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[1]まっぴー
【レイトン教授と最高の日】
こんにちは。私も小説書くことにしました。
ちゃんと書けるか心配ですが、がんばります♪ -
[8]スルメ
第一章ナゾの影 レイトンは、カンコールという小さな町へきた。そこで何か分からない影があった。 -
[9]ちょっと待ってね
スルメさんはまっぴーさんですか?
これはリレー小説ではなく、まっぴーさんの小説ですよ。 -
[10]フローラ
まっぴーさんは私のリア友なんですが、まっぴーは最近ここに来られないはずなので、スルメさんはまっぴーじゃないはずですが… -
[11]まっぴー
・・・あ、あのーまっぴーです。
スルメさん、進めてくれたのはうれしいんですが、私が次に書こうとしてたのとちがうのでスイマセン。 -
[12]姫御子
その前に、クロックさんはどうして進めてしまったんでしょう。 -
[13]姫御子
まあ、話してても何もかわらないっさ!
きっと反省してるよ!(たぶん;)
責め過ぎるのもちょっと、ね…
あとはまっぴーが小説進めればいいんだよ^ ^ -
[14]layton
リレーではないのに、リレーだと勘違いしてしまうケースは結構あるので、最初にリレーじゃないと書いたりしたほうがいいですね。 -
[15]まっぴー
小説進めます。
「先生、僕・・」
ルークがす話しかけた時
「こんにちはー♪」
今度はアロマだ。 -
[16]まっぴー
きっ(にらんだ音)ルークが冷たい目でアロマをにらみつけた。
「な、なによルーク。怖い顔でにらん・・」
「空気を読んでください。」
「は、はい・・・」
・・・なんなんだ。こんなルークははじめて
見た。 本当にルークなのか? -
[17]姫御子
なんかちょっとキャラ崩壊してない?
キャラ崩壊のときはそう書いといたほうがいいよ?^ ^ -
[18]まっぴー
あ、大丈夫ですよ。
考えはありますから。 -
[19]なら
よぉ、やってるって聞いたから来てやったよ -
[20]まっぴー
・・・きたんだ。 -
[21]なら
なんだー?
その反応は。 -
[22]まっぴー
ま、いいか♪
「ル、ルーク・・・」
「先生・・・どうしてこんなメス豚と付き合ってられるんですか?」
(みなさんゴメンナサイ) -
[23]まっぴー
「メ、メス豚!?」
アロマはショックそうに叫んで泣き出した。
「ひどい!!ルークがそんなこと言える人だったなんて・・・う、うわーん」
バタバタ・・・
「ふん」
・・・やっぱり、ルークじゃない。
ルークはこんな冷たい子じゃなかったはずだ
それじゃあ一体誰だというんだ。
私の頭の中でいろんな疑問がうずをまいている。 -
[24]サン☆
ルークワルw
おもしろいです(^u^) -
[25]まっぴー
すんげーひさしぶりだー・・・
サン☆さんはルークワル嫌ですか? -
[26]サン☆
嫌ですね。
やっぱり純粋なかわいいルークが大好きです。 -
[27]まっぴー
サン☆さん、申し訳ありません。