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[1]ハルコール
【文を繋げていこう!】
どうも♪ハルコールです。
文を繋げるというのは、例えば,レイトンは→シルクハットを→はずそうと→するが→手が滑り→風に飛ばされた…という風に、一人一人が文を繋げていくことです。
もちろんレイトン教授に関することから始まらないとダメです。まあ、言葉みたいなものです。
では,私から始めます。
ルークの→
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[275]マイケル
地図から消え…
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[276]鏡餅
ロンドンという場所は存在しなくなり⇒
ツギノカタ ドゾッ -
[277]コブラ
そこには無という物しか存在しなくなった・・・。
次どうぞ -
[278]ルアラス
人々はかつてのロンドンを「影の世界」と呼び>>>
次~ -
[279]ハルコール
しかし,このままでいいのかと→
次の方へ -
[280]りんご(元てへぺろっ)
考えた末⇒
次の方~ -
[281]マイケル
レイトンは元ロンドンで謎解き祭りを開くことにした!!
そして…
次の方~ -
[282]ルアラス
しかし、それを行うと身を破滅させられると、ナゾーバに言われ>>>
次~ -
[283]青年ルークがほしい小学生
三日間考えた末、
つぎの方どうぞ、 -
[284]コブラ
結局やめておこうということになり・・・
次どうぞ -
[285]ハルコール
他の方法をナゾーバが思いついた。その方法とは…→
次の方へ -
[286]コブラ
誰かがロンドンを甦らせる方法を探しに行くという事に至り・・・
次どうぞ -
[287]青年ルークがほしい小学生
ルークとアロマとレミを連れ、
つぎヨロシクです -
[288]コブラ
不思議な怪しい洞窟を見つけて
次どうぞ -
[289]青年ルークがほしい小学生
三人は洞窟へ入っていき
よろピコです。 -
[290]コブラ
その奥に黒い扉を見つけ
次どうぞ -
[291]ルアラス
ドアノブに触れたとたん>>>
次~ -
[292]コブラ
黒いドアが一気に光を放ち
次どうぞ -
[293]青年ルークがほしい小学生
おもわず目をつぶると -
[294]ハルコール
ガタンと大きな音がして→
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