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[1]ハルコール
【文を繋げていこう!】
どうも♪ハルコールです。
文を繋げるというのは、例えば,レイトンは→シルクハットを→はずそうと→するが→手が滑り→風に飛ばされた…という風に、一人一人が文を繋げていくことです。
もちろんレイトン教授に関することから始まらないとダメです。まあ、言葉みたいなものです。
では,私から始めます。
ルークの→
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[295]ルアラス
気を失った。目覚めたら>>>
次~ -
[296]コブラ
目の前に白い真珠があり
次どうぞ -
[297]ハルコール
その輝きに魅了され→
次の方 -
[298]ルアラス
影の民(影の世界に住む動く影)に操られ>>>
次 -
[299]青年ルークがほしい小学生
ルークが、
よろぴくです。 -
[300]コーラス
白い真珠に触れた
次どうぞー -
[301]くりむ☆
ら、真珠がはじけた 次おねがいします♪ -
[302]ルアラス
ら、その真珠の破片が集まって白い影の民が現れ>>>
次~ -
[303]青年ルークがほしい小学生
ルークに手をのばし、
つぎのひと、よろぴくです。 -
[304]りんご(元てへぺろっ)
ルークは捕まってしまった!⇒
次の方~ -
[305]青年ルークがほしい小学生
レイトン達は近くにあった・・・
お願いしまーす -
[306]ルアラス
重い岩を>>>
次~ -
[307]青年ルークがほしい小学生
どかすと、なんと!
どーぞ! -
[308]マイケル
ちっちゃいデスコールがいて…
次ど~ぞ -
[309]ハルコール
急に歩き出した→
次の方 -
[310]コーラス
ちっちゃいデスコールは
次どうぞ(・ω・´) -
[311]マイケル
仲間になりたそうな目でこちらを見つめている。どうする!? -
[312]青年ルークがほしい小学生
仲間にいれてやり、ルークを探しに
どうぞ、 -
[313]コブラ
奥へ奥へと進んでいき
次どうぞ -
[314]青年ルークがほしい小学生
つきあたったドアを