[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[151]むきさめ
え、ベネー……
デスコールだったの!!?
待てよデスコール!
龍、おしかったねえ
2014/01/28 07:18
[152]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
デスコールとは初登場ですね~
2014/01/28 19:12
[153]雪野 蜜柑
t・oさん
デスコールでした♪
ポーロさんではないんですよ。
龍「(……ポーロさんって誰だ? つーか、デスコールもわかんねー)」
ほお、面白s((
ル「ただでさえ予定外な方向に進みそうなのにやめてください!」
むー
デスコールだったの。
本当に待ってくんないかなー……。
龍「本当にあと少しだったんです! ……悔しいです」
乂剱天楼乂さん
はじめましてです♪
本当は、もっと前の作品にも出したかったんですが、何せあやふやだったもので……。
でも、今回出せて良かったです!
2014/01/28 20:21
[154]雪野 蜜柑
その沈黙を破ったのは、エルだった。
「で、記憶の扉に行くんですか? あの人はもう、放棄と考えようと思いますけど」
詳しい説明を聞くと、依頼人が記憶の扉へ来ると言うことは原則、依頼放棄と見なされるらしい。
「と、言うことは……?」
龍は嬉しそうにミリーと顔を、見合わせた。
「ええ、支配人さえ了承してくださったら、記憶を戻すことは可能ですよ」
全員、何か希望が見えたかのような、明るい表情へと変わった。
「で、行くんですか? 行かないんですか?」
「もちろん、行くよ」
エルの言葉に、レイトンはそう答えた。
他の皆も、無言でうなずいていた。
「……では、御案内致します」
「案内人は僕達、双子の案内人。どうぞ、ついてきてください」
二人は、そう言うと早速歩き出す。
レイトン達も、すぐについていく。
「……全部、覚えてるんだね」
「みたいだな。凄い」
龍とミリーは、複数ある扉の中から、迷わずひとつの扉を選んで進む。
扉は大広間の壁一面につけられ、ものすごい数だった。
「この先が支配人のいる部屋です」
「私達はここでお待ちしております。いってらっしゃいませ」
エルとミルはそう言うと、レイトン達を、部屋へ入るように促した。
2014/01/29 20:53
[155]t・o
なんだ、やっぱり記憶を戻すことはできるんだね!よかった!
ル「ご心配頂き有り難う御座います。」
でもなぁ、記憶が戻るとルークにバカにされるし…、
ル「なんかいいました?(ニコッ)」
いいえ、何も
2014/01/29 21:13
[156]むきさめ
箒……
レ「おーい誤字が」
記憶戻るんか!!
レ「聞いていないようだね」
ルーク、全部思い出すんだー
ル「なぜ棒読み?」
2014/01/30 07:20
[157]楼凛
やっとルーク、記憶が戻るね♪
ル「微妙にうれしくなさそうな言い方しないで・・・」
だってさ、仮面男のせいなんだう★
ル「黒星・・・・」
2014/01/30 16:39
[158]雪野 蜜柑
t・oさん
できるんです。
龍「できないと終わらないけどな」
そーですねー
むー
戻るんです!
龍「まあ、戻らな……」
二度もいらぬ。
ルーク戻りますよー
楼凜
戻るねー♪
仮面男、遂に登場!
龍「遅くないか?」
いーんだよ。
2014/01/30 20:36
[159]Holly-Leaf
おお、デスコだったか!
ルーク、記憶戻るってよ
ヨ「なんか聞き覚えが……」
(☆^з^)~♪
ヨ「黙ってね」
ルークに記憶が戻ったら、またいじってあげ……いや、何でも←←
更新頑張って!
2014/02/01 16:48
[160]雪野 蜜柑
Holly-Leaf
デスコだったんだー♪
戻るってよ。○島、部活((
龍「わざわざもとねた出さなくていいだろ」
よし、私も一緒にルー君を……ゲフンゲフン
頑張ります!
2014/02/01 20:31