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[1]姫御子
【レイトン教授と短編夢小説】
えーと…まず、
上記の意味が分かる方は居られるでしょうか…?
教えてください -
[29]姫御子
ワイワイ
「MOONさん、この手なら負けませんよ!」「うっ…」「あ、そうだ。クラウスさん!」
「…!」
「ん?どうしたの?クラウス。」
「…いや。別に…(イライラ」
「どうしたんでしょう。クラウスさん。(ニヤニヤ」
「…(プチッ」 -
[30]姫御子
「終わったの?クラウス。」
「…うん」
「良かったですね!…チッ」
「……(ルーク君」
「じゃあ僕、帰りますね!MOONさん、また明日ー(クラウスさんは居なくていいですよー)」「うん。ばいばーい♪」
ぱたん。
「…あれ、クラウス、なんか怒ってる?」
「別に?さあ、遊ぼうか。」
「うん!…って、あれ?遊ぶはずなのに、なんでベットへ向かうかな?(汗」
「遊びはベットの中でしてあげるよ。」
「いや、いやいやいや。ちょっと…」
「(僕、さっき見たから。ルーク君がこっちみて舌だしたの。)」
「(僕を放っておいて、他の男と遊ぶなんて。)お仕置き。」
end -
[31]姫御子
できましたー♪
ハイ。駄作ですよ。(ずーん
なんでこんなクソ小説しか書けないんだろ…(泣)
ごめんなさい。クロームさん。MOONさん;(土下座) -
[32]クローム髑髏
そんなこと…!
とっても素敵だもん…! -
[33]MOON
キャーーーーーっO(≧∇≦)o
とりあえず死んでいいですか?(//△//)
書いていただき本当にありがとうございま〜す!!(*^-')b おかげでHAPPYな気持ちになりました笑
これからも頑張ってください★ -
[34]姫御子
―サエーナさん編―
コンコン ガチャッ
「レイトンせんせ~っww」
がばっ
「うわっ …なんだ、サエーナか。」
「うん♪」「今日はどうかしたのかい?」
「レイトン先生って、サエーナさんが来ると途端に上機嫌になって仕事がすごいスピードで進むよね。ルーク君。」
「そうですね。レイトン先生の後ろにお花オーラ見えますよね。」
「「…レイトン先生、早く告っちゃえばいいのに。(ボソッ」」
「…ま、僕には関係ないですけど!MOONが居るし。」
「僕にも関係ありませんね!クロームが居るし。」
がちゃっ(2人は出て行った) -
[35]姫御子
すいません!
付き合ってる設定出しちゃいましたー…
ちなみに
MOONさん→クラウスと
髑髏ちゃん→ルークと
…サーセン。 -
[36]MOON
いやクラウス様の彼女なんてむしろ嬉しいです!!O(≧∇≦)o← -
[37]クローム髑髏
私も全然構わないよ…?
ルーク、好きだし…^ ^ -
[38]フランシスカ
こんばんは姫御子さん。小説書くの上手ですね[a:0420]
いきなりなんですが、リクエストしてもいいですか?
ジャンルはコメディで…お願いします[a:0330] -
[39]姫御子
オーケーでぇす♪
でわでわ続きを…
サエーナさん編
「あれっ?クラウスとルーク、どっか行っちゃいましたね。」
「なにっ?(サエーナと二人きりにするな!緊張するだろーっ!)」
「レイトン先生?どうしました?」
「いや…何でもないよ。」
「そうですか^ ^」
改めて二人で居ると…ドキドキするな…////
「…せい。レイトン先生。」
「!な、なんだい?」
「私、先生のこと好きです。」
「…!ほ、本当かい!?」
「…ハイ。/////」
「…私も好きだよ。サエーナ。」
「!!…ほんとですか!」
「ああ。」
「…っ嬉しい!////」
そう言って二人は幸せそうに…
「えへへっ」「…////」
end -
[40]姫御子
ところでフランシスカさん。
登場キャラはどうしましょうか? -
[41]フランシスカ
えっと…
アロマちゃんに先生、ルーク(少年と青年)で…
ありがとうございます[a:0466][a:0420] -
[42]シャイネス・ハート
どーも[s:0018]サエーナ改めシャイネス・ハートですっ。シャイネスって読んで下さい。それにしてもココは天国ですか[s:0325]幸せすぎる[s:0357] -
[43]姫御子
フランシスカさん>キャラ崩壊ありでだいじょぶですか? -
[44]フランシスカ
全然構いません!
いっその事自分も(いいのかそれで/笑 -
[45]姫御子
遅れてごめんなさい;フランシスカさん。
あ、この小説、今回は台本風にいきますね^ ^
でわ…^ ^
「うおおおおおおいっ!!レイトオオオオン!」
「!!!?(∑・Д・;)」
ガターンッ
バシャッ
「…る、ルークに、フランシスカ…」
「驚きましたね?レイトン先生!」
「いまのは予め録音しておいたテープを流してみました!」
「…お、驚いてなんかないしっ!?何言ってんの!?」
「先生。キモイです。女子高生気取りですか?うわっ、37歳って悲惨ですね!」
「ついでに、椅子からひっくり返ったうえ、紅茶こぼしてるのに何言ってんですか。」 -
[46]姫御子
ごめんなさいっ;
自分で台本風って言いながら、そうするの忘れてました!次からは台本風にいきます!
ついでに、さっきのは上から順に、
「???」
「レイトン」
「レイトン」
「フランシスカ(さん)」
「ルーク」
「レイトン」
「ルーク」
「フランシスカ(さん)」
…でした! -
[47]フランシスカ
(此方こそ遅くなってすいませんι)
ありがとうございます♪
とっても面白いです~ -
[48]姫御子
まだ終わりませんよッ!?∑・Д・;
レ「まぁいっか♪wwww」
ル・フ「「 キモッ!!; 」」
レ「ヒドッ!(泣)」
がちゃっ
ア「レーイトーンせーんせー♪かわいーかわいーアロマちゃんが来ましたよぉー♪(笑)」
ク「アロマさん、痛々しいですよ。…それに美しさでは僕の方が上で(ry」
フ「二人(アロマとクラウス)とも自重しろ自重。」
ア・ク「「自重?何それ美味しいの?(笑)」」
まだまだいきま-す・∀・
え?・Д・;(みんなの反応)