[1]セラ
【レイトン教授と時の砂時計】
どうも!セラです♪初めてなので、
なんとなくサポートしていただければ幸いです♪
あと、タメ口&呼び捨ておkです♪
2014/11/25 19:53
[12]セラ
くそう、くそう、くそう!
1日二回できなかったヨ
2014/12/09 17:29
[13]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第二章
[夢の中で]
気づいたときには
私たち三人はバラバラになっていた
レミ「ここは・・・?」
そこは前回、魔神の笛事件で来た
ミストハレリの街
レミ「トライトン家の倉庫・・・?」
その瞬間はまさにデスコールに捕らえられていた
ブレンダさんとドーランド執事を助ける
直前であった
ガチャ キィー
レミ「ブレンダさん!ドーランドさん!」
ブレンダ「あなたは?・・・それより、助けてくれてありがとう!」
その時
キャーーー!! なっ!?
聞こえてきたものは二人の悲鳴だった
レミ「ブレンダさん!?ドーランドさん!?」
その瞬間、一人の少女が近づいてきた
???「・・・」
レミ「誰なの!!」
メリア「私は・・・メリア・・・・」
レミ「メリア?」
メリアと名乗るその少女はその場に霧消した
レミ「くっ・・・ブレンダさん・・・」
ルークが見たところはレイトン教授とルークが
出会う瞬間の一枚のドアを隔てていた
レイトン教授の真後ろにいた
2014/12/09 17:46
[14]t・o
レミさんが着いたのはミストハレリ!!お懐かしや!!
ってメリアさん!?誰だ!?重要人物なのか!?消えたっていうのも気になる!
更新が楽しみです!
2014/12/12 22:37
[15]セラ
ハイハイ
t・oさんメリアは重要人物ですよ
2014/12/13 10:58
[16]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第二章
[夢の中で]
ルーク「あ・・・ここは・・・」
レイトン先生の真後ろで言葉を発してしまった
ルークは過去のレイトン先生に気づかれてしまった
レイトン「ルーク?」
ルーク「あぁっ!先生!」
レイトン「先生?」
ついつい先生と呼んでしまったルーク
ここは弟子になる前のルークがいて
レイトン教授とルークが会う場所だったから
レイトン「ルーク、久しぶりだね」
ルーク「あ、ええと、あ!そうだ!」
おもむろに部屋のドアの前に立ち
必死に開けようとした
レイトン「開かないのかい?」
その時
後ろから叫び声が聞こえてきた
レイトン「誰だ!・・・なっ!?」
その時その場に少女が現れた
???「・・・」
ルーク「君は・・・誰?」
マリア「私は・・・マリア・・・」
ルーク「マリアさん・・・?」
マリアと名乗るその少女はその場に霧消した
レイトン教授が目にしたものは
黄金宮と呼ばれたところの
ラグーシと別れる瞬間であった
2014/12/13 11:17
[17]t・o
おお!
今度はルークか!
って今度はマリアさん!?
ってことは次レイトン教授が会うのはミリアさんかモリアさんかムリアさん!!?
ル「ムリアさんはないだろ・・・。」
それにしても一日一更新目指してるなんて偉いね!僕も去年の今頃はやってたけど最近はさぼりがちで・・・。
ル「んならさっさと更新しろい!!」
すいません・・・。
2014/12/13 19:49
[18]セラ
t・oさんいつも
見てくれてありあとしたぁ~ww
2014/12/14 10:44
[19]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第二章
[夢の中で]
レイトン教授が見たとき
ラグーシは透き通る水に
横たわっていた
レイトン「ラグーシか・・・」
ユラ「あなたは、やっぱり私の一番の親友だった」
レイトン「ユラに・・・トニー・・・」
トニー「死ぬなよ・・・死ぬなよラグーシ!
また俺たちを背中に乗せてくれよ!」
レイトン「ユラ!トニー!」
その時
バーン バーン バーン
ユラ「・・・!」
トニー「ラグー・・・シ・・・」
レイトン「銃弾!?」
???「フフフ・・・」
レイトン「君は・・・?」
クレア「私は・・・クレアよ!!」
レイトン「クレアさん、貴女はなぜここに?」
クレア「・・・それはね」
2014/12/14 11:27
[20]れもん
えっ( ; ゜Д゜)クレアさんってレイトン教授の恋人だった!?急展開!!
じゅ、銃声って、ユラとトニーは無事かな(・・;)続きを楽しみに待ってます!
2014/12/14 21:24
[21]セラ
れもんさん!
レイトン教授に恋人なんていませんよ~
真相はあなたの目でお確かめください
2014/12/16 17:19