[1]テリヤキ
【レイトン教授と悪しき信仰心】
はじめましてテリヤキと申します。
レイトン教授シリーズはもう出なさそうなので、「自分で書いちゃおう」と、ここに来ました(笑)僕はプレイしていない作品もあるので掴めていない部分もありますし、『マッチャー』という自作の重要人物も出てきたりしますが、ご了承ください。
2015/07/07 22:15
[2]テリヤキ
追記:この物語では序盤はレイトン教授目線ですが、中盤マッチャー目線になることもあります。
2015/07/07 22:18
[3]テリヤキ
またまた追記:この物語は魔神の笛の直後の物語です。
2015/07/07 22:20
[4]テリヤキ
?「教授!教授!!」
私は一人の女性の声で目を覚ました。私を起こした女性は自称助手1号ことレミだ。
レミ「また研究室に泊まってたんですか?」
レイトン「ああ。少し興味深い記事があってね」
レミ「はぁ。まったく教授の集中ぶりには驚きます。」レミは呆れ顔で言った。それに対し私は
レイトン「心配させてすまないね。」と言った。
レミ「それで?教授が興味を持った記事ってなんなんです?」
レイトン「それが…」私がロンドンタイムズの記事を見せようとすると研究室のドアが勢いよく開いた。
2015/07/07 22:40