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[1]姫御子
【レイトン教授と短編夢小説】
えーと…まず、
上記の意味が分かる方は居られるでしょうか…?
教えてください -
[9]とーりすがり
…と同意見。 -
[10]姫御子
あ、これはちゃんと小説です!
ただ…「夢小説」というのは、
「自分の名前を登録(ここでは言うのかな?)」したあと、自分がその小説の主人公になれるといった感じです;
意味が分からん説明ですいません;
意味が分かった方は、ぜひ… -
[11]クローム髑髏
私は意味、知ってるから…
とりあえず「クローム髑髏」でいいかしら…?
あと、これって恋愛夢?それとも、ファンタジー夢とか…どれ、なの? -
[12]姫御子
あ、どれでもOKですよ。
全ジャンル受付ますー。
あ、ジャンルは本人のリクエストで^ ^
「クローム髑髏」ですね?ジャンルはどうなさいますか? -
[13]クローム髑髏
えっ、と…
じゃあ、恋愛で…
相手は、クラウスさんで出来ますか? -
[14]姫御子
分かりましたー♪
次コメにでも書きますねー^ ^ -
[15]姫御子
カツーン… カツーン…
ガチャッ
「おきろ。クローム。」
「…んん~…何ですか?」
「今日から牢獄に新人が来る。」
「はぁ…。それが私に何の関係…?」
「担当はお前だ。」
「…え…?誰の担当ですか…?」
「クラウス・アルバトロだ。」
「君がクラウス君?」「…はい。」
「…何したの?」
「…聞いてないんですか。」「うん…」
「ロンドンを、壊しました。」
「…え?え。え。」
私は意外な返事にあわあわしてしまった。
それが面白かったのか、青年は…
「…ぷっ」
…笑った。
「ちょっと…ひどい…」 -
[16]クローム髑髏
あわわ…
どうなるんだろ…? -
[17]はるるん
わあ
面白そう -
[18]クローム髑髏
あ、はるるんさんもリクエストすれば…?
自分の名前と、書いて欲しいジャンル…
あとお相手さえ書き込めば作ってもらえるよ? -
[19]姫御子
クロームさん、詳しッ!
はい。クロームさんの言うとおりのことをしてまーす♪
はるるんさんもどうですか? -
[20]姫御子
「あ、すいません。でも…」
「…?なぁに?」
「…いえ、別に…」
「…気になるんだけど…」
「そうですか。」
しーーん
「…お、教えてよぉ!」
がばっ(クラウスに突進した音)
がぢっ(クラウスに捕まった)
「…教えて、ほしいですか?」
「…!!////だ、だから飛び掛ったの!」
「…へぇ…」
ふっ(クラウスが耳に息吹きかけた)
「きゃあっ/////」
「さっき僕が言いたかったのは、『かわいいですね』ですよ…」
「(耳元で言わないで…///)」
「あ、それともう一つ言いますね。」
「え?」
「………(ボソッ)」
「…!…な、な、な…!////」
「いいですか?」「…うん…(負けた…)////」
さっき、クラウスが言った言葉は…
『僕はクロームを愛してる。だから…』
『付き合おう?』
恥ずかしいっ…!/////
end -
[21]クローム髑髏
…///////
…なんか、恥ずかしい…///
ふあ…。この小説、凪が見たら嬉しくて失神するだろうなぁ… -
[22]クローム髑髏
姫御子さん…!
「MOON」で、「クラウス」、「恋愛」を頼めますか…? -
[23]MOON
はいその本人です笑
クラウス様が大好きなんですO(≧∇≦)o!!恋愛よろしくお願いします!!(゜▽゜)/ -
[24]姫御子
おっけーですよー♪
出来るだけ早めに、上手に小説を更新させていただきます^ ^ -
[25]サエーナ
えーっと、MOONさんの次でいいんでリクエストいいですか?えっと「サエーナ」でジャンルは「恋愛」。相手はレイトン先生でお願いします[s:0368] -
[26]姫御子
オーケーでーす♪ -
[27]姫御子
注:5年後設定(+ルークが一緒に仕事中(なぜ!?)
「クラウスッ♪」
「わっ;MOONか…。今、仕事中。」
「あっ、ごめん!インク、零れなかった?」
「大丈夫だけど…抱きつくのは…////」
「え?」「はいはい、MOONさん、僕と一緒に遊びましょう!」「あ、うん!」 -
[28]MOON
もし現実だったら……///////毎日にやけてます笑