[1]セラ
【レイトン教授と時の砂時計】
どうも!セラです♪初めてなので、
なんとなくサポートしていただければ幸いです♪
あと、タメ口&呼び捨ておkです♪
2014/11/25 19:53
[72]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第六章
{偽りの裏切り]
うう…しばらく車に乗っていたせいか
少しフラフラする
レイトン「ふふ、大丈夫かい?ルーク」
ルーク「あ、はい…」
レミ「それより!こんな綺麗な景色見たの初めて!」
確かに見てみると、ここは崖だけど綺麗な木造の
吊り橋が架かっている
ルーク「あれ…?なんか似てる…」
レイトン「そうだね、ここはとても良く似てる」
橋の下にある澄んだ湖
向こうにある緑の木々たち
のどかな街の人たち
この街を見て気づいた
いくら似ている街だからって
それぞれ皆 個性があるんだ!
ルーク「あ、個性!?」
レミ「え、個性?この街となんの関係が…あ!」
レイトン「二人とも、気づいたかい?」
2015/06/06 13:08
[73]t・o
おお!更新されている!
辿り着いた地はどこかに似ているんですか!どこに似ているか気になります!不思議な地に着いたレイトン達の今後の動向が気になります!
2015/06/14 15:54
[74]セラ
あけましておめでとうございます!
いや~。
何とか復活出来ました!
こんなにあけてしまってすいません!
これから、がんばらさせていただきます
2016/01/21 07:02
[75]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第七章
[対立]
レイトン「ルーク。これからルークは
アランバート邸に向かってくれ。
レミはトライトン邸に」
レミ「教授はどうするんですか?」
レイトン「私は、黄金宮に行くんだ。
ーーーーーー悪魔に会いにね」
2016/01/23 10:17
[76]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第7章
[対立]
「ここが……」
レイトンの頭の中に不気味な声が聞こえてくる…。
「ようやく来たか、レイトン」
「悪魔…いや、違う…?」
前とは少し何かが違う。
「まだ気付かないのか、レイトン」
気付かない?
どういう事だ?
「お前は誰だ!」
「サーハイマン博士、と言えば良いかな?」
サーハイマン博士…。
「レイトン」
ついにそいつが姿を現した。
2016/02/06 15:06
[77]ありす
初めましてありすです!
なになに!?
ついに姿を現した……!?
気になります!
私、こんな上手くできません……(泣)
2016/03/30 15:09
[78]セラ
お久しぶりですね!
…すいません!
長いながーい間空けてしまって…反省
と、いうわけで
早速挽回したいと思
ル「嘘つけ」
な、何のコトかな~?
2016/04/04 11:38
[79]セラ
レイトン教授と時の砂時計
第七章
[対立]
「レイトン……」
「誰だ!」
その不気味な声は、段々と近くなってきた。
「どうやら……何をするにも私達は同じ考えのようだな」
どういうことだ。
一体誰が、一体何をしようとしているのか。
レイトンには全く見当がつかなかった。
「…まさか、お前は!」
黒いマントをはためかせ、目の前に降り立った。
「レイトン。お前も鈍ってきたんじゃないか?」
「デスコール、お前が悪魔じゃなさそうだな」
「私が悪魔なわけないだろう。あいつには私もほとほと手を焼いている」
「……知っているのか、正体を」
彼は、不適な笑みを浮かべ、私にこう呟いた。
「残念だが、お前に教える訳にはいかない」
「…………」
「お前には、幾度も我が目的の邪魔をされてきた」
「デスコール」
その声は、彼の耳には届かなかったようだ。
「いいか。お前逹がその悪魔の正体に気付くことが出来たなら、私の下へと来い。
その時は、私も協力してやろう」
そして、デスコールは姿を消した。
2016/04/04 12:03
[80]ありす
何!?
デスコールは正体知ってるんですか!
しかもほとほと手を焼いているのか( ・v・)ノ
ルーク「僕はあなたにもほとほと手を焼いてますよ」
何のコトでしょう~か!
続き、楽しみにしてます♪
ルーク「ご、ごまかした!」
2016/04/04 12:08
[81]セラ
デスコは、何気に失敗させて赤面させてやろうじゃないか
じゃ、いきます
2016/04/16 16:28