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[1]まっぴー
【レイトン教授と最高の日】
こんにちは。私も小説書くことにしました。
ちゃんと書けるか心配ですが、がんばります♪ -
[2]まっぴー
レ「今日はあたたかい日だ」
私がそんなのんきなことを言っていると、
バターーーーン!! いきなり研究所のドアが、勢いよくあいた。そこには、一人の少年が立っていた。ルークだ。 -
[3]姫御子
山もっちゃん!
カキコできないんじゃなかったの!?
まあいいや。
がんばってね~^ ^
応援してるぞー♪ -
[4]まっぴー
「ル、ルーク!驚かさないでくれたまえ。英 国紳士たるもの、常に冷静に・・・」
「先生。」
ルークが暗い声で話しかけてきた。 -
[5]クロック
「忘れたんですか?今日は、大掃除なのにどこいってtんですか?」 ルークは怒っていった。 すまないなルーク、実は・・・ レイトンはこれまでのことを話した。 -
[6]スルメ
7日前レイトン教授は、ある町にいくことになった。しかしいつもならルークもついていくのだが、ルークはこんな夢を見たからだ。 -
[7]スルメ
何者か分からない人物が、「いまついていけばきけんだ。」ルークはなぜかといった。そしたら、ゆめからさめた、「なんだったのだろう?」そのことでついていかなかったからだ。 話をレイトンに戻すとそれは不思議なナゾの始まりだった。