[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と記憶の扉】
おはこんばんにちわ♪蜜柑です!
ついに6作品目です!
では、読むに当たっての注意を。
・更新は不定期な上、遅いです
・誤字、脱字があるかもしれません
・展開が急すぎることがあります
・小説の書き方にそっていないところがあります
大まかなものは以上ですね。
増えましたら、またこれ以降の文で書かせていただきます。
それと、今作品では、とある企画を考えております。
詳細はあとで書きますが、皆様が参加してくだされば嬉しいです。
よろしくお願いします。
2014/01/01 16:58
[191]雫
コメントした気でいました(汗)
次のチャレンジャーはレミか~^^
何だかんだで苦戦しそうだけど、すんなり勝ってくれるでしょう!! 多分!!
さてさて、チャレンジの行方が気になる~^^
更新は自分のペースで大丈夫☆
いつでも待ってるし、応援しているよ^-^/
お互い頑張ろう!
2014/03/28 22:31
[192]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
あげておきます
2014/05/15 22:21
[193]雪野 蜜柑
あるぇ~? 最終更新日からはや二ヶ月たとうとしてるよ?
コメント返し後程とか書きながら放置されてるよ?
……ほんっとうに申し訳ない!
別に他の人よりも忙しいわけでもないくせに更新サボって……。orz
とりあえずコメント返しを(震え声)
むー
龍が告りました!
よかったね、カップル成立だ!
龍「まだその……付き合うとかにはいってねーよ!」
レミ姉ですぜー。
レミ「……いいサンドバックないかしら」
ジムニ行ッテクダサイ。
オカリナ
お久しぶりです。
次はレミ姉です!
是非とも頑張っていただきたい。
龍は、ヘタレな告白しかできないけどねー。
あれで伝わるのー?
龍「うるせぇっ! 大丈夫だ、……多分」
乂剱天楼乂さん
全然更新できなくて申し訳ないです;;
毎回ありがとうございます。
雫
よくあるよくある(笑)
次はレミ姉です(`・ω・´)
レミ姉ですし大丈夫でしょう! 多分……絶対。
龍「結局どっちだ。」
気になってもらえてるなんて(*/∀/)
ありがとう。
かなりマイペースな更新になっちゃうけど、頑張るね!
お互い頑張ろうね♪
2014/05/21 00:54
[194]雪野 蜜柑
短いですけど更新!
(時間? そんなもの気にしなーい←)
レミは、部屋に入るとすぐロボットと向き合う形になる。
ロボットは、お世辞にも最新型とは言えない見た目をしていた。ボタンも、隠す気がないようだ。
「……なんか、なめられているようね。」
レミは、戦闘体制にすぐ入る。
それと同時に、ロボットも動き出した。
「さあ、何分持ちますか……?」
その呟きは、果たしてレミに届いていたのかどうか解らない。
理由は至極簡単。ロボットとの闘いでそれどころではなかったからだ。
「なによ、これっ!」
旧型にも見えるロボットだったが、動きは、とても速かった。見た目も、相手を油断させるためのものかもしれない。
「黄色のボタンさえ押せれば……。」
この動きを見るに、五回の攻撃を仕掛けるには、時間を要する。三回も、できるかどうか。黄色のボタンで仕留めるのが、一番効率的で、可能性のある方法だった。
ナゾ004 ボタンは?
どうやらこのロボットには、青いボタンと赤いボタンが五つ、黄のボタンが一つついているようだ。
黄色いボタンは、光こそ見えるが、叩けるような位置にないようだ。
さて、黄色いボタンを押すには、最短で何回必要だろうか。
2014/05/21 01:47
[195]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
スゲー。
今回のナゾ本格的?!
2014/05/22 11:14
[196]t・o
え~旧式ロボット?
ドラ〇もん??
ル「むしろ未来じゃん!!!」
御免。
ナゾか・・・、難しいね!!!
どうやって作ったの???
2014/05/22 23:46
[197]雫
う~ん、ロボットのナゾか~^^;
黄色いボタンが3つで、押せるような高さに無い…。
でも、黄色いボタン1回叩けば止まるんだよね。
だったら、1回・・・かな?
わかんない!!(汗)
2014/06/01 20:45
[198]雪野 蜜柑
返信遅くなりましたorz。
乂剱天楼乂さん
本格的に見えますか?
これもただの思い付きな単純な謎ですよ(笑)
t・o
どら○もんー。新型っすね、うんw
だがしかし中身は最新(なはず)だから間違いではナッシング♪
難しいー?
ナゾは、思い付き。こんな系統のナゾいいなーとか思ってたらできる感じかな?
雫
ロボットのナゾです^^
問題の書き方かな? 高い場所じゃなくて、直接的には目に見えない場所、ということ。
一回ではないかな~。
ヒントだすからそれを見て解いてみてね♪
ヒント¢(・∀・)
よく絵を見てみよう。
どこかに黄色の光が見えるかも……?
2014/06/04 22:01
[199]雪野 蜜柑
小話 ~エルと龍~
「はっ、女々しいのは見た目だけじゃなくて中身もか。」
ミリーへ気持ちを伝えようとしていた龍に、エルはそういう。しかも、嘲笑っている。たちが悪い。確信犯だろう。
「うっるせえ! 誰が女々しいだ!」
龍は、怒りでか、差恥でかわからないが、顔を真っ赤にさせて叫ぶ。それはもう、見事に真っ赤だった。
「お前だよ。男の癖にヘアピンつけてさ。……キャラ被りまじウザイ。」
「ああ? ヘアピンつけてないだろーよ。」
エルの呟きに、龍は不思議そうに答える。今のところ、エルと龍では、容姿では何一つ同じところはなかった。
「ふんっ。後々わかるよ。……ま、君はどーかしらないけど、ね。」
エルは、意味ありげに笑った。その真意は、今の龍にわかるはずもなかった。
「まー、僕はヘアピンつけても君みたいに女々しくはならないけどね。」
わざと「女々しく」の部分を強調させて言う。
龍は、今回は明らかに怒りのためだろう、また顔が赤く染まっていた。黒目がちなめも、限界まで見開かれている。
「俺よりもお前の方が女々しいっつうの! お前充分女顔だよっ!」
龍は吐き捨てるように言う。そして、少しスッキリしたような顔になった。
一方エルは、先程までの涼しい表情はどこへやら。怒りで物凄い形相になっていた。
「僕が女顔? はっあり得ないね……!」
「のわりには拳震えてんな。何々、もしかしてコンプレックスか? そーれは悪いことをした。」
いっそ清々しいほどの笑顔で龍は言う。一気に、形勢逆転。主導権は龍が握っていた。
が、そこでやられるだけではないのがエルである。
「女顔? 君は童顔じゃないか。年下かと思ったよ。」
エルは一度深呼吸とすると、笑顔を張り付けそういった。
「童顔? 残念、俺そんなの言われたことねーんだわ。」
「ざまあ」とでも言いたげに、舌をだす。俗に言う、「あっかんべー」だ。
「なっ、今までよく言われなかったね。驚いたよ。」
「言われる方が驚くな。俺は弟がいてなー? よく一緒にいたからな。大人びてるって言われたぜ。」
龍は、してやったりがおになった。
しかし、エルも諦める出なく、急に笑みを深めた。
「つまり、さ。弟のお陰で童顔に見られてないだけだよね、それ。」
そのことばに、龍は何も返すことができなくなったのか、うつむいて拳を握っていた。
第一回、エルvs龍の口論はエルの勝ちとなった。
……みたいな、ね?
この二人が喧嘩とかなにそれいいじゃん。となり衝動的に書いてしまいました。
子供っぽい二人がかけて満足♪
tk、ここでフラグたてちゃった(>∀∂)☆テヘペロー
2014/06/04 22:27
[200]雫
ぷくく……(笑)
エルと龍の口喧嘩がお、面白すぎ←笑いを堪えきれずダッシュ
暫くお待ちください――
あ~、笑った笑った^^
ナゾがね…、分かんないんだよね(汗)
ヒントください!
2014/06/08 22:41