめでとう!
すごいなぁ、400という数字は…。
なんか圧倒されるわ……!!
私なんかはまだ200レスもいってへんし…、
やっぱりあれかな?
作者の才能!
小説の人気さ!!
…ふふ、続きを楽しみにしてますね♪ -
[409]riddle
シング×3
えっ…私感謝される程の小説書いてないよ[d:0200]
でも、ありがとう[d:0146]
シング×3には私も感謝してるよ[d:0207]
にし
お祝いありがとう[d:0137]
私の小説は…そんなに凄くないよ…。
にしの小説もうすぐ200になるね[d:0207]
にしの小説の方が凄いよ[d:0146]面白いし、私登場人物多いと混乱しやすいのに、にしの小説は大丈夫だったし[d:0230]自信持って下さい[d:0150] -
[410]riddle
皆さん、お久しぶり?です。なかなか来れず…5連休も少し厳しい状態です[d:0163]今日は大丈夫そうですが……。
みかんさんへ
ここの所はアロマ目線になります。過去にみかんさんが書いた小説と少し似た表現が出てくる可能性があります[d:0211]なので一応報告を。すみません[d:0163]
第21章【遺産の真実】
<アロマ目線>
怖い――
今はその感情で頭がいっぱいだわ。
だって、こんな手作りのグライダーで空を飛ぶなんて……
この人はなんて無茶をするのかしら……
ブロロロ
後ろからヘリのプロペラの音が近付いてきた。
ポール「レイトン! 撃ち落としてくれるわ~」
そう言って趣味の悪い武器を私達に向けてきた。
レイトン先生が重心をづらしそれを何とかかわしたわ……私は怖くて目を瞑ってしまった。
ガゴンッ
何の音かしら?そう思い目を開けてみると……
グライダーの一部がヘリの歯車?のような所に引っ掛かったみたい。
ヘリが大きく揺れ、何か大きな袋が下へ落下した。
ポール「くっ、覚えておれよレイトン! この恨みいつか必ず晴らしてやる~」
ヘリは操縦を失い煙をあげながら落ちていった。
私がほっと息を吐いたのも束の間――
グライダーが大きく揺れ出しどんどん下へ落ちていく。
どうなるの?どうやって着地するの!?怖い!
私がパニックになっているうちにグライダーはどんどん下へ落ちていき――
レイトン「それっ!」
アロマ「きゃあっ」
地面に落ちる寸前に先生が私を抱えて身を投げた。反動でそのまま地面をゴロゴロと転がって…………
私はそのまま気を失ってしまった―― -
[411]凛茄
こんにちは!私の小説にコメありがとう!題名の記憶の部分かぶったね(汗)
ごめんなさい……。
大変だぁ~!失ったらアカン~~~~!
更新頑張れ! -
[412]みかん
いや全然かぶってないです!!
というかriddleさんの書いた方が1000倍近く上手いです・・・(尊敬)
なんか今更なんですが・・・
riddleさんの事呼び捨て&タメOKでしょうか? -
[413]シング×3
学祭が終わったー
疲れた
儚く散ったポール・・・
ヘリを操縦する直前の
変な手の動きがよかった気がする -
[414]lemon
最後に不思議な街やったのが随分前だから……すっごく懐かしい!
もうすぐ終わるかな……? 頑張ってね[s:0323]