[1]K
【レイトン教授と虹の水たまり】
どうも皆さん初めまして。
「K」です。
初めてここに書き込むのでやや緊張気味です。
では、注意書きです。
・駄作です。
・「K」(これからは自分と書きます)は馬鹿です。
・キャラ崩壊が含まれます。
・オリジナルキャラが多いです。
・謎解きが少ないです。
・誤字脱字があると思います。
以上です。それでもよければどうぞ。
2015/05/09 17:50
[16]清瀧
初めまして!
ここで駄作を書かせてもらっている清瀧です!
タメ口&呼び捨てOKです!
一気に数人の視点をかけるなんてすごいね!
応援してます、更新頑張って!
2015/06/14 20:56
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(ty
清龍
( ◎g◎)うそーん私の中の二大神作者さんがコメントしてくれただと!?
数人・・・じゃないかもn
三人目?「ネタバレは禁止ですよ、作者さん(殺気)」
ういっす
北━(゜∀゜)━!
(前回と同じ)
また、視界が紅く染まっていく。
この力は誰にも制限されない。
「来た」
そう警察に聴こえないように呟くと、屋根に飛び乗った。
屋根の上をひた走る私に、警察は気付かないようで、また乗っている屋根も音を立てない。
(ハヤクッハヤクハヤクハヤクハヤクハヤクッ)
風の音はごうごう聞こえる。
しかし今、風はないはず。
そう思っていた、次の瞬間。
「ッ!待ち伏せしてる!?」
思わず大声を上げそうになったが、何とか声を小さく出来た。
こんな時は・・・あれだな。
「術『幻影の悪夢』」
そう唱えると、彼らが驚き、怯えた様子になった。
「よし」
私は門の屋根に登ると、あいつを呼び出した。
(出番が来たぞ、静)
そして、私の意識は心へと戻されていく------
2015/06/17 21:01
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おっし、更新の時間じゃ
(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
三人目?目線
全く・・・私は静であり聖であり青なのに・・・
まあいい。
煙が吹き飛ぶと、私の姿が彼らに見えるようになる。
そして、息をのむ音が聞こえてくる。
なんせ、私は面・・・狐面を付けているからだ。
特に、彼女たち・・・赤と白。
なんせ、私に一度会ったからね。
息を吸い込み・・・言う。
「聞けっっ」
「我の名は、狐。」
「我、この世界を守る者なり。」
「多くの殺生を行った者、その命の代わりに裁く者なり。」
「その始めとして、そこの二人の魂を奪いに来たが、少し猶予を与えてやろう」
「そうだな・・・三ヶ月間、といった所だろうか」
「それこそが汝の寿命だ。」
「我こそは狐。命の復讐者なり!」
2015/06/18 18:31
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今日はほとんど関係のない人が出てきます。
a.視点
下界の様子はどうだろう。
・・・ん?
「a様、お教えしていただきたい事があります。」
「そうかしこまらなくて良いよ、祈。あんたが村人にあの話をしてくれたから私は存在していて、私が消えそうになった時、あんたがこの世界に入れてくれたから、私はまだ存在するんだから。」
祈「いえ、a.こと蒼月様、実は、私(祈の私は、わたくしと読んでください)共が目を」
「わかってるよ、その間の動きだろう?ほら、見せたげるよ。」
祈「・・・ありがとうございます。把握できました。」
「いいんだよ。私とあんたの仲だろう?」
祈「ありがとうございます。では」
・・・さて
あー、あー、わかるかな
私はa。
流石にこれじゃ今後、よく物語がわからなくなってきそうだから、エルシャール・レイトン一行の動きを見せてあげるよ。
まあ、それは次回になるけど。
んじゃね。
2015/06/19 18:11
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小説がジャックされた件について(嘘)
[PC] (´∀`;)ドーシヨ
第三者目線
小さな男の子が、騒がしい街を走る。
一つの封筒を持って。
同じ頃、同じ便箋を見つけた女性が、スクーターに乗って走り出す。
そのスクーターとヘルメットの色は、黄色だった。
そして、その二人の行き先は同じで、大学・・・とある教授がいる大学だ。
そこに駆け込むと、二人は顔を見合わせたが、そのまま一つの部屋へ急いだ。
そして、その部屋のドア開け放った。
「「れ、レイトン教授!」」
まさに、異口同音だった。
短いでd(ty(理由:やる気切れ←)
2015/06/20 17:47
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やべ、書く事がない(´・ω・`)
a.(´・ω・)ソンナコトイワレテモ自分(o<)/ネタガナイヨ-
彼―――そう、エルシャール、レイトンのことだ―――は、険しい顔で振り向いた。
彼が、これを放置するわけだないだろう。無論、このことは知っていた。
なぜなら・・・前日、彼の元には、このことをほのめかす内容の、手紙が送られていたからだ。
拝啓 レイトン教授
もうすぐ、夏になりますね。
夏を、自分の季節だと言っていた頃を思い出し、笑ってしまいます。
さて、この世界に、とても価値が大きい、二つの宝が落ちてきたことを、ご存知でしょうか。
さらに、最近暑い日が続いていますので、イベントを起こそうと思います。
といっても、その宝を、盗むだけで、しかも使いの者に盗ませようと思っていますが。
しかし、同時に別のイベントを起こそうと思っているので、お楽しみいただければ嬉しい限りです。
もうこんな時間になってしまいました。それでは、また後日お会い致しましょう。
敬具
追伸
使いの者が何かやらかすかもしませんが、ご了承を。
狐団団長 せい
レ「こんな手紙が昨日来たんだよ。だからおおよそわかる・・・でももしかしたら」
そこで一回言葉を切って、レイトンは言った。
レ「もしかしたらこれは、殺人予告かも知れないんだ。」
二人は絶句した。
2015/06/21 19:00
[22]清瀧
さ、殺人予告・・・だと・・・!?
あぁ、ルーク、ご愁傷様・・・
ルーク「は?」
僕のなかで一番好きな動物、それは狐!!←
ルーク「そういう軽々しいもんじゃないんですけど」
更新頑張れ!!
2015/06/21 22:26
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清龍
a.「ちょっと待ってて、今未来変更するから(純粋)」
やめたげてよう!←
狐が好き?おっしゃ同じだ
ル「やめたげてよう!」
(*´∀`*)
レイトンは、その前日の新聞(ロンドンタイムズだと長いので省略バイ作者)を見せた。
そして、レイトンは、ある一文を指さした。
『・・・また、少女達は、空から降って来たような格好をしており、大きな打撲を負っていて、しばらくの間意識不明の重体だった。その後、病院で意識を取り戻した。』
レ「『ほら、空から降ってきた』という所が同じだろう。」
「でも、宝ではありませんよ?」
彼女の名はレミ・アルタワ。レイトンの(自称)助手だ。
「でも、歴史的にはすごいですよね。そういう所は宝ですよね。」
口を挟んだのはルーク・トライトン。
動物と話すことができる。以前、ラグーシの最期の言葉を伝えたのは彼だ。
み(ty(理由:(ty)
2015/06/23 15:59
[24]t.o
なんか来ないうちにすごい進んでた!
いろいろな視点や場面を同時進行で書いててすごいね!
空から降ってきたような少女ってラピ◯タの...
ルーク「違うと思いますよ?」
殺人予告だなんて仰々しいことになってる(笑)
レイトン先生がんばれ!
2015/06/26 19:19
[25]k
t.o
そうそう、ラピ〇タの・・・
a.「やめなさい」
レイトン教授、頑張れだって(^言^)
レイトン「お前がその顔ができる立場ではないと思うな」
長いあいだ更新しなくてorz ゴメンナサイ
レイトン「ルーク、二重言葉になってるよ。」
ル「あっ・・・」
興奮のあまり言葉を二重にしてしまった英国少年以外、少しの間だけ笑った。
まあ、すぐに笑うのをやめたのだが。
レ「まあ、ルークの言った通り、私も考えた。だから、「「その宝・・・少女に伝えればいいんですね!」」(汗)」
なんでこういう所で仲がいいんだ、そうレイトンは思った。
レミ「そうと決まれば早速出発ですね、教授!」
そう言って、レミは行ってしまった。
他の二人も、慌てて追いかけた。
彼女たちがいる、豪邸へ・・・
***助手達移動中・・・***
豪邸の前に着くと、ルークは上を見た。
十階建てほどだろうか・・・高い高いマンションのような建物だった。
ル「た・・・高い」
レイトン「ああそうか、ルークはこれを知らなかったね。とりあえず、中に入ろう。」
ル「あ、先生、インタ―ホン?がありますよ!これで中に入れてもらいましょう!」
ちょっと飛ばします(話が長いため)
『本当にレイトン先生ですね?』
疑うような少女の声。
レイトン「はい、そうです。」
『では、この謎を解いてみてください。このくらいでしたら、簡単に解けると思います。』
謎1
ある ない
乙女 老婆
カニ 海老
水瓶 桶
さて、これはなんでしょう。漢字二文字で答えてください。
2015/07/03 20:43