[1]マモリーヌ
【―レイトン教授と予言姫―】
どうも~、初めまして!!
「マモリーヌ」と申しますでござる(`・ω・´)
今更レイトンにハマりました!!
いや~楽しいですね~!!
この小説は…ズバリ!!「ルーク成り代わり」です!!
ルーク少年は出ないのでご注意ください!!
それがイ・ヤ★という方は申し訳ありませんが、ご退場を…。
え?「成り代わり書くならフォ○ストとか行け」?
あ、あのですね;;
い、一応書いてるサイトはあるんですよ…;
でもですね、あの…掛け持ちというものをしすぎて更新が行き届いてなくてですね…あの;;
友達から言われた言葉が…「さっさと更新しろ」……なんですよ;;
もっぱらの駄作ですから!!
期待はしないほうがいいでっせ!!
では、後から更新させていただきます…。
「魔神の笛」から始めさせていただきます!!
2014/03/27 14:59
[15]t・o
ドーランドさん来た!!!!
ルーナさん、魔神が出るところに連れてってくれるの!?ってかなんで魔神でるとこ分かんの!?まさか魔神のシモベ!!?
ルーク「黙れ。」
出てくんなよルーク!!!お前は作品に出ないだろ!!!
2014/04/06 14:22
[16]マモリーヌ
t・o>うん、ルーク邪魔★((
ルーク「なんで…」
こう見えてもドSだから★
2014/04/06 21:51
[17]雫
初めまして^^ここで駄文小説を書いている、雫と言います^^
珍しい設定なので読んでみたら、とても面白かったです^^
いよいよ魔神の登場でしょうか?
タメ呼びokです☆
お互い更新頑張りましょう^^
2014/04/16 21:21
[18]マモリーヌ
雫>コメントThanks!!
早く登場させたいのはやまやまなんだが……
ゲームを無くしてしまったのだ!!←
早く探そーっと;;
2014/04/19 10:51
[19]マモリーヌ
クラークに見つからないように、素早く家を出た。
「それで、魔神はどこにでるの?」
『…さっきも言ったように今夜、魔神が出現するのはエリーノース3番街です』
「さっき、男の子が逃げてきた方向ですね」
『ドーランドはちゃんと伝えてくれてるみたいですね』
「ルーナ、エリーノース地区に行くにはどうすればいいんだい?」
ミストハレリの地形をよく知らないレイトン達。
ルーナは行き方を説明する。
『ボート乗り場を抜けたら十字路があります。そこから北に向かえばエリーノース地区です』
「さっき警官が見張りをしていた方角ですね」
『きっと、町の人たちを避難させてたんだと思います』
「途中で壊れた家も見たんだけど、あれも魔神に破壊されたものかな。ルーナちゃん、何か知ってる?」
『…それは、ブロッコさんの家ですね。つい最近、襲われたばなりなんです。被害者は一人も出なかったけど、建物はつぶされてしまいました』
「やっぱり魔神の仕業だったんだ。ミストハレリの人たちは大変ですね。早く解決できればいいんですけど」
『その為にレイトンさんを呼んだんですよ。何も用事もないのに、何で知らない男性を呼ばなくちゃいけないんですか』
「そ、そうね…」
淡々とした表情でいうルーナ。
二人は少しばかり汗をかいていた。
「……事件を解決するためにも、エリーノースへ向かう前に魔神の痕跡について調べておきたいね。町には魔神の暴れた跡が残っているはずだ」
『ええ、そうですね』
「では、まずはブロッコさんの家へ行ってみよう。何か見落としていた事に気付くかもしれないからね」
ブロッコの家に行くために、家を離れボート乗り場の前を通ると一人の男に声をかけられた。
ボートをよく愛す『ジャッキー』だ。
「お!ルーナちゃん。久しぶりに外に出てきたな」
『こんにちは、ジャッキーさん』
「せっかくのべっぴんさんなんだから、外に出ないともったいないぞ~」
『フフ、お世辞を言っても何にも出ませんよ』
「そうだ!ルーナちゃんがもっと可愛くなるように、この水色のリボンをあげよう」
そう言って出してきたのは、鮮やかな水色の髪紐。
ルーナは嬉しそうな顔をし、「ありがとうございます」とお礼を言った。
ボート乗り場を離れると、ルーナは貰った髪紐をつけた。
髪紐はルーナによく似合っていた。
「…よく似合っているよ」
『ありがとうございます』
ルーナは照れたように笑った。
2014/04/23 08:10
[20]t・o
水色のリボン!!ルーナよかったね。
にしても魔神ほんと怖いな。逃げる住民の気持ちもわかるよ。
2014/04/23 18:22
[21]マモリーヌ
t・o>魔神の笛の最後見て思ったんだけどさ…
デスコールザマァとか思ったww
最後はルーナに毒舌はかせるか(デスコールにね)
2014/04/24 07:47
[22]清瀧
現れては消えるそれがぼ(
ル「今までどこ言ってたんですか!?」
その前に、誤字を自重しよう。
つーぶれちゃったよー
ル「馬鹿ですみません。」
2014/05/14 23:09
[23]マモリーヌ
清瀧>ルーク「大丈夫です。この人もバカですから」
そうだ、バカだよ!バカで悪いか!!←
ルーク「なんで開き直るんですか…」
2014/05/15 20:01
[24]マモリーヌ
ナゾ/005/
リボンをもらい、ブロッコの家へと向かうルーナ達。
そこへ行くと、悲惨な光景が目の前にあった。
家は壊され、土は抉られたような跡があった。
それを見ると、ルーナは少しばかり悲しそうな顔をした。
「ルーナ、ここ以外で魔神に荒らされた場所はないかな?」
『そうですね…。十字路から東に行った先に修理中の家があったはずですけど』
「では、そこへ行ってみよう。ルーナ、」
『案内ですよね。わかってます』
…東の住宅地…
『奥の家は水路側を魔神に破壊されてしまったんです。今ではかなり修理できていますけど』
「ふむ…破壊された家の共通点は…」
「えっ、何かわかったんですか?」
「特になさそうだね」
「で、でも、何かわかったんですよね?」
「今は、結論を出せるほどの情報は集まらないようだ。ルーナ、魔神の痕跡はこれだけかい?」
『はい、はっきりと残っているのはこれくらいです。あとはほとんど、修復されていますから…』
「では、魔神が現れるというエリーノースへ向かう事にしよう」
『エリーノースは十字路を北に進んだところです』
「警察が見張ってない事を祈りましょう」
2014/05/23 21:31