[1]セラ
【レイトン教授と時の砂時計】
どうも!セラです♪初めてなので、
なんとなくサポートしていただければ幸いです♪
あと、タメ口&呼び捨ておkです♪
2014/11/25 19:53
[42]セラ
あけましておめでとー!!
お正月ボーリングやっちゃったお
楽しかったよ♪
2015/01/09 13:38
[43]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第四章
[時を経て]
レミ「考えって何ですか?教授」
レイトン「ふふ、そのうち分かるよ」
クレア「私達は、どうすればいいんですか?」
レイトン「わたし達をここに呼び寄せたなら
向こうに帰すことも出来ますね?」
クレアは一瞬戸惑っていた
クレア「ええ、もちろんよ」
レイトン「わかりました、ではあなた逹には
後程話しましょう」
ルーク「早く教えてくださいよ~、先生」
レイトン「教えるさ、じゃあ早速いいかな?」
メリア「まって・・・これを・・・」
メリアが渡したのは平べったい水晶だった
レミ「水晶・・・?」
マリア「これを使って、ここと話ができるわ」
レイトン「よし、じゃあ早速向かおうか」
クレア「・・・はい」
-----グレッセンヘラーガレッジにて-----
???「せい・・・んせい・・・先生!起きてください!」
レイトン「ルーク・・・?」
ルーク「そうですよ!起きてください!」
レイトン「ここは?」
ルーク「研究室で・・・え?」
ルークが見たのはまぎれもなく
がらんとしたトライトン家であった
ルーク「うそ・・・どうして!?」
2015/01/09 14:02
[44]t・o
あけましておめでとうーー!!in2015!!
お、先生「ここ」を出るのか!水晶を使ってクレアさんとお話できるなんて、無線機みたいなしかけかな?
ってルーク!研究室じゃないじゃん!!何間違ってんのーー!?
ルーク「いえ僕は確かに…!」
更新頑張ってね!
2015/01/09 23:49
[45]セラ
トライトン家っていうけど
レミの家どこなんだろ
知ってますか?
2015/01/10 16:59
[46]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第五章
[悪魔の囁き]
ルークが立っていたのは
人の気配が無いトライトン家であった
ルーク「何で!?どうしてここに・・・」
ルークは家中探し回った
が、誰一人居なかった
ルーク「父さんにも、母さんにも、会えないの?嫌だ、そんなの・・・」
ルークは泣き崩れた
ルーク「どうして・・・あ、町の人たちは!?トッピーは!?」
ルークはおもいっきり扉を開け、
家の外に出た
ルーク「いない・・・トッピー!トッピー!!」
町の中をしばらく歩き回り
ユラ逹のアランバート邸に着いた
ルーク「トッピーも、ユラも、町の人達もいない・・・
ボク・・・一人だけ?」
その時、とても低い声がルークの脳内に響き渡った
???「・・・寂しいか?」
ルーク「なっ!誰だ!!」
悪魔「まあ、悪魔とでも名乗っておくか」
ルーク「悪魔・・・?」
悪魔「この世界は、我がつくったものだ」
ルークは混乱し、パニックに陥っていた
悪魔「町の人を戻してほしければ、命令に従え」
ルーク「ユラ・・・も?」
悪魔「もちろんだ、で、従うか?」
ルーク「従うか、従わないか、どっちにすれば・・・」
2015/01/10 17:28
[47]t・o
3DSのやつプレイしてないけどレミ宅があるって話は聞かないなー、少なくとも出てないかと…。
ってユラを含めてだれもいないの!?ミストハレリ!
悪魔って…、ユラを含む町の人をさらってどうする気だこんにゃろおおおお!!!
ユラたちを返せーーー!!!
ルーク「なんでそんなにユラに執着してんの!?」
ごめん、やってみたかっただけ。
2015/01/10 18:14
[48]セラ
ハハハ~ユラか~
まあ、私もユラ好きなんだけどね~
ところでルークはどうなの?
ル「な、何で今!?」
ほほう、そうだったのかね、キミ
ル「だ、誰ですか!?」
で、どうなのさ♪
ル「ユラは友達!!」
魔神の笛、エンディング・・・(ボソ)
照れてたよね♪
ユラ「終了して」
すいませんでしたーーッ!!
長文もすいませんでしたーーッ!!
2015/01/10 20:05
[49]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第五章
[悪魔の囁き]
ルークは迷っていた
何故なら、返答次第で
思わぬ事が起きるかも知れないから
ルーク「命令って・・・何だ?」
悪魔「知らないな」
ルーク「従わない!!お前になんか従うものか!!」
悪魔「ふん、まあよい、ならば従わなかったことを後悔するんだな!!」
そう言って悪魔は、消えた
だがそれと同時にルークは眠りに着いた
???「ルーク!ルーク!!起きてくれ!」
ルーク「せん・・・せい・・・」
レイトン「良かった、一時間も眠っていたから」
ルーク「ええ!?そんなにですか!?」
レミ「何か、うなされてたわよ」
ルーク「あ!!悪魔は!?ユラは!?」
レイトン「ユラ?ユラがどうかしたのかい?」
ルークはあの世界で起きた全てを話した
レイトン「そんなことがあったのか・・・」
ルーク「はい、うろ覚えですが最後に悪魔が、
『時は満ちた』とか言ってました」
レイトン「『時は満ちた』・・・か、
レミ、あの水晶を」
レミ「はい!」
そう言ってレミはレイトン教授に水晶を差し出した
レイトン「クレアさん、応答を」
クレア「はい、クレアです」
レイトン「そっちに異常はありませんか?」
クレア「お見通しですか、その通りです
砂漠の砂が少なくなっています」
レイトン「やはりか・・・ありがとう、もういいよ」
レミ「何か分かったんですか?」
レイトン「ふふ、おそらくね」
2015/01/10 20:27
[50]セラ
んーここ最近すごいスピードで
アイディアがわいてくるんだけど
なんなんだろーね
2015/01/13 16:54
[51]セラ
あ、これからナレーターっぽいところは
ルーク目線になります
ル「ボ、ボク!?」
ユラ「良かったね♪」
トニー「すげぇ、すげぇや!!」
本編どうぞ~♪
2015/01/13 17:01